07/08/01 00:32:58 Y5Lk5DoA
>>168
おまえの馬鹿ぶりは、マジで天然記念物並みだな。
誤解、曲解、トンチンカンで脳神経病院へ行け。
>>167は「正しい日本語」を使えと提案しているのだ。
ところで、今年ラスト・オオトリのブライトン 中丸三千繒(ソプラノ)コンサートへ行ってきた。
キーワード:大盛況、大熱演、大サービス 池田晶子のいう第三の性(糞ばば-)がうざい。
規定では30~40分のところを約90分近くの大奮闘!やったね!
予定曲以外のアンコールをざっと並べるとー おいらの記憶が正しければ・・-
①中田喜直「歌を下さい」 ②ヴェルディ“椿姫”より「悲しい別れ」 ③カタラーニ“ワリー”より
「さようなら、故郷の家よ」④プチーニ“ジャンニ・スキッキ”より「私のお父さん」
⑤ショパン練習曲10-3「別れの歌」
ディーヴァ中丸は乗りまくっていた。なんだか、ニューヨークのジャズライブハウスの乗りだった。
もういっちょ、イコカー!
俺の真うしろでなんでも“ブラボー”と叫ぶうるさい奴がいた。俺は、遠慮がちに①と④にブーを飛ばした。
②は俺の一番好きな曲だ。レナータ・テバルディで鍛えた俺は、パチパチ拍手で応えておいた。
京響も官僚体質を振り捨てて、これぐらい熱い乗りの演奏会をやれよ。
帰りの観客は、口をそろえて“よかったわー”と言っていたぜ。