08/02/03 16:59:55 uKYh5Y4g
フェミストにはある法則が存在します。
その一 不美人が多い。
そのニ 被害妄想が激しい。
その三 他力本願。
その四 海外へ行ったことがある。
不美人な人間(その一)が日本国内でもてないと仮定します。
すると持ち前の被害妄想(そのニ)で、日本人男性または日本社会に恨みを抱くようになります。
ですが、自分の性格や能力、容姿を良くしようと努力はしません。(その三)
そのような日本に不満をもった女性が、旅行や留学などで海外、とくに欧米に行くとします。(その四)
そこでレディーファーストやリップサービス、ナンパを経験します。
ここで勘違いをしてしまいます。レディーファーストは欧米のマナーであって、現地では当たり前のことなのに
「なぜ日本ではさっぱりなのに海外で自分はもてるのだろう。そうだ。日本人男性は男尊女卑なのだ。女の容姿しか見ていなくて、女性蔑視なのだ。私のような自立した女は嫌いなのだ。私が日本男性社会を変えなければ!!!」
・・・と帰国する頃には完全に反日フェミニストになって帰ってきます。
以上が私のフェミニスト考です。
わたしは日本人の女ですが、実際に日本のフェミニストを観察していて気が付いたことです。
田嶋ようこ、松井やよりもこのタイプです。
皆様はどうお考えですか。ご意見お聞かせください。