20/08/26 16:01:24.68 PyrQP24U0.net
昔池袋の西口で割引券配ってたからその当時は通ってたなぁー
今も西口で配ってるのかな?割引券は
13:774円/60分
21/03/13 14:44:28.35 p9KUqFdt0.net
DVD
14:774円/60分
23/08/14 06:32:34.39 ywQpZAkA0.net
なぜですか?
15:774円/60分
23/09/02 18:29:21.09 LQsfsGnV0.net
池袋の龍馬閉店したんですね,前に近く通ったら看板が無くなってたよ
16:774円/60分
23/09/24 03:59:52.93 6jM8y82V0.net
なんや、こりゃ驚いたわ。
17:774円/60分
23/10/16 12:56:50.60 FbNSoHPo0.net
そんなにしたら、壊れちゃうよっ…あぅ……うぁっ…いたっ…い…よぉ…
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24/05/01 13:23:34.14 xAWyvs8C0.net
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24/07/27 20:23:10.03 d/F0AlOw0.net
0001@シャチ ★ 警備員[Lv.10]
垢版 | 大砲
2024/07/22(月) 21:06:22.65ID:Hl9d1R7o9
「なんで俺だけやねん」。早朝の大阪・西成に男の声が響いた。大阪市西成区の「あいりん地区」で横行する「ヤミ露店」。大阪府警西成署は20日、一斉摘発を行い、無修正の違法なわいせつDVDを路上で販売したとして、わいせつ電磁的記録媒体頒布の疑いで、同区潮路の無職男(74)を現行犯逮捕した。
「これ、写ってるやろ」。午前6時ごろ。同署の捜査員が男が販売していたわいせつDVDをポータブルDVDプレーヤーで再生した。男の前に置かれた段ボールにはわいせつDVD約600枚。《熟女》《外人》とジャンルごとに仕分けされていた。
「おれは知らん」「みんなやってることや」。男は不満を漏らしたが、抵抗することなく捜査員に連行された。同署によると、男は「小遣い稼ぎのために路上で裏DVDを1枚200円で売っていた」と供述、容疑を認めているという。
西成のあいりん地区では違法DVDを販売する「ヤミ露店」が後を絶たない。多くは警察の摘発を逃れようと未明や早朝に出店する。同署によると、ここ3年ほどは毎年10件前後が摘発されているが、いたちごっこが続いている。同署は「一斉取り締まりを今後も続け、一掃を目指す」としている。
ソース 産経新聞
22:774円/60分
24/11/22 09:40:44.50 pAwZR43s0.net
22番だっちゃ
23:774円/60分
25/06/30 10:00:42.33 WdY/8Vj+0.net
鑑賞 龍馬
24:774円/60分
25/06/30 11:01:06.01 Rbyn+y3y0.net
坂本
25:774円/60分
25/07/01 09:27:49.24 BzNVaCVA0.net
DVD鑑賞1店目
26:774円/60分
25/08/13 15:10:53.06 78Mxwv1l0.net
0001 nita ★ 2025/08/13(水) 07:27:38.78
2025年8月12日 20時12分
会員限定記事
>>1
東京都中野区の区有地を含む公園で今月初旬、アダルトビデオの撮影に使われる車両「マジックミラー号」の展示などをするイベントが開かれ、住民から区に抗議が殺到していることが分かった。
区は事前に内容を知らなかったといい、8日付で主催者に抗議文を出した。
◆毎年恒例「駅前大盆踊り」の前夜祭として開催
問題となったイベントは1日夕、JR中野駅前にある中野セントラルパークで開催された「ピンク盆踊り」。
2、3両日に開催された毎年恒例の「中野駅前大盆踊り大会」の前夜祭として、大盆踊り大会の実行委員会が開催した。
セントラルパークは民有地と区有地が混在しており、区が実行委に使用許可を出していたという。
ps://pbs.twimg.com/media/GyAf9T-aQAA9hKZ.jpg
28ID:W1PamaFO9
27:774円/60分
25/11/19 11:59:32.69 kvTqmrv70.net
ポータブルDVDプレーヤー
28:774円/60分
26/02/09 12:55:23.35 tQNI7Bid0.net
個室ビデオ
29:774円/60分
26/02/13 14:51:24.39 tNfAfNyX0.net
■机の引き出しから大量の処分できない私物が…
別の若手元議員は、一人で宿舎の片付けに追われていた。
「落選後、4日以内に宿舎を出て行かなくてはならない。地元への挨拶回りも不十分なまま、撤収作業に追われるのは精神的にもきついです」
そして落選の衝撃は、議員本人だけでなくその家族をも直撃する。彼自身は独身であるが、周囲で耳にするのは、子を持つベテラン元議員たちの苦悩だ。今回の選挙に限った話ではないが、政治家という職業の不安定さが、そのまま家族の生活基盤を揺るがしている。
「宿舎の近くの私立の学校に通わせていた子どもを、地元の学校に転校させるべきか。親が落選した選挙区に子どもを戻すのは、子どもにとってもあまりに酷な話です」
一方で、ベテラン議員たちの「油断」を象徴するようなエピソードも漏れ伝わってくる。ある立憲関係者は、落選したベテラン議員の部屋の片付けを手伝った際、絶句したという。
「机の引き出しから、大量のアダルトDVDが出てきたんです。宿舎には家族がいるから持って帰れない。議員会館の自室を『絶対に落選しない聖域』だと思い込んで、私物を溜め込んでいたんでしょう。2年前も同様のものが議員会館のゴミ捨て場に大量に捨てられて騒ぎになりましたが、今回もどう処分するつもりなのか……」
まさか自分が落ちるとは思っていなかった―そんな慢心と、若手が必死に地べたを這いずり回って泥をすする姿との対比が、今の党の断絶を浮き彫りにしている。
中道の共同代表を務める野田佳彦氏。彼のお膝元である千葉県内の地方議員たちの間でも、落選の衝撃は激しい怒りへと変わっている。それを象徴するかのように、集英社オンラインの記者にこのような痛烈な批判の文面が送られてきた。
「真面目に活動していた議員が一瞬で吹き飛び、比例名簿に名前を載せただけの候補が当選する。こんな不条理があるか」
「野田代表はかろうじて勝ったが、その選挙区では自民の候補が比例復活した。その候補は前回、県議選で落ちたような人物だ。わずか14日間の活動で当選できてしまう仕組みに、地方議員は絶望している」(以下ソース)
2/12(木) 17:51配信
30:774円/60分
26/02/26 14:28:35.45 Qyt/cODS0.net
DVDを路上で販売
31:774円/60分
26/06/07 22:33:47.21 gG/EdWbm0.net
0001 樽悶 ★ 2026/06/07(日) 18:56:14.75
かつて視聴率の女王として芸能界に君臨した占い師・細木数子氏の半生を描いたNetflixのオリジナルドラマ『地獄に堕ちるわよ』が話題だ。
『全裸監督』に始まり、『地面師たち』『極悪女王』『九条の大罪』など、Netflixの日本発オリジナルドラマは、たびたび世間の注目を集め、ランキングでも上位を独占してきた。
一方で、SNSでは一部のユーザーから「昭和や裏社会ばかりでさすがに飽きた」「展開がどれも似ている」という声も聞こえてくる。
(省略)
■‟おじさん”を狙い撃ち
しかし、なぜこれほどまでに、「昭和・裏社会」ジャンルのNetflixオリジナルドラマが日本で確実に当たり続けるのか。
そこには、現在の地上波テレビや映画が見落としていた「巨大な空白地帯」がある。配信ドラマを中心に手掛けるプロデューサーは、ターゲットの生態を次のように分析する。
「現在の地上波ドラマの多くは20~40代の女性層を意識した作りになっています。背景にあるのは、テレビ局とスポンサーの思惑です。
この層の女性は男性に比べて、好みのドラマ作品を見つけると積極的に応援しようとしてくれます。友人に広めてくれたり、SNSに書き込んだりしてくれるのです。一定の支持を見込めるため、女性をターゲットにしたドラマ企画はテレビ局でも通りやすい。広告を出すスポンサーもお金をドブに捨てることになりません。
では、映画業界の現状はどうかというと、いまや映画館に足を運ぶのは熱心な映画ファンかアニメ目当ての人たちです。結果として、日本のエンタメ界において、テレビを観ない、映画館に行く機会もなくなった『中年男性』が完全に孤立していました。Netflixが拾い上げたのは、まさにこの層なのです」
32:774円/60分
26/06/07 22:34:00.94 gG/EdWbm0.net
■Netflixの全方位戦略
現代の地上波はコンプライアンスの遵守により表現のソフト化が進んでいる。しかし、今の中年男性が思春期を過ごした昭和や平成の序盤は、地上波のゴールデンタイムでも過激な描写や激しい暴力シーンが普通に放送されていた時代だった。
その中で育った彼らにとって、Netflixが描く「暴力・反社・エロ・昭和」という要素は、単なる刺激ではない、かつて自分たちが熱狂したテレビカルチャーに対する、ある種の「郷愁(ノスタルジー)」を感じさせるものなのだ。
普段エンタメに触れないおじさん世代が「地面師たちは一気見した」と口を揃え、飲み会のネタにする光景を見にしたことはないだろうか?彼らの顔は普段会社で見せるものではなく、学生時代に戻ったように活き活きとしているはずだ。
Netflixがこうした層を確実に仕留めに行く一方で、かつてのメディアの王様であった地上波テレビに対しては、どこか冷ややかな視線も向けているようだ。前出のプロデューサーは、Netflix側のスタンスをこう明かす。
「WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)などのスポーツ配信に力を入れ始めた際、Netflixの関係者は『若い人はもうテレビを見ていない。Netflixで配信したほうが、若者はよっぽど喜んでくれる』という趣旨の発言をしていました。かつてはテレビの専売特許だった大型スポーツイベントすらも、配信のほうが最適に囲い込めるという自信の表れであり、ある種の地上波軽視とも取れる本音です」
昭和のノスタルジーで中年男性を熱狂させつつ、スポーツというキラーコンテンツを使って「テレビ離れ」した若者層をも取り込もうとする。この全方位の戦略こそが、現在の彼らの指針と言える。
■海外大ヒット作も日本では大コケ
この「分かりやすさと快感、あるいは郷愁」の追求は、日本の視聴者環境の、いわばガラパゴス的な状態を背景としている。
その象徴的な事例が、イギリスで製作され世界中で大ヒットを記録したドラマ『アドレセンス』を巡る国内の反応だ。別の映像プロデューサーはこう語る。
「殺人を犯した少年とその家族、および捜査に当たる人々の苦悩を一話ワンカットで描いたこの作品は、日本でもSNSを中心に、ドラマ好きやクリエイターの間では非常に高く評価されていました。しかし、一般の視聴者層にはなかなか広がらなかった。『アドレセンス』が観られなかったのは日本だけだとNetflix関係者は嘆いていました」
世界的なトレンドが「テーマ性の深い、考えさせる人間ドラマ」に動いている一方で、日本の一般市場においては、日々の疲れを癒やすためのエンタメに、そこまでの重厚さや精神的負荷を求めない傾向があるのかもしれない。
結果として、テーマの重い社会派作品は敬遠されがちになり、ルールが明確で展開が分かりやすい裏社会モノやデスゲームに手が伸びやすくなる。(以下ソース)
2026.06.04