08/08/09 01:11:52 jNFWZ9tI
さてと、今までのまとめを書いてみる
着眼点(スタート地点)の違い
電波:「いざというとき」
いざというときという言葉はニュアンス的にいい意味で使われる。
・それが証拠に、世相を反映しているという言葉があり、下位に自分のための
使い道がある。
だから、この場合でも、いい意味であり、この金の存在は正当である!!
あとは、これに整合するような理屈(夫が浪費家、夫の横暴、説明が困難)を並べるだけ。
一般:「へそくり(裏金)」
何故夫に黙っている必要があるのか
・自分のために使うのなら、黙っているだろうね。
・いざというとき………緊急事態とかかな?
家族のためなど正当な目的で使うのなら夫に黙っている必要はない
→おかしいんじゃない?
いろいろ考えてみよう。
・「いざ」という言葉の前に家族だけでなくいろんな人や集団が付くのではないか?
・女は、夫にとってどうでもいい近所の噂話など克明に報告するほど話好きなのに
こういった肝心な話だけをしないのはおかしいのでは?
・溜めている金額が余りにも高すぎて、女だけの裁量で扱う許容を超えている。
→日々の生活で急に物入り(お祝金等)になった場合なら、こんなにも必要ない。
・最も大きな理由がいざというときなだけで、自分の小遣いとかにも使うつもりかもしれない。
・夫婦共有の貯金もあるのに別立ての金が何故要るのか。意味不明。
・夫に反対されるようなエコ贔屓的な使い方をしたいのかもね。
・夫の横暴に耐える妻なんてのは、今どきほとんど居なくて、夫は、月々のわずかな小遣いで
昼をすごしている。ボーナスなんてぜんぜん自分に回ってこない。
→夫が辛抱しているのは家計が苦しいと女から聞かされているから。
結論:やましいことがあるから夫に黙っている。