25/08/11 18:42:29.08 mqq7Zo1x.net
中国で7月25日に公開された映画「南京写真館(英題:Dead To Rights)」は、第二次大戦中の南京事件を題材に、日本兵が残虐な手法で中国人を殺害する描写がある反日色の強い作品。反日教育の一環と見られ、観た子どもは「二度と日本に行かないで」「大きくなったら兵士になる」「自宅で大切にしていた日本の漫画を破り捨てた」などの反応を示したという。
今後は北米、オーストラリア、ニュージーランドなどでも公開予定。トレーラーのコメント欄では「日本は過去に犯した罪を認めなければならない」といった日本批判も多い。
南京写真館(英題:Dead To Rights)トレーラー
URLリンク(www.youtube.com)
参考:
中国が「抗日勝利80年」宣伝に力…日本の加害を強調する映画大ヒット、少女「二度と日本に行かないで」 - 読売新聞
URLリンク(www.yomiuri.co.jp)
南京写真館 - Wikipedia
URLリンク(ja.wikipedia.org)
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こうしたプロパガンダに対抗する手段はない?