21/08/08 12:35:13.01 R6HvRrjnK
見事日本のエース大迫選手が6位入賞を果たした。
しかしこの快挙の裏には以下のようなすったもんだがあったことを私たちは知る必要がある。
それはスタート直後の出来事。
大迫選手は自分の右側に位置する選手(選手の名前や所属する国名は敢えて伏せる)を右腕で突き飛ばすという反則を犯してしまった。
もちろん大迫選手は失格の対象となる。
しかし、その選手サイドからの抗議は取り下げられ、大迫選手は失格を免れた。
もしかしたら、日本開催のオリンピックで大迫選手の反則に対して抗議を申し入れれば、日本からの経済援助の打ち切りなど、国際問題に発展しかねないという危惧があった可能性はないだろうか?
何はともあれ、ルールに基づいた中で抗議は取り下げられ、大迫選手の6位入賞が決まった。
この結果を胸を張って受け入れていいと思うのは私だけだろうか?