17/06/07 15:32:30.59 hptsq0O0.net
>>513続き
『ぬか喜びの祝杯』は、韓国からIT技術を盗み、主人公の女を横取りした
日本人に対し、主人公がデータをクラッキングして女を取り戻す映画。
日本から“現実社会で”財産や技術を不法な手段で盗み続けている韓国人が、
映画の中では逆に正義の立場で「日本人は卑怯だから気をつけないとな」などと
視聴者への余韻と教訓を残すのである。
『対局』は、韓国の国宝級碁盤を狙う日本人に、韓国人が囲碁で勝負して
勝つという映画。仮に「韓国の国宝」などを手に入れたところで、世界的には
知名度が低すぎてリスクに見合う買い手がつかない骨折り損になると思われる。
とにかくどうあっても日本人が悪役というのは、
「おとぎばなしでは狼やキツネが悪役」というのと同じくらい韓国では定着しているのだ。
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