14/08/24 09:47:07.94 3Zz4LDBY.net
2014年8月23日午後8時35分ごろ、愛知県瀬戸市の飲食店「カボチャヤ」から、
「客が倒れた」と119番があり、店主夫婦と客計14人が搬送された。
市消防本部と県警瀬戸署によると、4人は入院が必要で、10人が軽症。
いずれも意識があり、命に別条はないという。一酸化炭素(CO)中毒とみられる。
調べでは、搬送されたのは、男性店主(66)と妻(58)
39歳から55歳の女性客12人。店内で七輪の炭火で食材を焼いており、
店の窓は全て閉まっていたといい、換気が不十分だった可能性がある。
現場は、愛知環状鉄道瀬戸市駅の北西約2キロにある住宅街。