08/12/09 12:57:11
「記紀」を読む限りでは、雄略天皇は自ら乱交パーティーを主催して相手構わずヤりまくったり、
一晩に同じ女に九回も膣内射精しておきながら「一夜しか交わっていないのに子を孕むとは、さてはあの女、浮気したんかいな」と悩んで、臣下に笑われたりしてるし、
武烈天皇に至っては、道を歩いてる娘を次々に強姦するだけでは飽きたらず、妊婦と交わりながらその腹を裂いて喜んだり、
ついには処女と馬を交わらせて酒の肴にしたり(…偽権宮司と同じ趣味してるわな)、もうヤリたい放題。
レイプも乱交も、神道の最高祭司であるスメラミコの伝統であったことがわかる。
ちなみに今上天皇も皇太子時代に女官を犯して、生まれたのが清子内親王で(うわっ やめろ!助けてくれや