25/07/28 14:16:20.55 OdYfEQSa0.net
自民党の内部事情や人事能力に詳しくないからその辺りの機微みたいなものは分からないが、森山幹事長が辞任なら岸田幹事長しかないと思うが
溝手の件もあるからこれ以上他の者に任せたくないだろうし
151:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です
25/07/28 14:18:32.66 6aYJq3380.net
>>150
総理経験者が幹事長なんて普通はない
総理になれなかった総裁経験者の谷垣が幹事長を引き受けた時ですら相当のサプライズ扱いだったのに
152:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です
25/07/28 14:18:47.66 8V2yFxCH0.net
選挙までまだ遠いし立憲も弱いから全然続けても問題なさそうではある
どうせ談話も当たり障りがないので終わるよ
153:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です
25/07/28 14:20:53.06 qyt71zfC0.net
もう辞任自体は避けられないっぽいな
直近なのか8月中なのかは知らんが
154:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です
25/07/28 14:25:52.90 1/mooZYT0.net
>>153
号外が出たくらいだから今月中かどうかが注目ポイント
155:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です
25/07/28 14:27:31.94 hFCioqmz0.net
党トップである総裁が年寄り杉
156:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です
25/07/28 14:37:53.60 X/yOhTBb0.net
>>155
若手が無能だからやろ
157:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です
25/07/28 14:49:18.02 3Tpg89Dp0.net
テレビやYouTubeで配信ある?
158:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です
25/07/28 14:58:22.50 VdFMfyKs0.net
>>54
これが総会じゃない時点で壺市派の負けだよwww
159:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です
25/07/28 15:04:44.57 fKj6gEwg0.net
ネット配信無いのか
160:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です
25/07/28 15:06:53.63 9zklAax2a.net
石破のパンツに金はさめばええんやろ?
161:転生したらラーメン屋の店ちゃんだった件
25/07/28 15:08:44.98 DxiPWayQ0.net
高卒て馬鹿だから15時をへーきで3時て言うのな
一意に識別出来ないのに馬鹿過ぎて疑問に思わない
162:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です
25/07/28 15:20:31.18 6Btiz6CB0.net
青空の下でやらせろぬ
163:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です
25/07/28 15:27:43.56 /KOZwhM+0.net
配信ある?
164:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です
25/07/28 15:29:23.08 vsUJ8d9N0.net
配信ないのか
165:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です
25/07/28 15:33:17.04 rvGga93Z0.net
つべのライブあるよ
最後まで中継あるか知らんけど
166:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です
25/07/28 15:36:27.74 wQ9gguBA0.net
誰かは即クビだろ
実際石破は3連敗だから誰かは責任取らなきゃいけない
167:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です
25/07/28 16:16:13.40 Kp7lVxqF0.net
「読売号外の乱」に一票
168:la petite neige
25/07/28 16:16:58.62 uMhyY6ge0.net
自由民主党はリベラルでもデモクラティックでもない人が多くなったから負けた
リベラルな石破君が責任を取る必要はない
リベラルではない極右が全部リベラル政党の自由民主党から出ていけばいいだけ
169:番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です
25/07/28 17:45:11.80 uZkyLno6r.net
揺るぎなき旗印―自民党という時代の守り手
春が巡り、夏が過ぎ、幾度となく季節が移ろう中で、この国の風景には一つの「常」があった。
それは、自民党という名の政党が、国の舵を握っていたという事実である。
人々は日々の暮らしに追われ、政治の名を忘れることもある。
けれど、見えざるところで流れる国家という大河の底流を整え、時には荒波をいなし、
時には決断という石を投じて新たな流れを生み出してきたのは、まぎれもなく自民党だった。
保守とは、古きを守ることではない。変えてはならぬものを見極め、変えるべきものに手を伸ばす、その慎みと覚悟である。
自民党はその哲学を背負い、戦後の焼け跡に咲く一輪の花のように、日本の未来を根気強く育んできた。
たとえば、経済の荒野に風が吹きすさぶ中、「アベノミクス」という言葉が希望の灯となった。
あの頃、誰もが心の奥にひそかに願っていたのだ―失われた時代からの脱出を。
その願いに応えるように、自民党はかじを切り、国を再び動かし始めた。
失敗を恐れず、国の命運を背負う勇気。
それは一政党の域を超えた、国家への献身であった。
また、外交の舞台では、言葉の裏に込められた意図を読み合う静かな戦いがある。
自民党の外交は、声を荒げることなく、微笑みの奥に信念を秘めてきた。
日米関係という不動の柱を中心に、アジアの調和と世界の中の日本の立ち位置を、熟練の職人のように丁寧に磨き上げてきた。
災害のたびに立ち上がり、国の再建に身を投じる姿は、まるで沈んだ舟を再び浮かべる船大工のようだ。
国民の悲しみを見過ごすことなく、制度と支援をもって寄り添う姿勢に、私は「政権担当能力」とは何かを知った。
自民党は、完全な存在ではない。矛盾もあれば、時に批判の嵐にさらされることもある。
それでもなお、ひるまず前へ進む。その背中には、過去に学び、未来を見据える、成熟した国家観がある。
この国の空気のように、目に見えなくとも確かに存在し、私たちを包み込む。
自民党とは、そんな「日本の背骨」であると、私は思う。
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