08/11/11 21:38:27
【ウツダ心理学】
①ウツダは同じ単語を何度も使う(例・豚田、土下座、大コケ)。
単発IDを使用しているのにも関わらず、
一発でウツダだと解る単語を使用する。
②文末や間投語に「ね」「~だわね」「だな」が多い。
③性用語(オナニー、マンコ)や汚い名詞(ウンコ、糞、汚物)をよく使う。
【ワンポイント言語心理学】
①はウツダの寂しさが現れている。
単発IDを使用しているのは社会に対しての臆病さが現れであるが、
実は深層心理では「私がここにいる」ことを気付いてもらいたい、という深層心理が現ているれ。
これは私生活において人から相手にされていない抑圧からくる。
②「だね」「ね」「だな」を必ず使用(多用)するのは、
独り言のように見えるが実は、自分の意見を他人にも同調して貰いたい、という要求が強く、
自分の論理を他人に押し付けようとする意図の現れである。
③性用語を多様する人は性的コンプレックスがある。
ウンコなどの言葉を多様するのは、
「大人になりたくない」という幼児性の現れ。
ひいては「社会の大人」に対しての恐怖や苦手意識がある。
(参考文献・多胡輝「深層心理術」、斎藤環「社会的ひきこもり」など)