20/07/11 20:45:46 QPrGiGbD.net
σ < ゲイツは、個人の趣味で引っ張って行くには
(V) 規模が巨大になり過ぎたと感じて
|| 自分の希望が反映できる慈善事業へと逃げだのだ
資本家もインフラと化した事業部分の社会的責任をより良く全うするような
意向で企業運営を助長すべきだが
ただただ、資本再生産のインタレストが優先する世界だとはゲイツも知っていたはずだ
ならば、創業者責任として抗するべきところは抗するべきだったけど
慈善事業と言う免罪符獲得にそれていったのだ
若きやんちゃな事業家の魂のまま、マイクロソフトを卒業してしてしまったということだ