09/08/07 02:13:06
>>515
空母に着艦する場合、機体の着艦フックをアレスティングワイヤーに引っかけて制動する。
もし、着艦フックを引っかけ損なった場合は、フルスロットルで再上昇して着陸をやり直す。
このとき、艦の前方で離陸準備や駐機中の機体に突っ込まないように斜めになってる。
519:NASAしさん
09/08/07 08:33:47
要するに、アングルドデッキとカタパルトとの組み合わせで、発艦と着艦が同時に出来るようになった。
520:NASAしさん
09/08/07 09:04:16
出発と到着を同時に捌くための工夫ですよ
521:NASAしさん
09/08/07 10:28:22
それだけなら多層甲板で実現してた
522:NASAしさん
09/08/07 11:05:15
>>521
他の理由は?
523:NASAしさん
09/08/07 11:25:19
機体のサイズ重量速度の増加に対応したカタパルトと光学着艦システムの発達とアングルドデッキは切り離せない
524:NASAしさん
09/08/07 11:33:13
多層鋼板は人手が分散されて効率よくないし、単純さに欠ける。
同一面だと降りてすぐに再装填して上がれる。エレベータ通さなくて良いだけで全然違うと思う。
斜めにしたのは良い着眼だと思うよ。
飛行機が遅い頃は真っすぐでも良かったんだろう。
着艦はほぼフルパワーで、頭下げたらすぐやり直せる形態で叩きつけるように降りてくる。
よくあんなとこに降りるもんだと思う。一回やってみたい。
525:NASAしさん
09/08/07 20:25:47
>>524
着艦は制御された墜落って言われるほどハードらしいぞ
526:NASAしさん
09/08/07 20:33:21
>>525
最近の戦闘機だとオートで出来るけどな
527:NASAしさん
09/08/07 21:00:07
オートw
528:NASAしさん
09/08/08 00:09:27
>>526
ハードな着艦とオートで出来ることとの関連性について述べよ。
529:NASAしさん
09/08/08 00:20:26
>>528
自動着艦システムを知らないアホが恥じかいただけ
530:NASAしさん
09/08/08 00:30:04
>>529
>>528
531:NASAしさん
09/08/08 01:41:22
う~ん?
単純に発着を同時にこなすだけだと語弊があるような期がする。
次々と機体が着艦してくるときに、艦首側にまとめて駐機したりとか出来るわけだし。
昔は艦首側に駐機してる機体たちを守るために
クラッシュバリアで着陸機を壊してでも止めたわけだし。
532:NASAしさん
09/08/08 07:02:21
>>531
ん?
自分で答えを言ってないか?
533:NASAしさん
09/08/08 08:29:34
最大の利点は、着艦に失敗しても復行が出来る事かもしれないね。
534:NASAしさん
09/08/09 20:29:56
富士山を上空から見てみたいのですが、
そんな便ってあるでしょうか。
できれば羽田発着の便がいいのですが、
無理なら他の航路でもかまいません。
535:NASAしさん
09/08/09 21:57:16
URLリンク(www.google.co.jp)富士山 上空 羽田
536:NASAしさん
09/08/09 22:38:45
正月に富士山で初日の出見るチャーター機が出るから乗りなさい
537:NASAしさん
09/08/11 01:41:59
>>534
上空ってのが直上を期待してるなら、無い。
538:NASAしさん
09/08/11 02:04:33
してる訳ねーじゃん アホだろこいつ