24/05/05 16:27:40.76 XHPgos6O.net
1位 ナダル
→唯一フェデラー全盛期とジョコビッチ全盛期の両方を経験してるため議論の余地なし
2位 フェデラー
→全盛期はクレー以外はそこまでハードではなかったもののクレーでナダルに阻まれる。そして30超えて衰えたタイミングでナダルジョコの両方が全盛期を迎える。また最も得意なサーフェスの芝のマスターズがなかったことや、芝を含めサーフェスが全体的に低速化したため、プレースタイル的には一番不利だったとも言える
3位 ジョコビッチ
→一見、自身の全盛期でナダルマレーも同時に全盛期を迎えていたためかなりタフのように思えるが、ハード芝で他2人よりも強いフェデラーが30代になって衰えていたためそれらのサーフェスで成績を伸ばしやすかった。また、30以降はフェデラーはほぼ晩年にさしかかり、マレーはすでに消え、下の世代は超不作だったため、実質的なライバルはクレーナダルくらいだった