【永遠の故郷】吉田秀和【名曲のたのしみ】at CLASSICAL【永遠の故郷】吉田秀和【名曲のたのしみ】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト208:名無しの笛の踊り 08/07/02 08:33:14 QBbD6jpN もちろんかまわないんだなといえよう。 下品なところがきれいごとでない凄まじさの極みなのかしらといえようなのだ。 209:名無しの笛の踊り 08/07/02 09:46:02 Vy+YIeTv いえよう、かしら、をNGワード登録完了しますた 210:名無しの笛の踊り 08/07/02 12:42:39 eZYDQckf かしら《助詞》(「…かしらん」の転。明治以降の語。主として女性が用いる) ①体言と同等の語につづき、不審・疑問の意を表す。かしらん。「これ――」「よかった――」「どうしたの――」「何――」 ②否定の助動詞「ない」「ぬ」につづき、願望・依頼の意を表す。かしらん。「早く暖かくならない――」「見ていただけません――」 ③活用語の連体形につづき、危ぶむ意を表す。「うまく、いく――」 功辞苑から 211:名無しの笛の踊り 08/07/02 12:49:19 s5Sr8lQ3 「ぬ」につづくかしらは女性語には聞こえないなあ。 212:名無しの笛の踊り 08/07/02 14:00:23 5EOQZD2a gooに載ってる「大辞林」だと >〔「か知らぬ」の変化した「かしらん」の転。近世江戸語以降の語。現代語では、女性の話し >言葉に用いられる〕 というのが冒頭にあるから、江戸の尾てい骨の時代の人は男性でも「かしら」を使う ということかしら 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch