Tiny Core Linux Part2at LINUXTiny Core Linux Part2 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト350:ゥら上書きされるみたい。 ここのファイルは削除しても瞬時に復活するし自分のスキルではどうしよもなかったよ wpa_guiをインストールして使えば wpa_supplicant.confを使わないからread only~と怒られることもなかったよ そのままだと再起動で設定消えちゃうけど、tc-4.0-jp-beginner使う上でいくらか楽かもしれない 351:login:Penguin 12/04/11 16:39:59.52 UfLGVhWp.net >>338 >>337も書いてるけど、個人的に変更するなどの理由で保存しておきたいファイルは /opt/.filetool.lst にフルパスで記述しておけば保存される。 352:login:Penguin 12/04/11 16:40:08.00 YvXoCvaL.net Wbar上の無線のGUI使うならそれ専用のスクリプトを自作は必須かな、使わないなら http://www.asu.ac.jp/hachi/v2/tinycoreWireless.html ここの解説を自分のPCに合わせて調整すれば動くはず。 tinycore独自のリストアとバックアップへの組み込み部分を調整しないと 無理でしょう。 /opt/bootlocal.sh /opt/.filetool.lst この辺の中身の設定をいじらなければできないことを知る必要もあるかも。 WbarのGUIで動いているのを修正するならそのスクリプトも編集しないとダメだと思うよ。 USB or CDのライブタイプのLinuxだから保存される範囲は自動ではなく ユーザーが1つ1つ設定しないとダメな点がめんどくさい。 wpa_supplicant.confの中で >psk=1111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111111 これはパスフレーズなら"password"と前後文字を忘れずに。 無線のデバイス名が eth1 或いは wlan0 とハードウエアによって違うから ifconfigで確認して、 wpa_supplicantを手動で試す前には場合によって止まっているから。 $ ifconfig wlan0 up 等で稼動状態にしておかないとダメなのも注意。 DHCPを自動で行うTOOLじゃなくて手動でやる人はrouteや /etc/resolv.confやifconfigなど を組み合わせて設定が必要になるのも当然必要になるんじゃね? 当然追加されたファイルや初期設定は起動時のリストアで復帰されるように いじらないとダメですね。めんどくせー 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch