16/02/17 22:59:21.61 KPzKq/mc.net
USBメモリに入れたTinycoreの起動として別の方法として、たぶん?の方法論をメモしておく。
別のPCでTinyCorelinuxをUSBにインストール(FAT32区画)。USBのTinycoreでブート
コマンドでMBRな区画のブートレコードをファイル(mbr.img)に保存
sudo dd if=/dev/sdb1 of=mbr.img bs=512 count=1
「/sdb1」はUSBメモリの先頭区画にTinycoreが入った場合
※区画作るコマンド等でTinycoreがブートした区画を自分で確認
このファイルをLinuxのコピーコマンドやらその他もろもろの経由でWindowsの
ブートドライブのルートディレクトリ(NTFS)にコピーしておく。
あとはブートマネージャーに登録、
URLリンク(kougen.iobb.net)
ここの「Windowsが起動したらコマンドプロンプトを管理者として実行。」
「C:」は特別な人以外はこのままでいいはず。
TinycoreLinuxは32bitで考えています。
Windows Boot Managerが実行権を引き渡す方法はよくしらないので知っている人おしえて。