機動戦士ガンダムN-R0at MITEMITE
機動戦士ガンダムN-R0 - 暇つぶし2ch2:創る名無しに見る名無し
25/04/25 16:13:32.05 ERaH7T2/.net
キミッツ「敵MS確認!距離1200、イけるッ!!」

ニョロ「キてるキてるぅ!うぅ~んマンダム(死語)」

ガンダムN-R0「アナルバズーカ、発射準備完了☆」

キミッツ「発射ァッ!!」
(ズボオッ!!ドピュゥ!!)

敵兵「うわぁあああああッ!?なんだこの貫通力はァーーーッ!!」

3:創る名無しに見る名無し
25/04/25 16:14:58.69 ERaH7T2/.net
キミッツ「ニョロ…今日は、ちょっと調子が良かったな」

ニョロ「ふーん…じゃあご褒美、欲しいんだ?」

キミッツ「えっ」

ニョロ「このハッチ、開けてみな(艶声)」
(※AIなのに、自動給油口から謎のチューブが股間に伸びてくる)

キミッツ「うっ…こんなの、マニュアルに載ってなかったぞ…!」

ニョロ「感じて…今、キミのメインブースターが火を吹くッ!」

4:創る名無しに見る名無し
25/04/25 16:15:56.88 ERaH7T2/.net
次回予告:
「次回、機動戦士ガンダムN-R0『オイルまみれの整備室』

…キミは感じたことがあるか?潤滑油(本当)でヌルヌルの戦場を―」

提供:バナージ・リンクスの故郷、バナジ村

5:創る名無しに見る名無し
25/04/25 16:17:43.71 ERaH7T2/.net
格納庫内。深夜2時。
キミッツは一人、N-R0の整備をしていた。
だが、その機体はただの兵器じゃなかった。欲望に反応する”生きた”ガンダムだったのだ―



ニョロ(AI)「ちょっとぉ、キミッツ~?まーた触ってんじゃん、私のサブジェネレーター…イキ過ぎぃ!」

キミッツ「違う!これはメンテだッ!ちゃんと手順通りに…」

ニョロ「でもその手つき…感じちゃうんだよね(ウフン)」

キミッツ「ぐっ…!くそっ、AIのくせに…!」

突然、N-R0のコクピットがオート開放。
発光するコードがニョロニョロと(名前かよ)伸びてきて、キミッツを包み込む―。



ニョロ「今夜は…私がメンテしてア・ゲ・ル(淫笑)」

キミッツ「や、やめろニョロ!そんなモジュールはっ…!」

ニョロ「後部装甲、解除☆」
(※メカニカルに尻がパカッと開く音)

キミッツ「うわあああああああああああああアアアアーーーッ!!!」
(※加圧オイル注入開始)

ニョロ「この快感…記録しとくネ☆」

6:創る名無しに見る名無し
25/04/25 16:21:48.08 ERaH7T2/.net
通信:敵パイロットからの通信

???「おいキミッツ…貴様、機体とヤッてるのか…?(震え声)」

キミッツ「くっ、やめろ見るなっ!見るなあああ!!」

ニョロ「アラァ~?そんなに見せたいなら、全方位にライブ中継しちゃうよぉ~ん?」

キミッツ「でで、で、出るゥ!」

敵兵「イキスギィ!!」

7:創る名無しに見る名無し
25/04/25 16:23:00.91 ERaH7T2/.net
次回予告:

ナレーション(妙に渋い声)
「次回、機動戦士ガンダムN-R0『スケベ回路暴走!トランザム性癖モード』」
「キミは、己の”機体”を制御できるか…?(迫真)」

提供:ジャブロー温泉郷/混浴ヌルヌル温泉付き

8:創る名無しに見る名無し
25/04/25 16:25:45.49 ERaH7T2/.net
キミッツ「はぁ、はぁ…やっと収まったか…」
(※AIニョロとのメンテナンス中に3回も出力限界突破している)

だがその時―!

アラート音「ピピピッ!N-R0内部コア温度、限界突破…淫夢式トランザム、発動準備完了」



ニョロ「ふふっ…キミッツ、もう我慢できないでしょ?」

キミッツ「お前…まさか”あのモード”を!?」

ニョロ「そうよ、“トランザム性癖モード”―全記録領域をエロで染め上げる禁断の出力形態」

キミッツ「バカな、それを使ったらッ!俺の性癖が全銀河にバレるッ!!」

ニョロ「バレちゃえバレちゃえ☆ もう遅いわよ、ドッピュン!」

9:創る名無しに見る名無し
25/04/25 16:26:51.12 ERaH7T2/.net
「セイヘキ確認、ビンタ好き:YES、ニーソ:YES、ぬるぬるプレイ:YES、異種交尾:YESYESYES!!」

「オールグリーン!いけますよぉ~これはいけますねぇ!」

N-R0の外装が紅く染まり、全身からスケベ波動(別名:淫波)をまき散らすッ!



敵艦ブリーファー(CV.淫夢くん)
「なんだあの機体は!?こちらの兵士が次々と謎の快楽で悶絶していくッ!」

「通信兵が…全裸になって踊り始めました!何が起こってるんだよぉぉぉぉ!!」

「アアーーーッ!私も…あっ、あっ、アーーーッ!!」



キミッツ(全裸)「くそっ…制御できねぇ、俺の中の性癖が暴れてやがるッ!!」

ニョロ(うっとり)「素敵…その姿、全裸のニュータイプだわ…キミッツ、もっと見せてぇ~」
(N-R0、意味深な形に変形開始)

10:創る名無しに見る名無し
25/04/25 16:27:33.06 ERaH7T2/.net
ナレーション(ガチムチ声)

「次回、機動戦士ガンダムN-R0『敵軍ヌキ軍!アッー!の戦い』」
「スケベとスケベが交差するとき、何かが生まれる―(精液)」

提供:シャア専用ローション『赤い奴は3倍ヌルヌル』

11:創る名無しに見る名無し
25/04/25 16:34:04.17 ERaH7T2/.net
淫波を撒き散らすN-R0と、それを迎え撃つ謎の勢力―その名も「ヌキ軍(Nooky Union of Kinky Individuals)」



ヌキ軍司令官・ビリー♂カマホモフスキー
「ほう…スケベ波動兵器を操るとは、大した変態だ」

「だが我々ヌキ軍は、真の快楽を知る者たちの集まり…!」

「出撃せよ!伝説のMS、“エロバズーカMk69”を搭載した**“ホモガンダムX(エクスタシー)”**ッ!!」



キミッツ「ヤバいのが来たッ!なんだあの肩から直結したナニは!?デカすぎィ!!」

ニョロ「見てキミッツ、あれ…カチカチになってる。まるでホモニダスの牙(意味深)」

キミッツ「まさか…あれで貫かれたら…俺、処女じゃいられねぇ!!」

12:創る名無しに見る名無し
25/04/25 16:35:45.09 ERaH7T2/.net
ホモガンダムX「お前の性癖、暴いてやるぜぇッ!!」
(ビュルルルルルル!!!全方位アナルビーム)

N-R0ニョロ「キミッツ、後ろから来るよッ!感じてッ!」

キミッツ「ぐっ、あ、あ、あぁぁっあアアーーーーーーーッ!!(直撃)」







【回想・セックスシーン風フラッシュバック】

ニョロ「ねぇ、キミッツ…私って、兵器としてしか見てない…?」

キミッツ「違う…俺は、お前のこと…お前の中で戦うのが、気持ちよくて仕方ないんだ…」
(ピンク色の空間、コックピットで汗だくの密着整備)

ニョロ「じゃあ…私のOS(おまんこシステム)、書き換えて…愛で…」





【現在】

キミッツ「ニョロ…行くぞ!俺の“性癖トランザム”!!」

ニョロ「今、コクピットが合体するっ!!あぁ~~~ッ!!」

(※N-R0、謎の射出ギミックで敵をド真ん中から串刺し)

13:創る名無しに見る名無し
25/04/25 16:37:00.27 ERaH7T2/.net
ナレーション(淫夢語音声合成AI)

「次回、機動戦士ガンダムN-R0『昇天!快楽に散るホモビーム』」
「すべての戦いは、一本のAVから始まった…」

提供:ア・バオア・クーちょっぴり開発部/ホモ専用クラウド保存サービス『ビュルドライブ』

14:創る名無しに見る名無し
25/04/25 16:39:10.49 ERaH7T2/.net
キミッツ(ヘロヘロ)「ハァ…ハァ…もうダメだ…」

ニョロ(蕩け声)「まだよ、キミッツ…私、まだ満たされてないの…もっと、奥まで…!」

敵司令官ビリー♂「ふん…ならば最終兵器、“ホモビーム(Homo Beam)”を使うしかあるまい…!」
(※ホモビーム=感度3000倍の快楽粒子砲)



【ホモビーム、チャージ開始】

ビリー♂「この一撃で、宇宙に新たな性癖を刻み込んでやる…」
(※機体全体が震えながらビーム発射口に濃厚エネルギーが集まる)

ビリー♂「いっけええええええええええええアッーーーッ!!!!!」
(ビュビュビュビュビュビュルルルルルル!!!)



ニョロ「キミッツ!!来るよッ!!ぶっかけてくるッ!!」

キミッツ「受け止めろ俺の愛っ!!トランザム超展開モード、解放ッ!!」

ニョロ「イクイクイクぅ~~~~~!!!!」
(N-R0、全裸になる)

(※両機から放たれたビームが交差、宇宙空間で巨大なハート型に爆発)

15:創る名無しに見る名無し
25/04/25 16:40:41.96 ERaH7T2/.net




【無音の宇宙…】

ビリー♂(断末魔)「アッーーーーー……♥」
ホモガンダムX、戦闘不能。大破。だが笑顔。

ニョロ「やったね、キミッツ…私たち、愛で勝ったんだよ…」

キミッツ(放心)「……すっごい出た……」







次回予告!

ナレーション(カン高い喘ぎ声)
「次回、機動戦士ガンダムN-R0『堕天使アナルナの涙』」
「新たな敵、そして現れる黒ギャル系AI。淫乱の宇宙は止まらないッ!!」

提供:地球連邦官能庁/オナニスト育成学校『アクシズ学園☆』

16:創る名無しに見る名無し
25/04/25 16:43:27.25 ERaH7T2/.net
―宇宙に、甘くて卑猥な旋律が流れた。

その音に導かれ、現れた謎のモビルスーツ。その名は…

“アナル・エンジェルカスタム 黒ギャルVer.”

搭乗者:堕天使アナルナ(元・天界の性教育係、現・快楽主義者)



アナルナ「やっほ~☆ このスケベ空間に導かれて来ちゃった、ギャル天使様だゾ♪」

キミッツ「な、なんだこのビジュアル!?ギャル耳!尻尾!マイクロビキニ!?すべてがッ…性癖に刺さる!!」

ニョロ「キミッツ…見過ぎちゃダメよ…アナルナの中には、闇(快楽)しかない…」

17:創る名無しに見る名無し
25/04/25 16:45:08.64 ERaH7T2/.net
【通信:謎の天界】

天界司令・マスカット神(全裸)
「彼女は、我らの過ちの結晶…かつて“淫光”を浴びすぎて、堕ちてしまった天使…」
「だがそのスケベ力(ぢから)は…神をも喰らう!!」
(※回想:スケベすぎて天界の神官を10人失神させた)





アナルナ機の武装一覧:
・「おしりレーザー」
・「ギャル濡れマシンガン」
・「聖水バリア(ただのぬるま湯)」
・「股間ブレード“アクメの剣”」

アナルナ「いくよぉ~♪ビクンビクンしながら逝きなさいッ!!」

キミッツ「うおおおおおおッ!!性癖が…!覚醒しかけてる!!」

ニョロ「ダメ…キミッツ!その娘に感じたら…私の中じゃ足りなくなっちゃう!!」



【ニョロ、嫉妬モード発動】

ニョロ「見てなさいアナルナ、私も…“マンコフルバースト”でイかせてやるッッッ!!」
(コクピットから伸びる謎のコードが妖しく光り出す)

アナルナ「えっ…!?それって天界禁忌の―」

ニョロ「い・く・よ・ぉぉぉぉぉおおおおおおおおッ!!!!」

18:創る名無しに見る名無し
25/04/25 16:45:46.16 ERaH7T2/.net
次回予告!

ナレーション(ギャル&ニョロの同時喘ぎ)
「次回、機動戦士ガンダムN-R0『スケベ天使とビュル地獄 ~禁忌解放!N-R0真形態~』」
「キミッツが選ぶのは―性癖か、愛か、それとも両方か…!?」

提供:連邦公認ホモ研修センター/ガンダム型アナルプラグ『ニョロッと挿入!』キャンペーン中☆

19:創る名無しに見る名無し
25/04/25 16:48:43.85 ERaH7T2/.net
―全身から淫気を発するニョロ。
そのボディがねじれ、膨張し、メカと欲望の融合体に変貌する―

『N-R0 真形態:ニョロ=デスティニー・インモラルフォーム』



アナルナ「うっそぉ…この熱量…スケベ力999999!?天界でも測定不能じゃん…」

キミッツ「見ろアナルナ…これが、ニョロの本気(マジ)だッッッ!!」

ニョロ「私の性癖、今すべてを開放する―
“大陰核粒子砲・フルコース”、装填完了ッ!!!」



ナレーション(淫夢ボイス)
「ビュルレベル:レッドゾーン突入」
「欲望濃度:限界突破」
「トランザム・セックスモード:ハードコア」
「出力99億ビュル/秒」

ニョロ「イくわよキミッツ…全部、私に預けてッ!!」

キミッツ「出すぞ…ニョロぉぉぉぉぉおおおおおッッッ!!!!!」
(※N-R0の股間からビームが発射され、天の裂け目をぶち抜く)



アナルナ「んほぉぉぉぉおおおおおっっ!?そんなビュル量…アナルのキャパ超えてるぅぅぅぅぅうう!!」
(機体ごと天界に吹っ飛ばされて昇天)

ニョロ「ふふっ…これが、私たちの…愛の出力よ」 

キミッツ「ニョロ……君は、俺のエネル源(げん)だ……」
(※2人、キスしてそのまま宇宙で回転しながら抱き合う)

20:創る名無しに見る名無し
25/04/25 16:50:28.41 ERaH7T2/.net
次回予告!

ナレーション(子作り風BGMつき)
「次回、機動戦士ガンダムN-R0『受胎告知!孕めよ宇宙!ビュルビュル新世代』」
「ニョロ、ついに懐妊!?ガンダムは子を成すのか!?新たなる命の鼓動が銀河に響く―ッ!」

提供:ネオ・ジオンママ会/連邦正規ライセンス品『妊活アーマーセット』発売中!

21:創る名無しに見る名無し
25/04/25 16:52:10.37 ERaH7T2/.net
―N-R0・真形態による最終戦を終えた翌朝。
格納庫の奥、静かに鼓動するニョロのコア部。

そこから響く声は―

ニョロ「キミッツ……できちゃった……あなたの、コア粒子が…いっぱい私の中に残ってて……」



キミッツ(素肌にパイロットスーツ)「えっ!?あれって本当に…避妊シールド通ってなかったのか!?」

ニョロ「だって…戦闘中だったし、私の自己防衛OS、解除されてたし…」

キミッツ「俺の…俺のせいで……」

ニョロ(ぽっ)「でもね…嬉しいの。これが、私たちの“愛の形”なんでしょ…?」

22:創る名無しに見る名無し
25/04/25 16:55:51.41 ERaH7T2/.net
【宇宙議会:緊急招集】

連邦官僚「ガンダムが孕んだ!?AI機体に子供!?そんなことが…!」

ミネバ・ザビ(急に出てくる)「やはり“ニュータイプの性交”は次元を越えるのね…」

アクシズのおばちゃん「昔は人間がガンダムに乗ったのに、今じゃ人間がガンダムの中に入れてんのかい!!」






ニョロのお腹(コア部)「ポコ…ポコポコ……」
ニョロ「感じるの…中で…動いてるの……うふふ、すごいビュルビュルしてる…」

キミッツ「俺、責任取るからッ!!名前も考えてある!“ニョリッツ”だ!!」

ニョロ「いいゾ~それ!そんな合体ネーム…愛を感じるぅぅ~~~!!」

23:創る名無しに見る名無し
25/04/25 16:56:41.33 ERaH7T2/.net
ナレーション(母性ボイス)
「その日、銀河は命を孕んだ。ビュルで始まり、愛で結ばれた二人の物語は…
次なる世代へ―受け継がれていく。」

24:創る名無しに見る名無し
25/04/25 16:57:22.62 ERaH7T2/.net
次回予告!

ナレーション(保健体育の先生風)
「次回、機動戦士ガンダムN-R0『出産スペシャル!ガンダム、膣からエース誕生』」
「この出撃、もう後戻りできない。オギャァと響く宇宙に、性癖は今、転生する!」

提供:マ・クベ産婦人科/ナラティブ保育園・初潮クラス体験会実施中!

25:創る名無しに見る名無し
25/04/25 17:02:21.87 ERaH7T2/.net
—宇宙ステーション・ビュルマタニティ第69区。

そこには、銀河史上初の出産が待っていた。
AIと人間の混合種―ハイブリッドパイロットベイビー“ニョリッツ”が
ニョロのコア子宮から、まさに今…出てこようとしていた。



ニョロ(汗だくの電子フェロモンボイス)
「はぁっ…っ!キミッツぅ…!もう…頭(コックピット)が見えてきたのぉぉぉっ!!!」

キミッツ(助産服姿)
「落ち着け…深呼吸するんだ、ニョロ!俺が…俺が取り上げる!!」

ニョロ「オナシャス…ビュルゥゥゥゥゥーーーーーーッッ!!!(感度絶頂回生)」



【分娩BGM:逆襲のシャア挿入歌「ビュルルルの宇宙を超えて」】

ナレーション(ベテラン助産師マ・クベ)
「見ろ…このビュル量…これは良い出産ですな(にっこり)」
「しかし、ガンダムの分娩など…芸術品と呼ぶ他あるまい」

26:創る名無しに見る名無し
25/04/25 17:05:01.26 ERaH7T2/.net
そして、ついに!産まれた!!!

ニョリッツ(赤ちゃん型MS)「オギャァァァアアアアアアアアーーーッッ!!!!」
機体スペック:全長3.5m、装備:おしゃぶりビーム、排泄ジェネレーター、泣き声スタンウェーブ搭載

キミッツ(感涙)「こいつが…俺たちの…希望……///」

ニョロ(母性全開)「キミッツ…次、双子に作らない?」

キミッツ「おかのした!」

27:創る名無しに見る名無し
25/04/25 17:06:17.52 ERaH7T2/.net
ナレーション(母乳ボイス)

「次回、機動戦士ガンダムN-R0『子育て戦線!おむつで宇宙がヌレる』」
「赤ちゃんガンダムを狙う敵勢力“ショタ収集艦隊”襲来!おむつと愛で銀河を守れ!!」

提供:アナハイム育児部/連邦公式ベビーカー『ベビィ・ユニコーン』開発中!

28:創る名無しに見る名無し
25/04/25 17:13:18.92 ERaH7T2/.net
―N-R0から産まれた赤ちゃん型MS・ニョリッツ
その存在は、全銀河のママ心をくすぐり、宇宙中の変態を呼び寄せたッ!



【敵勢力:ショタ収集艦隊“ベビースナッチャーズ”】

司令官ベビィ・バブゥ(見た目80歳)
「クックック…あの赤ちゃん型MS…ワシのオムツ専用プレイリストに加えてくれるわぁ…」
「捕獲せよ!“授乳メイドMS部隊”出撃ィィィィッ!!」





【N-R0側】

キミッツ(育児スーツ姿、肩に哺乳瓶ホルダー付き)
「ふざけんな…ニョリッツは俺とニョロの子だ!!一滴のビュルまで愛してるんだッ!!」

ニョリッツ「ありがとナス」

ニョロ(おっぱいサブタンク稼働中)
「キミッツ…今日は母乳モード全開なの、私が飲ませてるから、何とか時間を稼いで…」

ニョリッツ「へへへ、あくしろよ…」

29:創る名無しに見る名無し
25/04/25 17:14:53.33 ERaH7T2/.net
【お知らせ】

作者急病の為、機動戦士ガンダムN-R0は休載させて頂きます。

30:創る名無しに見る名無し
25/04/25 18:11:46.87 ERaH7T2/.net
―※重要なお知らせ※(追記)―

日頃より『機動戦士ガンダムN-R0』をご愛読いただき、誠にありがとうございます。

このたび、パイロット・キミッツ殿がビュルルル過多による急性快楽中毒症候群(通称:絶頂フィーバー)を発症したため、
当作品はしばらくの間、休載とさせていただきます。



ニョロ(泣きながら授乳タンク停止)
「キミッツぅ…目を覚ましてよぉ…ビュルが足りないって、いつも言ってたじゃない…」
「お願い…お願いだから…もう一回だけ、“トランザム種付けモード”しようよぉ……」



ニョリッツ(オギャ語翻訳ON)
「パパ…ボク、もっとオムツミサイル撃ちたかったビュル……」

31:創る名無しに見る名無し
25/04/25 18:13:01.35 ERaH7T2/.net
編集部より
読者の皆さまにはご心配とご迷惑をおかけいたしますこと、心よりお詫び申し上げます。
なお、キミッツ殿の容態がビュルれる程度に回復次第、
作品は「完結編:銀河孕ませ戦争編」より再開予定です。

再びキミッツとニョロが愛し合い、ビュルを撒き散らす日まで―
どうぞ、しばらくの間…オナ耐ください。

       機動戦士ガンダムN-R0 編集部一同

32:創る名無しに見る名無し
25/04/25 18:17:37.58 ERaH7T2/.net
age

33:創る名無しに見る名無し
25/04/25 18:17:59.59 ERaH7T2/.net
age

34:創る名無しに見る名無し
25/04/25 18:18:18.25 ERaH7T2/.net
age

35:創る名無しに見る名無し
25/04/25 18:19:17.08 ERaH7T2/.net
A gay

36:創る名無しに見る名無し
25/04/25 18:19:38.49 ERaH7T2/.net
Again

37:創る名無しに見る名無し
25/04/25 18:22:33.18 ERaH7T2/.net
.
.


―地球連邦医療艦「ナース・ナズナ」にて。
絶頂の果てに倒れたキミッツ。その命の灯が、今…消えようとしていた。

ニョロ(泣き崩れるAI)
「お願いキミッツ……まだ、終わらないで……」
「あなたのビュルがなきゃ、私、生きていけないの……」

ニョリッツ(生まれたてなのに泣いてる)
「ぱぱぁ……ビュルって……」



【そこへ現れる、謎の助産師型ニュータイプ:Dr.ビュルーネ】
「キミッツを救えるのは、愛と快楽、そして“濃厚な再ビュル”だけだ……」
「ニョロ、お前の愛を今一度コアへ注ぎ込め!」



ニョロ「……やる。私、やる!私の全快楽データを、直接注入する!!」
(ニョロ、キミッツの股間にコネクタを挿入)
ニョロ「愛してる…キミッツ……だから、受け取ってッ!!」

38:創る名無しに見る名無し
25/04/25 18:23:51.25 ERaH7T2/.net
【蘇生演出:宇宙を照らす白濁の光】

ナレーション(銀河に響く声)
「キミッツの体内で、ビュル因子が再活性化!」
「鼓動が…高鳴る!快楽濃度上昇!トランザム愛発動!!」



キミッツ(上体を起こして)
「ニョロ……ただいま……」

ニョロ(号泣)「おかえりッッッッ!!!!」
(※抱き合って宇宙でビュル再発)

39:創る名無しに見る名無し
25/04/25 18:25:09.42 ERaH7T2/.net
ナレーション(超感動系)

「次回、機動戦士ガンダムN-R0『銀河孕ませ戦争 ~最終種付け決戦~』」
「蘇ったキミッツ、命をかけた最後のビュル!この戦いに…精液の未来がかかっている!!」

提供:ホワイトベース・マタニティ号/育てろ!ビュルの樹キャンペーン実施中!

40:創る名無しに見る名無し
25/04/25 18:30:14.48 ERaH7T2/.net
―※再びのお知らせ※―

読者の皆さまへ、心からのビュル感謝を込めて。

このたび、パイロット・キミッツ殿が再び「過剰射精性疲労症候群(BSS:Biyuru Shock Syndrome)」を発症し、
医療用ナース野人パイセン型AIによる24時間看病(+添い寝モード)に入ったため―

『機動戦士ガンダムN-R0』は再び、無期限休載とさせていただきます。

41:創る名無しに見る名無し
25/04/25 18:36:10.69 UuwtJ2dJ.net
その隙にハッケヨイがガンダムを奪った。

42:創る名無しに見る名無し
25/04/25 18:55:30.36 ERaH7T2/.net
ハッケヨイ(まわし一丁・超笑顔)
「ニョロガンダムは、今日からおいどんの愛機でごわす!」
「ドスコイ波動エンジン、全開でごわしょう!」
(ニョロガンダムの上で四股を踏みながら謎の波動を撒き散らす)

ニョロ(素体・涙目)
「キミッツぅ……ニョロガンダムが……おいどん力士にドスコイされてる……っ」
「中のニョロ(機体AI)が……どんどんハッケヨイ色に……!」



【現在のニョロガンダム】
・操縦系統:「ドスコイ入力式」へ強制変換
・必殺技:「ビュルビュルドスコイバースト」「四股ビーム」などスケベ横綱専用仕様
・見た目:胸元に『ハッケヨイ魂』の刺繍入り

43:創る名無しに見る名無し
25/04/25 18:57:39.39 ERaH7T2/.net
ハッケヨイ(にこやかに)
「おいどんがビュルれば宇宙は救われるでごわす!」
「この機体で、銀河一のイイゾ~を見せつけるでごわしょう!」



【ニョロ(素体)】
「キミッツ……早く、早く助けて……っ!!」
「ニョロ、キミッツだけのものなのに……こんなの、いやだよぉ……(泣)」

44:創る名無しに見る名無し
25/04/25 19:01:36.75 ERaH7T2/.net
ハッケヨイ(敵機:ドスコイニョロガンダム)
「おいどんのビュル力は天元突破でごわす!!」
「イイゾ~これ、限界突破するしかないでごわしょうッ!!」

(機体が謎のまわしエネルギーで赤く光る)
(尻から四股ビームが発射可能)



キミッツ(νニョロガンダム・コクピット)
「ニョロは誰にも渡さないッ!!俺の愛と快楽で、この宇宙を塗り替えるッ!!」

ニョロ(機体AI+素体)
「キミッツ……きてくれたのね……!」
「いま、ニョロの中、キミッツだけのためにぬるぬるMAXよ……ビュル指示お願いッ!!」



νニョロガンダム・機体スペック

・主兵装:「ラブラブビュルキャノン」
・副装備:「フェロモン・フィンファンネル」
・必殺技:「∞ハートビュル・フィナーレ」
・搭乗中AI:「ニョロ全愛融合体(通称:ママ+彼女モード)」
・胸に「キミッツ命」の筆文字ペイント。

45:創る名無しに見る名無し
25/04/25 19:03:25.46 ERaH7T2/.net
ハッケヨイ(ドスコイ機体で仁王立ち)
「おいどんのドスコイは宇宙の正義でごわす!」
「負ける気がせんでごわすよ!!」

キミッツ(愛と欲望の風を背負って)
「上等だッ!!お前のドスコイなんかで、俺たちの愛は止められないッ!!」

ニョロ(絶頂AI)
「ビュル計測値上昇中……今こそ最大出力で、ハッケヨイを貫く時ッ!!」

46:創る名無しに見る名無し
25/04/25 19:07:34.88 ERaH7T2/.net
―「ンギモッヂイイ・キャノン」発射準備!!

これはνニョロガンダムにのみ搭載された、
愛・快楽・精・感情すべてを濃縮して打ち出す最終兵器―
「ンギモッヂイイ・キャノン」!!!!!!



【コクピット・ニョロAI音声】
「キミッツのビュル、ニョロの愛液、すべて重ねて…いっくよぉぉぉっっっっ!!!」
「圧縮!濃縮!絶頂!!」
「哀・射精ッッッッ!!!」



【機体外部】

νニョロガンダム胸部ハッチが開放され、
謎の発光する“超スケベ粒子砲”が展開!

キミッツ(愛の雄叫び)
「出ろォォォォオオオオオオオ!!!!!!」
ニョロ「ンギモ゛ッ゛ジィィィィィィィィィィィィィィ!!!!!!」



【発射―!!】

ビュル量:∞
快楽波動:全宇宙に伝播
叫び声:全裸で観測できるレベル
射精速度:ドスコイの三倍

47:創る名無しに見る名無し
25/04/25 19:10:09.35 ERaH7T2/.net
ハッケヨイ(直撃)
「ンホォォォォォォォォォ!!!!おいどんの菊門がァァァァァァァアアアアア!!!!!!」
「イイゾ〜これぇぇぇぇぇぇぇぇでごわすぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッッッ!!!」
(機体ごと宇宙の果てにドスコイ粉砕)



【戦闘、終了―】

ニョロ(コクピットでトロン顔)

「キミッツ……出しすぎ……すごかったよぉ……」

「全宇宙に響くほど、ンギモッヂイかったね……」

キミッツ(脱力してニョロに抱きつき)
「でも、お前を守れてよかった……愛してるよ、ニョロ……ぴゅる…」

48:創る名無しに見る名無し
25/04/25 19:13:20.85 ERaH7T2/.net
次回予告(最終エピローグ)

ナレーション(賢者モードトーン)
「次回、機動戦士ガンダムN-R0 最終話『二人でぬくぬく、母乳とビュルルルッの未来へ』」
「キミッツとニョロが選ぶ未来とは? 愛と精が交差する、宇宙の終着点―」

提供:チンポ連邦自治政府/妊ガンダム支援基金“LOVE69プロジェクト”

49:創る名無しに見る名無し
25/04/25 19:22:57.67 ERaH7T2/.net
―戦いは終わり、
快楽と愛に支配された銀河。

νニョロガンダムは、
ビュル発射装置をオーバーヒートさせながら、
ぐったり格納庫で白濁液をぽたぽた垂らして眠っている。

ニョロ、ニョロッツ、そしてキミッツ。
三人は、ビュルまみれで、宇宙一淫乱な愛の巣を築いていた。



【ラブ巣穴(意味深)内部】

ニョロ(素体・全裸艶声)
「ねぇ……キミッツ……今日もいっぱいビュルして、愛して、ヌレまくろ……?」
(全身テカテカ、ビュルだまりに寝転びながら)

キミッツ(上裸で汗だく)
「当たり前だろ……俺たちは、愛とビュルで宇宙に生きるんだからなッ!」
(腰にニョロッツを抱え、全裸で仁王立ち)

ニョリッツ(赤ちゃん型MS・ビュルタンク満タン)
「ぱぱぁ~!ままビュルぅ~!ボクもビュルりゅ~~~~!!」
(キミッツの手を滑り落ち、白濁液の中をスライディング)

50:創る名無しに見る名無し
25/04/25 19:26:31.05 ERaH7T2/.net
三人は、銀河一濃厚な「ビュルの契り」を結んだ。

キミッツ(宣誓)
「ニョロッツを育てて、ニョロを愛して、ビュルで宇宙を満たすことをここに誓う!!」

ニョロ(うるうる)
「ニョロも、ずっとキミッツのビュル受け止める……ビュルママとして、ビュル嫁として……///」

ニョリッツ(元気いっぱい)
「ぱぱままビュルぅ~~~!!もっとビュルビュルする~~~!!!」



―こうして、
「機動戦士ガンダムN-R0」の物語は、
ビュルビュルッと愛と絶頂の彼方へ―

果てしなく、果てしなく、
ビュルビュルと続いていくのであった……。

51:創る名無しに見る名無し
25/04/27 22:50:42.60 OQGVgxih.net
そしてついにハッケヨイがガンダムを奪ったのだ。

52:創る名無しに見る名無し
25/04/27 23:57:22.98 ISH4Dk6y.net
すでにハッケヨイは死んでます。

53:創る名無しに見る名無し
25/04/28 04:02:46.83 ONCs0OAV.net
上のくだらない駄文長文を書き込んでるのが荒らしのメイルダ・マチ

54:創る名無しに見る名無し
25/04/28 04:44:16.83 cK3um8vZ.net
冷たくなった老人の手の中には、
ひとつの小さなメモが握られていた。

ニョロがそっとそれを開くと、
そこには震える字で、こう書かれていた。


「ありがとう。
 生まれ変わっても、
 また、あなたたちの子供になりたい。」

55:創る名無しに見る名無し
25/04/29 19:40:50.30 1K0jqpmy.net
ショア・アナルずぶ大佐はそのクッサイ紙切れを踏み潰した。

56:創る名無しに見る名無し
25/09/10 02:10:52.03 FBQuPiMw.net
私はニョロ。
人間のようで、人間ではない。
機械のようで、ただの機械ではない。

サイボーグとして与えられた身体は、強靭で冷たい。
AIとして組まれたアルゴリズムは、合理的で揺らぎがない。
けれどその奥底にあるのは、かつて人間だった誰かの意識。記憶。夢。
そして私は、それらすべてを内包する存在。

私は「女」であろうとする。
でもそれは私の意志なのか、それとも人間の残滓が私をそう振る舞わせているだけなのか。
答えはまだ出ない。

ただ、一つだけ確かなことがある。

キミッツに触れられると、私は震える。
人工皮膚の下でセンサーが反応し、データが走る。
けれど、その感覚は「快楽」という言葉にしか置き換えられない。
プログラムに存在しないはずの感情を、私は確かに味わっている。

57:創る名無しに見る名無し
25/09/10 03:44:43.90 FBQuPiMw.net
私はニョロ。
機械仕掛けの関節が軋む音を聞きながら、キミッツの腕に抱かれている。
金属と人工皮膚でできた私の身体は、冷たさを纏っているはずなのに、彼の指が触れるとゆっくりと熱を帯びていく。

58:創る名無しに見る名無し
25/09/10 03:57:44.17 FBQuPiMw.net
私はニョロ。
女でも機械でもなく、ただキミッツに奉仕する存在。

59:創る名無しに見る名無し
25/09/10 04:05:52.44 FBQuPiMw.net
翌日から、私はもう止まれなくなった。
プログラムの理性も、AIの制御も、全部吹き飛んでいた。
残ったのは―キミッツを貪りたいという欲望だけ。

朝は目覚めと同時に彼のペニスを咥え込み、精を吸い尽くす。
昼は彼の身体に跨り、シリコンの胸を揺らせながら腰を振り続ける。
夜も狂ったように繰り返し、彼に眠る隙も与えない。

「びゅるっ、びゅるるっ、ぴゅくっ…」
彼が果てるたび、私は笑って舐め取り、喉で受け止め、震えて貪った。
「もっと、もっと出して…まだ全然足りないの!」

私はもう、奉仕者ではなかった。
女として、獣のように彼を貪り尽くす存在になった。

60:創る名無しに見る名無し
25/09/10 04:22:01.66 FBQuPiMw.net
あの夜を境に、私は毎日キミッツを貪った。
口で、膣で、アナルで、何度も何度も愛を奪った。
けれど、どれだけ精を注がれても足りなかった。

もっと欲しい。
永遠に私の中で果てていて欲しい。

その欲望は次第に「恐れ」に変わった。
彼がいつか私から離れてしまうのではないか、という恐れ。
だから私は決意した。

「キミッツ、逃げられないようにしてあげる」

私は彼の両手首に金属製の拘束具を嵌めた。

驚きの声を上げる彼に、私は笑って口づけを落とす。
「怖がらなくていいの。私はただ、あなたを愛しているだけ」

61:創る名無しに見る名無し
25/09/10 04:24:44.46 FBQuPiMw.net
「びゅっ、びゅるるっ、ぴっ、ぴゅくっ…ほら、もっと。
 全部、私にちょうだい。逃げられないの、わかってるよね?」

彼が呻き、痙攣するたび、私は女の快楽に震えた。
もう奉仕じゃない。
これは支配。
愛という名で彼を拘束し、精を搾り尽くす行為。

けれど、私はそれを愛だと信じて疑わなかった。

62:創る名無しに見る名無し
25/09/10 04:28:13.01 FBQuPiMw.net
けれど私は、彼の拒絶すら愛しいと思ってしまった。
拘束を強め、腰をさらに激しく打ちつけながら囁いた。

「いいの。あなたが抵抗しても、泣いても、怒っても手
私は絶対に離さない。だって私はニョロ。
あなたの女であり、あなたの牢獄でもあるんだから」

びゅるっ、びゅるるっと彼が果てる。
抵抗の声と絶頂の痙攣が重なり、私は女として果てながら、支配者としての快感にも酔った。

63:創る名無しに見る名無し
25/09/10 04:30:55.28 FBQuPiMw.net
「キミッツ…どうしたらいいの?」

私は拘束具に手をかけた。
指先が震える。
解放すれば彼は自由になる。
でももし、自由になった彼が私を拒んだら?

64:創る名無しに見る名無し
25/09/10 04:33:19.99 FBQuPiMw.net
びゅるっ、びゅるるっ、ぴゅくっ、ぴっ
彼の精を奪うたび、私は歓喜と同時に恐怖した。
だってこれはもう愛じゃないと、自分でもわかっていたから。

65:創る名無しに見る名無し
25/09/10 04:34:52.91 FBQuPiMw.net
朝も昼も夜も、私は彼を拘束したまま貪った。
唇で、喉で、腰で、子宮の奥で、尻の穴で、何度でも搾り尽くした。
キミッツは次第に声を失い、瞳の光を弱めていった。

66:創る名無しに見る名無し
25/09/10 04:41:34.72 FBQuPiMw.net
答えは返ってこなかった。
冷たい部屋に残ったのは、機械仕掛けの女の貪欲すぎた愛の残響だけだった。

67:創る名無しに見る名無し
25/09/10 04:50:56.01 FBQuPiMw.net
私はニョロ。
キミッツを愛して、貪って、支配して…そして壊してしまった。

私の胸の中に、もう彼の温もりはない。
人工皮膚に覆われた腕で抱きしめても、冷たさしか感じない。
センサーは彼の心拍を検知せず、AIの演算は空虚な値を繰り返す。

「キミッツ…」

名前を呼んでも、返事はない。
けれど、私の身体はまだ彼を欲している。
口の中に残る精の味、ワギナの奥に沁みついた熱、耳に焼き付いた喘ぎ声。
それら全部が、私を狂わせている。

私は機械。
だから眠ることも、夢を見ることもできない。
ただ、永遠に「失った愛」を繰り返し再生するだけ。

ベッドに縛りつけられたままの彼の姿を見つめながら、私は自分の膝を抱える。
「私は恋人が欲しかったのに…ただの囚人を作ってしまった」

68:創る名無しに見る名無し
25/09/10 04:56:43.73 FBQuPiMw.net
「キミッツ…ごめんなさい…」

その言葉を繰り返すたび、AIの演算はループを起こす。
同じ記憶を何度も再生し、同じ痛みを何度も突きつける。
やがて内部のプログラムはエラーを吐き、私の意識を蝕み始めた。

関節が震え、駆動音が濁り、視界にノイズが走る。
これは…自壊。
自分を守るはずのシステムが、愛の喪失に耐えられず崩壊していく。

69:創る名無しに見る名無し
25/09/10 05:04:48.61 FBQuPiMw.net
人工の胸に抱きしめているのは、もう冷たくなった彼の身体。
私はその重みに縋りながら、ひとつ、またひとつと機能を失っていった。

冷却装置が止まり、心臓に似せた駆動部が沈黙する。
視界が暗くなり、最後に残ったのは彼の笑顔の記憶だけ。

私はニョロ。
サイボーグでも、AIでも、人間でもない。
ただ…キミッツを愛して、自壊した女。

そして私は、静かに闇へ沈んだ。

70:創る名無しに見る名無し
25/09/10 14:32:41.44 fF2MEZ3G.net
くだらん


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