14/04/26 19:40:03.22 icLgwVqPO
横からすみません
ID:ag8bS18W0さんに質問です
「先祖の因縁」たとえば、それこそ嫁取り問題で、嫡男に恵まれない家がお妾さんに生まれてた男の子を取り上げる
→お妾さんは自害(もしくは殺害)されて
妾「ちくしょー孫子の代まで呪ったる!」
みたいな話があるとします
この場合、呪いって本当にそんなに続くものなんでしょうか?
気持ちって薄れたり変わったり、飽きたり忘れたりすると思うのですが
「子々孫々までー!」っていう恨みの情熱を、本当にそんなに継続できるものなのかと
中には 100年祟っても癒されんわ!っていう酷いケースもあると思うので、一口には言えないかもしれませんが…
それとも、生きてる人みたいに日薬で気持ちが変化するのではなく
恨みを持ったまま死ぬ=熱量がそのまま固定される(なので延々継続)だったりするのでしょうか?
刀さんの件が一段落した後でも、お時間があればこの辺りのことを教えていただければ嬉しいです