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憎しみ』が投票行動に…SNS世代より“働き盛り世代”が注意!?どれが正しい情報か出所を確かめ見極めを
★弘前大学教育学部 蒔田純准教授
「いずれにしてもSNS上の世論が影響力を増しているのは確実」
「政治家側も有権者側も、それを無視できない選挙となっている」
こちらはインターネットの利用者のうち、どのくらいの人がSNSを利用しているかを示したグラフです。
20代をピークに幅広い世代で使われているのがわかります。
★成蹊大学 伊藤昌亮 文学部長
「親しみを抱かせるのが動画の伝え方の第一歩。しかし、人は親しみだけでは投票所に足を運ばない」
「投票所に足を運ぶためには逆に『憎しみ』が必要で」
「『この人たちのためにあなたが苦しんでいる』そうやって敵を定めることなんですよね」
「憎しみ」などの感情が投票行動につながりやすいのは、日ごろから使い慣れていて警戒心が強い「SNS世代」ではなく30歳代、40歳代、50歳代の働き盛り世代だと指摘します。
★成蹊大学 伊藤昌亮文学部長
「中年の人たちは自分で税金を払う社会保険料を払う 払っていることがたいへんなんですよ」
「動画には音楽がついていたり、いろんな雰囲気でなんとなくそれを理解する感情的な理解という側面が強い。やっぱり言葉を通じて政策を理性的に理解するそこをとにかくやった上で考えてみる」
SNSには同じ考えが優先的に表示されたり、真偽不明の情報も表示されることを有権者は理解し、しっかり出所を確かめ見極めることが必要です。
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