26/01/18 14:33:59.28 GULxXc2I.net
>>557
物販が溢れすぎ
710メインで騒ぎすぎ
まじめにやってる中での7-10だからおもしろかったのに
559:投球者:名無しさん
26/01/18 14:45:01.63 1ce/atb1.net
同志社だからそこそこは解説できると思うけどね。
ボウリングは技術本も少ないから残念ですね。
多くのプロはただ投げている動画だけでしかも後ろからの画像。
編集してストライクばかりの動画も。あきらかにスパッとミスしていても
すべてポッケと言うのもある。中年ボウらーがローダウン習っている動画も
寄り道話が多くて・・・。困ります。
560:投球者:名無しさん
26/01/19 03:31:15.15 breIqf5r.net
>>558
7-10なんちゃら支部とかSNSにありますからね。
561:投球者:名無しさん
26/01/19 11:02:39.12 u3kN7zyq.net
どんな動画を期待してるの?
投げ方、フォームとかは既にあるしそれから殆ど変わってないだろうし最終的には自分で練習するしかない
アジャストも具体的にはコンディション、ボール、球質でも変わる
基本的なアジャストの考え方は既に動画がある
562:投球者:名無しさん
26/01/25 11:03:58.12 mY09ZTIm.net
>中年ボウらーがローダウン習っている動画
庭か
563:投球者:名無しさん
26/01/26 05:36:53.25 5IF+/qfm.net
上手い人いた
URLリンク(www.youtube.com)
564:投球者:名無しさん
26/01/26 12:06:00.76 v5MQ56wK.net
ktkr
URLリンク(www.youtube.com)
URLリンク(www.youtube.com)
565:投球者:名無しさん
26/02/14 14:15:48.19 MfF0w3Ox.net
初めて観た
URLリンク(www.youtube.com)
566:投球者:名無しさん
26/02/23 06:13:26.64 RzhkhOzC.net
URLリンク(www.youtube.com)
567:投球者:名無しさん
26/02/26 12:01:05.61 OnbvspPy.net
まるちんこ
v=JXpz6vAloiM
v=2I62xyUsfT0
568:投球者:名無しさん
26/03/01 12:35:49.43 /eWO6Ip7.net
たかはしなるなるの体幹動画観たらすごすぎて投球姿勢の参考になった
569:投球者:名無しさん
26/03/06 00:14:16.09 XfA81gev.net
なぽたんライブ視聴回数500回未満...
生の配信でそれは終わってる
570:投球者:名無しさん
26/03/06 10:52:55.65 QaSf2R5+.net
>>569
どすこいボウリング。迫力有りすぎて怖いわ
571:投球者:名無しさん
26/03/15 18:33:47.09 VGhfQubN.net
どすこい
URLリンク(www.youtube.com)
572:投球者:名無しさん
26/04/07 15:55:05.92 yVPZMcBc.net
6
573:投球者:名無しさん
26/04/13 12:20:51.85 7CGWFot0.net
これで回転ばっちり
URLリンク(www.youtube.com)
574:投球者:名無しさん
26/04/17 11:53:17.79 RSlTMujs.net
道具次第ですわ
URLリンク(www.youtube.com)
575:投球者:名無しさん
26/04/21 13:56:16.29 d0dev23T.net
正田P親戚なんか
576:投球者:名無しさん
26/04/22 05:48:16.47 MVJFq2kQ.net
>>574
お前動画ちゃんと見てないだろ
1. 30秒でわかる要約
現代のボウリングにおける「道具の進化(特にリアクティブ樹脂ボール)」と「スコアの高騰」を巡る議論を解説しています。昔からのファンは「道具のおかげでストライクが簡単になった」と批判しますが、実際にはレーンコンディションや技術の質が変化しただけであり、現代には現代特有の高度な戦略とスキルが求められているという内容です。
2. 要点まとめ(箇条書き)
道具の劇的な変化
1990年代の「リアクティブ樹脂ボール」の登場により、従来のウレタンやプラスチック製に比べ、フックの威力とミスへの許容範囲が格段に向上した。
「スコアのインフレ」への賛否
誰でも高得点が出せるようになったことで、平均200点やパーフェクトゲームの価値が昔ほど希少ではなくなり、競技の誠実さを問う声がある。
進化した技術の形
現代のボウリングは「単に投げる」だけでなく、複雑なオイルパターンやボールの動きを制御する高度な管理能力が求められる「別のスキルベースの競技」へ移行した。
ルールの管理と今後
ウレタンボールの硬度規制など、組織(PBA/USBC)は公平性を保つためのルール変更を行っているが、技術の進化は止まらず、今後も新たな素材や規格への適応が続くと予想される。
3. 結論
「ボウリングは道具のおかげで簡単になったのではなく、道具の進化によって求められる技術の形が変化した」 というのがこの文章の核心です。過去を懐かしむ声も理解しつつ、2026年現在の環境においては、最新の装備を使いこなす知的な戦略こそが真のスキルであると結論付けています。
577:投球者:名無しさん
26/04/28 11:48:47.17 8l5gGdi3.net
カスしかおらん
URLリンク(www.youtube.com)
URLリンク(www.youtube.com)
URLリンク(www.youtube.com)
URLリンク(www.youtube.com)
578:投球者:名無しさん
26/04/30 13:45:14.35 D57dlj2C.net
初めて川添の投球動画がまともに観えた