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“子なし猫好き女”発言が「テイラー・スウィフト」に火をつける… 選挙を左右する支持表明はいつ?
戦う相手がカマラ・デヴィ・ハリス副大統領に代わったことで、ドナルド・トランプ前大統領の選挙戦略には狂いが生じている。
現在の支持率の差は数%という米大統領選、浮動票のカギを握るのが、歌手のテイラー・スウィフトだという。
前回(2020年)の大統領選では民主党を支持したテイラーは、いつ、考えを明らかにするのか。トランプ陣営は、その動向に戦々恐々だというのだ。
ハリス氏が出馬宣言したところ、1週間で300億円を超える献金を集めたことも、トランプ陣営に衝撃を与えたと言われている。さらに負の連鎖は追い打ちをかける。
その火種は、副大統領候補として選んだ39歳のJ・D・ヴァンス氏。
2021年に保守派のジャーナリスト、タッカー・カーソン氏と語ったFOXのインタビュー映像がネットにアップされ、大炎上したのである。
「番組の中でヴァンスは『カマラ・ハリス副大統領のような、子どもを持たずに猫と暮らす女性らがこの国の人々をも惨めにしようとしている』と発言していたのです。
要するに“子供のいない猫好きのハリスによって、この国は仕切られている”と言いたいわけで、
これが副大統領候補であるヴァンスの持論なのかと、猫だけではなく犬を飼っている女性たちからも批判をあびる状況となっています。
ついでにトランプもハリスに対して『インド系であるとアピールしていたのに突然、黒人になった』と発言をしたことで、波紋を呼んでいます」(ニューヨーク在住のイベント関係者)
このヴァンス氏の発言がトランプ陣営に与えるであろうダメージは小さくない。
何より「この発言に最も反感を抱くのがテイラーだろう」と言われている。なぜならテイラーは「無類の猫好き」なのである。
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