10/02/19 07:26:18
私の腸ガンは風薬のコンタックにより盲腸のところから発病しました。
3年半の間アレルギー鼻炎を抑えるために毎日朝晩飲んだのです。
始めの手術は2001年2月でしたが、2000年の12月にアメリカで発癌物質が含れている薬品を飲んでガンが多発しているとTVニュースで報じられました。
自分の飲んでいたコ〇〇ックのパッケージがその中に入っていました。
現在のは成分を変えて、パッケージの色を変えて発売しています。
アメリカで被害を受けた人々は、億単位の保障を受けて、治療に専念しております。
日本はどうでしょうか。薬害エイズのしかり、国は大手の企業に味方しても、国民は見捨てて、効果あるサプリも代替治療も厚生省指定の薬剤でなければ薬事法で潰そうとします。
話は戻しますが、3回目のガンの再発をみて、徹底的な事をしなければならないことに気が付た
矢先、大日如来よりガン対処の方法を教えていただきました。
その結果、3回目の時発祥していたS状結腸にできた爪ほどの大きさのガンは、6ヶ月ほどで見えなくなっていました。
その後の腸に於けるガンの再発はありませんが、2008年になって左肺の下方に鶉の卵大のガンが有る事に気がつきました。
ちょうど横隔膜に隠れていて発見できなかったのです。
しかしながら、仏様に教えていただいた方法により、増殖せずにすんでいました。
腸のことしか考えて居なかったので、昨年2007年には服用していませんでした。
2008年9月には、大きさも半減して、ガンの中が空洞になってきた事を立体的な画像で見れるCTにて確認できています。