08/01/03 20:29:14 YiyfL4ep
このあいだ、久しぶりのオケにトラに行ったら、
20年以上前から居る低弦のオジサンに再会。
ずっとこのオケで弾いているらしいが、昔から超ヘタクソで、そのまんま。
本人は機嫌良く弾いているのかもしれないが、入りは当てずっぽう、リズムは適当、きたない音でガリガリ弾くものだから、近くで弾くのは苦痛。
指揮者が低弦の酷さに業を煮やして独り弾きを指示したら、本当に全然弾けていない。
単音でブーと弾くことすらできない。音程は無茶苦茶、変なビブラート、右手はガクブル。
こんなオジサンがこのオケにはもう1人いる。
ヴァイオリンなんかには結構上手い人がいるのに、なぜこんなオジサンを放置しているのか。。
きちんとしたボーイングでスケールを丁寧に練習するように指示するとか、20年前からちゃんと手を打てばこんなことにならなかったのに。
まあ、大きなお世話なんだが。