07/03/24 19:01:56 jXHYt6M+
【いつ読んだ】6年位前。
【あらすじ】主人公(男か女かは忘れた)がお母さんを探し歩く内に、老婆が営む料理のおいしいな宿に出会う。そこで住み込みで働く事になるが、その老婆は主人公をこき使う上、泊り客の夢を覗く事が出来た。
【覚えているエピソード】老婆が看板に「いらっしゃい」みたいな事を書けと主人公に命じるが、老婆は文字が読めないので主人公は「お母さんがいたら来て」という感じの事を書く。
お願いします。小学校の図書室にあったので古いかもしれませんが…