17/06/20 22:05:16.85 jkUtN9K10.net
本書式は、バイオセーフティレベル 1,2実験室安全調査書式と連結して使用する。
所在地 日付
実験室責任者
点検項目(点検日付記入) 有 無 判定保留 その他
施 設
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実験室は建物内の規制されていない交通から隔離されている←学生教室のある5,6階は規制されてない交通なので隣接区域ですな
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実験室の立入りは、自動閉鎖式ドアを有する前室を経由
実験室内の貫通部は、総て汚染除去のため
シール済み、またはシール可能
実験室排気は再使用せず、使用区画より離れた場所に排出
気流方向を監視できる管理された換気システム
個人防御
実験室内では前の閉じたガウンを着用
保護衣は実験室区域のみ着用
手洗い流しは足、肘または自動装置制御
手指防御
感染性試料、汚染される可能性のある機器ないし
作業面を取り扱う場合は二重手袋着用
呼吸防御
エアロゾルがBSCで安全に封じ込められていない場合、
全職員の呼吸保護具を装着する
日常作業
BSC外で感染性試料の作業を行う場合は
粘膜保護具を装着する
対象の病原体による特別な災害について職員に助言しておく
職員が安全ないし作業手順を含む作業方式および
手順に関する指針を読み、遵守することを要求される
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表7 封じ込め実験室—バイオセーフティレベル3:実験室安全調査
・44・
職員は、作業手順の変更がある場合、年次改善の連絡 /
臨時訓練を受ける
汚染された廃棄物は総て、処理の前に汚染除去を受ける
安全検査担当者署名 調査終了日時
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URLリンク(www.who.int)
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