【チベット旅行記】河口慧海【黄檗宗・大正大学】at KYOTO
【チベット旅行記】河口慧海【黄檗宗・大正大学】 - 暇つぶし2ch1:名無しさん@京都板じゃないよ
08/03/27 23:35:40
河口慧海(かわぐち・えかい)

慶応2年1月12日(1866年2月26日) - 昭和20年(1945年)2月24日)

黄檗宗の僧(晩年は還俗)、仏教学者にして探検家。
大阪府堺市生まれ、
幼名を定次郎という。1890年(明治23年)に黄檗宗の寺で出家する。
中国や日本に伝承された漢訳仏典に疑問をおぼえたことが発端となって、
インドの仏典の原初形態をとどめているというチベット語訳の大蔵経を入手
しようとして、日本人で初めてチベットへの入境を果たした。

wikiより


レスを読む
最新レス表示
レスジャンプ
類似スレ一覧
スレッドの検索
話題のニュース
おまかせリスト
オプション
しおりを挟む
スレッドに書込
スレッドの一覧
暇つぶし2ch