09/03/02 23:42:06 aHFenV/j
【いつ読んだ】
12年位前
【物語の舞台となってる国・時代】
日本・少し昔(たぶん明治大正昭和初期くらい?)・おそらく島
【あらすじ】
狩り名人のおじいさんと少年の話
最後は、動物を保護する風潮が強くなり、狩りはあまりできなくなった、という感じで終わったと思います。
【覚えているエピソード】
猿のはらみ子は薬になるという話がありました
あとアマミノクロウサギも狩っていました。
動物を生活のために罠や仕掛けで狩っている感じでした。
【本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵】
残念ながら覚えていません。
【その他覚えている何でも】
小学校の学級文庫に入っていました。