【女権国家】スレ♪at GENDER
【女権国家】スレ♪ - 暇つぶし2ch200:ミルキードミナ♪
08/01/20 13:37:48 H7F7MsTT
>>192のつづき

―――――【男女論的、女権国家ストーリー論】―――――♥ウフッ
☆リビングのソファーでは、身体を横たえ、頬杖を突くミカが、朝食が運ばれて来るのをテレビを
見ながら待っています。・・「失礼します。」・・ポン介がワゴンに朝食を載せてリビングに入って来ます。
・・食パンとベーコン入りのスクランブルエッグに、野菜サラダ、ポタージュがミカの御前のテーブルに
並べられていきますが、起き上がって御美脚を組んだミカが不機嫌そうに乗馬鞭を掌にポンポン!と
打ち付けながら、ポン介を睨んでいますw・・「お前、今何してるの?」・・「・・ぁ・はい・お給仕です。」
・・「今、どんな格好してんのよぉ!」・・「・・えっ?・・ぁ・・」・・「お給仕の時は、バニーの制服が
この家の規律でしょう!」・・「・・ぁ・つい、うっかりしてました;申し訳御座いません;」・・
「うっかりじゃないわよ!奴隷の癖に・・忠誠心が足りないから、こうゆう初歩的な粗相をしでかすのよ!
・・お尻を突き出しなさい!」・・「ぁ・はい;ミカ様≧≦;」・・ミカが、御美脚を組んでソファーに
座ったまま乗馬鞭をパンストのお尻と太股に容赦無く叩き付けますw・・堪らず呻き声を上げる
ポン介ですが、そんな事、意に介さず、意地悪く微笑んだミカが執拗に乗馬鞭を連打します。・・
「あらw パンストが伝線してるw」そう言うと、ポン介のお尻の伝線部分に指を入れて繊維を
引き千切りますw・・「ほらw 見っとも無いから、バニーの制服に、お着替えしておいで♪」・・
ミカの生足がポン介のお尻を押し出しますw・・「・・ぁ・はい;ミカ様≧≦;」・・「モタモタお着替え
するんじゃないわよ!直ぐ、戻って来なさい!」・・ポン介は、涙目で、破れたパンストから覗く、
赤く腫れ上がった痛々しい、お尻を手で押さえながら、リビングを出ます♪w・・使用人部屋に
戻ったポン介は、立て鏡に映した哀れな後姿に、屈辱に身悶えしますが、早く着替えてリビングに
戻らないと、不機嫌になったミカ様が、また意地悪を練り上げて居そうで・・それに、会社の時間が
気になります・・時計を見ると、8時45分を過ぎています。・・

201:ミルキードミナ♪
08/01/20 13:39:07 H7F7MsTT
>>200のつづき

☆急いで、ポン介は、首輪を外して、網タイツにバニー衣裳を身に纏い蝶ネクタイを付けますw・・
そして、カフスにウサ耳カチューシャを取り付けて、踵の高いピンヒールに、よろけながら、恥辱の
ステージと化すであろうリビングへと向かうのです♪w・・

☆「し・失礼します;・・」・・ポン介が、覚束無い足取りでリビングに戻って来ると・・チ~ン♪・・
ミカが卓上の呼び鈴を鳴らしますw・・ポン介は、ミカの下へ急ぎますが、前方へ身体を傾ける急勾配な
ピンヒールで、転びそうに為りますw・・チ~ン♪チ~ン♪・・「早くぅ!」・・なんとか、持ち堪えて、
ミカの御前まで来ると・・「はい。ミカ様。御用命でしょうか?」・・ミカが、ゆっくりと、ポタージュを
一口啜って、クレームを考えますw・・「・・このパン、焼き過ぎ!今度から気を付けなさい!」・・
「はい;申し訳御座いません;以後気を付けます;」・・「謝れば、イィってもんじゃないのよ!・・
お尻突き出しなさい♪w」・・ポン介が、前屈みで膝に手を添えてお尻を突き出すと、ミカが丸い尻尾を
撫でながら「アハハw 可愛いお尻ね♪w」・・そう笑って乗馬鞭を、そのお尻に叩き付けますw・・
「ぅうっ;・・」・・「あらw 御礼わ?w」・・「ぁ・はい;ミカ様;御教鞭有り難う御座います≧≦;」
・・「うん。良し。下がりなさい♪w」・・「・・えっ?・・」・・「ドアまで下がりなさいっ!」・・
「ぁ・はい;ミカ様;」・・ポン介は、また歩かされて、ドアの前で起立待機させられますw・・
ミカは、ベーコン入りのスクランブルエッグをパンに挟んで、美味しそうに頬張ります。・・そして、
呼び鈴を鳴らします♪w・・チ~ン♪・・ポン介が歩行拷問具の様なピンヒールで床に変拍子を刻みながら
ミカの下へ急ぎますw・・「ミカ様。御用命でしょうか?」・・ミカは、頬張ったお口をモグモグさせて、
ポン介を焦らす様に、ゆっくりと咀嚼して呑み終えると・・「手が汚れたから、拭いてよ♪w」・・
「・・ぁ・はい。ミカ様。畏まりました。」・・それは、白く眩い白魚の様な指先に、ピンクの
マニキュアがアクセントを添えて微光を放っています♪

202:ミルキードミナ♪
08/01/20 13:40:17 H7F7MsTT
>>201のつづき

☆ワゴンの上のお絞りを手にしたポン介が、ミカの指を一本づつ丁寧に拭き終えると・・「うん。
下がって良し♪w」・・またドアの前で起立待機ですw・・チ~ン♪・・「また、汚れたから、拭いてよ♪w」
・・またしても、意地悪く呼び付けられたポン介がミカの下へ急ぎますw・・ミカの指を拭くポン介の
視線が、頻りに壁に掛かった時計を気にしています。「ふふw どうしたの?w」・・「・・ぁ・あの~・・
もうじき9時なんですけど・・^^;」・・ミカが、微笑を湛えながら、ハンドバッグから、何やら
取り出します。・・「マリさんとタイムカードを交換しといたから、これ打ちなさい♪w」 ・・「えっ?・・
いいんですか?」・・「打っちゃえば、遅刻にならないわよw 遅刻させちゃマリさんに悪いし・・w」
・・ポン介が玄関のシューズボックスの上のタイムレコーダーまで急ぎますw・・僅か2分前で打刻して
リビングに戻ると・・「間に合った?w」・・「・・ぁ・はい;」・・「これで、ゆっくり出来るわね♪w」
・・「・・てか;出来ませんよ・・^^;」・・「渋滞してたとか、適当に誤魔化しなさい♪w」・・

☆女権国家では【通勤労働】と言う概念が認められ、例え通勤時間であっても、公共の交通機関の
利用やマイカーなどもガソリンの”消費”と言う観点から、労働と見做されている事から自宅に、
タイムレコーダーが設置されております♪w 当然、ランチタイムなどの休憩時間も経済行為なので、
労働時間としてカウントされますw 6時間労働制と言っても、実質4時間ぐらいなのです♪w・・
因みに、雇用主が、それに反すれば、奴隷の密告で女権者が、国家の信任を得た無謬の代理人として、
その雇用主を厳しく罰するのです♪w女権者=国家によって雇用主の搾取に徹底的に付き合わない
女聖様の生活重視経済が実現されているのです♪w・・

☆・・チ~ン♪・・「コーヒー!」・・「はい。ミカ様!畏まりました。」・・ポン介がトレイにコーヒーを
載せて、零さない様に慎重な足取りでリビングに入室すると・・チ~ン♪・・「女中w 早くしなさい♪w」
・・「・・ぁ・はい;申し訳御座いません≧≦;」・・チ~ン♪チ~ン♪・・「早くぅ!」

203:ミルキードミナ♪
08/01/20 13:41:32 H7F7MsTT
>>202のつづき

☆急勾配のピンヒールに、悪戦苦闘しながら、カタカタ!とコーヒーカップを震わすポン介をソファーで
御美脚を組んで、踏ん反り返るミカが、サディスティックな含み笑いを浮かべながら凝視していますw
「少しでも零したら、御仕置きだからね!」・・「・・ぁ・はい;ミカ様;」・・「・・遅い! コーヒー
一杯、運ぶぐらいで、何モタモタしてんのよぉ!」・・ポン介は、涙目で謝りながら、慎重に歩を進めて
ミカの御前に辿り着くと、カップの受け皿を丁重に持ち上げてテーブルに置きます。「遅くなって、
申し訳御座いませんでした;どうぞ、御飲み下さい;」・・ミカが受け皿に、コーヒーが零れていないか
チェックしますが、零れていません。・・期待通りの粗相をしでかさない事に、不機嫌に成ったミカが
投遣りに答えますw「あらそう・・飲んであげるわよ!」・・でも、コーヒーを一口啜ると、邪気が漲った
瞳が蘇えりますw・・「お前、そこで、お尻振ってバニーのショータイムしなさい♪w」・・屈辱に
身悶えするポン介が、頬を赤らめて、お返事をすると、ミカに向けて、ハイレグ網タイツのお尻を
媚びる様に振りますw・・チ~ン♪「そうそうw ウサギちゃん、もっと女らしく♪w」・・チ~ン♪
「ほらw もっと、内股で悩ましく、お尻振りなさい♪w」・・チ~ン♪「ほらっw」チ~ン♪「ほらっw」・・
呼び鈴と言葉責めでポン介を執拗に苛めますw・・「そのまま、お尻振りながら、振り向いて舌を出し、
唇を舐め回した後に、投げキッスしてウインクして御覧♪w」・・涙目のポン介が、それを実行すると、
ミカが呼び鈴を連打して爆笑します♪wチ~ン♪チ~ン♪チ~ン♪チ~ン♪・・「ぎゃははははぁ~~~w」
ポン介が、屈辱の余り、その場に崩れる様に、しゃがみ込みますが、容赦なく呼び鈴が鳴らされますw
・・チ~ン♪・・「タバコ!」・・チ~ン♪チ~ン♪「いつまで、しゃがんでんのよ!早くタバコっ!!」・・
「・・ぁ・はい;ミカ様≧≦;」ポン介が、ワゴンの引き出しから、タバコを出して、一本取り出すと
ミカに差し出します。・・しなやかな指先がピンクの微光を放ってタバコを挟むと、ほんのりとピンクに
色付いた果実の唇が咥えます♪

204:ミルキードミナ♪
08/01/20 13:43:05 H7F7MsTT
>>203のつづき

☆その冷美な瞳に射抜かれて、ライターの炎が揺らめきながら、唇から突き出したタバコに火を
点けると、アンニュイな溜息と共に、煙が吐き出されます。・・「・・トレイに灰皿載せて、正座で
サイドテーブルに成りなさい♪w」・・「ぁ・はい!畏まりました!」・・この正座は、ポン介にとって、
意地悪な傾斜が産み出すピンヒールの責苦からの解放で、内心ホッとして居ましたが、でも、意地悪な
ミカは、そんな安堵するポン介を見逃しませんw「やっぱダメw そのまま立って御奉仕しなさい♪w」 
・・「うひぃ;・・ぁ・はい;ミカ様ぁ≧≦;」・・ポン介は、トレイに灰皿を載せて前屈みの姿勢を
強要されますw「お前は、今、器物やってんだから動くんじゃないわよ!」・・そう厳しく言い放って
ポン介のピンヒールの先を踏ん付けますw・・そして、ミカは、ポン介に負荷を与えるように、
底意地悪く灰皿にタバコを押し付けますw・・既に火は消えているのに執拗に荷重を掛けるのですw
「あらw このテーブル不良品かしらw どんどん下がっていくわw」・・「・・ぅぁああ;くっ;」
・・足元が不安定で踏ん張りが効かないポン介は、ミカの片手に捻じ伏せられます♪w・・そして、
堪らず一歩踏み出してしまいますw「なによぉ!器物のくせに!」・・本日初ビンタを貰ったポン介に、
更なる追い討ちが仕掛けられますw・・「ふふw・・御仕置きだね♪w」・・ポン介は、トレイの上に、
ミカの食べ終えた食器を重ねられて、お尻を突き出した状態にされて乗馬鞭を執拗に浴びせられます。
・・ピンヒールを履いた膝とトレイに載った食器をカタカタ!震わせながら、涙目で必死に歯を食い
縛りますが・・「ぁああ;御許し下さい;ミカ様ぁ≧≦;」・・ミカの飲み残したポタージュの中に
大粒の涙が零れ落ちて波紋を作ると、床に崩れ落ちます♪ ウシシw

(つづく)

205:名無しさん ~君の性差~
08/01/21 11:34:39 VsNN9pGq
俺をミルキードミナ様の奴隷にさせて下さい。お願いしますm(_ _)m

206:ミルキードミナ♪
08/01/22 02:09:23 gCgp4/dF
205さん
あたし、女王様じゃありませんよ♪w


207:名無しさん ~君の性差~
08/01/24 13:48:30 xViu6/Cd
ブラック会社みたいにこのスレはひろゆきからメールとか来ないのか?

208:名無しさん ~君の性差~
08/01/25 10:30:03 eZyKib1X
ドミナ様、オナニーしてもいいでしょうか

209:ミルキードミナ♪
08/01/25 17:17:51 1ED+7eJu
>>207さん
・・? ブラック会社って何?w

>>208さん
どーぞ!御自由に♪w

210:ミルキードミナ♪
08/01/26 21:07:46 6OkBzq5p
>>204のつづき

―――――【男女論的、女権国家ストーリー論】―――――♥ウフッ
☆ポタージュが床を汚し、泣き崩れたポン介が土下座で謝ります。・・「・・も・申し訳御座いません≧≦;」
「なにやってんのよぉ!御仕置きも満足に受けられないのか!この役立たずの女中め!」・・容赦の無い
ミカの悪罵が、矢継ぎ早にポン介の頭上から浴びせられます。・・ポン介は、床に額を擦り付けて、
ウサギの耳をプルプル!と震わしながら、屈辱に耐えていますw・・「直ぐ片付けて、拭き掃除しなさい!」
・・お返事を絞り出したポン介が食器を片付けると、バケツと雑巾を持って来て、四つん這いで床に
零したポタージュを拭き始めます。・・「ふんw 大の男がバニーガール衣裳で床掃除遣らされて、
屈辱の構図だね♪w」・・ミカは女優の如く優越感に浸り切った表情で、乗馬鞭の先端を手の甲に当てて、
御美脚を組んで居ますw・・演劇の一コマの様ですが、これが女権国家の日常なのです♪w・・
唐突に、鞭の先端が床を叩きます。「ほらっ!ここ、汚れてる!」・・「ぁ・はい;ミカ様;」・・
指示された場所を水拭きしますが、それは、乗馬鞭の射程圏内への誘導で、ソファーに座ったミカに、
ビシビシ!と厳しく鞭を貰う事に為るのですw・・「もっと丁寧に!・・雑巾が汚れたら、ちゃんと
バケツで搾りなさい!」・・ポン介は、唯々諾々と屈服しますが、そのマリに助けを求める様に
彷徨する円らな瞳が、ミカのサディズムに火を点けますw・・ソファーから立ち上がったミカが、
瞳を爛々と輝かせて仁王立ちすると、スリッパの御美足で、ポン介の後頭部をタバコの火を揉み
消す様に踏み付けますw・・「今日は、マリさんも居ない事だし、こっ酷く苛めてやるわよ♪ ほらw 
床にキスして御覧よぉ♪・・綺麗になったの?w」・・「ぅう・ひぃ~≧≦;・・はい;ミカ様;」・・
ミカは、勝ち誇った様に高笑いすると、ポン介を跨いでお尻を落とします♪w・・四つん這いで、
ハイヒール歩行の責苦が解かれていたポン介でしたが、今度はミカのお尻が、肢体に重く圧し掛かり、
そして、ポタージュを零した範囲から、この広いリビング全域に掃除が拡大される事に為るのですw

211:ミルキードミナ♪
08/01/26 21:09:08 6OkBzq5p
>>210のつづき

☆「ほら、ほらっw 向こうまで、這い蹲って綺麗にして御覧よぉ♪w」・・モップに跨った
魔女が部屋中を華麗に舞いながら、お掃除するのです♪w・・暫らく、乗馬鞭の空を切る音とミカの
叱責に、服従を余儀無くされ、駆けずり回されていたポン介ですが、とうとう耐え切れず根を上げて
しまいますw・・「ひぃ~;もう;お許し下さい≧≦;」立ち止まって涙目で哀願するポン介の口に
乗馬鞭を厳しく咥え込ませると、両手で鞭を撓らせて後方に反ります「・・なに?w 聞こえない!
もう一度♪w」・・「はひぃ~;ミカしゃまぁ;おゆるひくらしゃい≧≦;」・・「あっははw 
そのまま、咥えてな!落とすんじゃないわよ♪」・・そう言ってポン介のバニー衣裳の肩紐を擦り下げて
乳首をツネ刳りますw「ぁ・ひぃ~≧≦;ぉ・おゆるひぃ~;」・・ミカは、高笑いしながら執拗に
ツネった指先を離さず、身体を揺すって暴れますw・・そして、意地悪く踵で股間を蹴り上げると、
ポン介が乗馬鞭を吐き出して潰れますw・・ミカが跨ったまま、不機嫌に腕組みをすると凛々しく
言い放ちます。「コラっ!なに潰れてんのよぉ!起き上がりなさい!」・・「・・も・もう勘弁して
下さい≧≦;・・そろそろ会社に行かないと・・真面目に会社勤めしないとマリ様に怒られます≧≦;」
・・「ふんw・・マリ様!マリ様!って・・甘えてんじゃ無いわよ! そのマリさんに、あたしは、
総て一任されてるのよ!」・・「・・はい;ミカ様;申し訳御座いません;」・・「ほらっw 起き上がり
なさいよ♪」ポン介が歯を食い縛って、腕組みをするミカを載せたまま、四つん這いの姿勢に戻ると、
ミカがお尻を浮かせます。・・「お前、仕事に行くって言っても、服が無いわねw このままバニーの
制服で行く?w」・・「か・勘弁して下さい≧≦;」・・「きっと、会社の人にジロジロ見られて、
凄く恥ずかしいよね♪w」・・そう言って浮かせたお尻をドスン!やりますw・・「ぅひっ;もう本当に
勘弁して下さい≧≦;」・・

212:ミルキードミナ♪
08/01/26 21:10:18 6OkBzq5p
>>211のつづき

☆意地悪く微笑んだミカが、また、お尻を浮かせて・・「御主人様の命令で、バニーガールを
遣らされてます!って会社でもお尻振って、ウインクと投げキッスのショータイムしてみたら?w」・・
そう茶化すと、またドスン!とやりますw「ひぃ~≧≦;無理です;」・・「ぎゃはははw じゃあw 
爺やのスーツが有るから、お着替えしておいで♪w」・・ミカに、朝から散々弄ばれ、レイプされた
ポン介は、落とされた肩紐を上げる気力も無くトボトボと覚束無い足取りで使用人部屋に向かいますw
鏡に映ったバニー姿の鏡像に、溜息を吐くと「・・ぁあ;マリ様。・・辛い。」そう、小さく呟いて
バニーの蝶ネクタイの襟を外して、また首輪をします。女権国家では、首輪にぶら下がる奴隷の
プレートは、通行証、兼労働許可証として着用が義務付けられ、会社で働く奴隷のネクタイとしての
位置付けが与えられているのですw・・ポン介が爺やのスーツに着替えますが、サイズが小さく、
滑稽な姿が鏡に映し出されていますw・・ポン介は、下唇を噛みながら、ミカの嘲笑が待ち受ける
リビングへと向かいます。・・「あははっw 今日一日、それで、我慢しなさい♪w」・・「はい。
畏まりました。ミカ様。」・・「ウサギの会社の社長って、どんな社長よ?」・・「40代のとても、
厳しい社長です。」・・「ふんw 奴隷のくせにw・・社長に、言いなさい。・・今、マリさんから
貸し出されてる状態で、女権者が代わったので、その間、出勤時間を9時から10時に、変更して下さい!
ってお願いしなさい!分かったね!」・・「・・えっ・・でも・・マリ様に・・」・・「また、マリ様を
出汁に使った口答えかしら?」・・「ぃ・いいえ;承知致しました;ミカ様≧≦;」・・「あたしが、
居ないからって、会社でのんびり羽伸ばしてるんじゃないわよ!」・・「はい;ミカ様!」・・
「これで、連絡するから、直ぐ取り付けなさい!」・・それは【貞操帯用バイブ受信機】(註★)です♪w

213:ミルキードミナ♪
08/01/26 21:12:27 6OkBzq5p
>>212のつづき

☆ポン介が、それを貞操帯の透明のプラ容器に取り付け、付属の6角レンチで確り固定して、
補聴器型のイヤホンを耳にセットすると、ミカが携帯電話を操作して、”たんたん狸のキンタマの歌♪”
の着メロが、ポン介の股間を震わしながら流れます♪w・・「ぃひぃ~~≧≦;」・・「気持ちヨガってないで
早くスイッチ押しなさいよ♪w」・・「・・ぁ・はい≧≦;」ポン介が、股間のジッパーを下ろして
ゴソゴソ弄ってスイッチを探しますw そして、スイッチを押すとバイブが止まり、通話が
可能になります。・・《着メロが鳴った時は、用件が有るから電話に出なさいw・・バイブだけの時は、
スイッチ押さないで、そのまま、生殺しで耐えなさい♪w》・・「はい。承知しました。ミカ様!」・・
「うん。じゃあ、お前の朝食は、あたしの残りもんをパンに挟んでお食べなさい♪ ゴミ出しも、忘れず
しなさいよ♪ 車の鍵も交換しといたから・・ほれっw」・・ミカが投げた鍵をキャッチすると、急いで
リビングを後にします。・・キッチンで、ミカの食べ残したスクランブル・エッグをパンに挟んで
食べていると・・たんたん狸のキンタマの歌♪と共に、風も無いのに肉棒が震えます♪w・・《お前は、
今日の所は、9時から午後3時までなんだから、3時には、きっちり帰って来てタイムカード押しなさいよ!
・・家内御奉仕の遅刻は許さないからね!分かったね!》・・「は・はい。勿論です;ミカ様;」・・
女権国家では、会社勤務終了のタイムカードの打刻が、同時に家内御奉仕の始まりの打刻で、奴隷の
労働には、終わりが無いのです♪w・・《帰って来たら、シジフォスの刑罰を受けて貰うわよ♪ 
ふふw 愉しみね♪w》・・ウフッ♪

(つづく)

214:ミルキードミナ♪
08/01/26 21:14:37 6OkBzq5p
―――――――――――――――――――――♥
>>212の註★【貞操帯用バイブ受信機】とは、日本の女権国家社会が発明した、わりとポピュラーな
エロティカ家電で、女権者による徹底的な奴隷遠隔管理に用いられております♪w・・その機能は、
女権者側からの一方通行の携帯電話で、女権国家公認の貞操帯の総てに取り付け可能なデザインであり、
女権者からの電話を受信すると激しく振動します♪w 勿論、振動の強弱、着メロの有無は、女権者の
携帯電話で遠隔操作されますw・・受信した奴隷は、その場所が例え、公衆の面前であっても、
直ちにズボンのジッパーを下ろして、バイブ受信機のスイッチを押さなければ為りませんw・・
スイッチを押したら、受信機と連動しているコードレスの高性能集音マイク付きの補聴器型の
イヤホンで通話が可能に為るのです♪w 因みに貞操帯用以外にも、直接オチンチンに取り付けられる
バイブ受信機も発売されております♪w

215:名無しさん ~君の性差~
08/01/31 10:16:45 wEUFGmEy


216:名無しさん ~君の性差~
08/02/02 21:56:15 UFqfN4n2
地母神 カエディア

古代ガリア・ケルト系のシャッフル族に信仰された、豊饒の女神。
その名は「風の樹木」を意味するとされ、カラナヴェアン(大いなる子宮)、フヨウヴァ(花咲くもの、フローラ)とも呼ばれる。

彼女は金髪碧眼の若々しい処女神で、ローマ神話のユノーとも同一視されるが、
ケルトの太母神にふさわしく「豊饒の大釜」をシンボルとし、これを杖でかき回す図像がもっともよく知られている。
その足元には無数の蛇(あるいはウナギか海蛇)が群がり、いくつかは包丁で首を切り落とされているが、
大釜に放り込んで煮られると元通りに再生する。これは死と再生、豊饒と生殖、湧き上がる泉の霊力を象徴している。

また古代には、カエディアに対して若者が生贄に捧げられ、男根を切断されてから聖なる泉に沈められた。
この聖王の男根が、彼女の足元に群がる蛇(ウナギ)であるとも言われる。

217:名無しさん ~君の性差~
08/02/02 23:36:18 0s7HUe4S
以降このスレッドにレスを付ける時は、
先にメール欄に sage と御記入願います。

218:ミルキードミナ♪
08/02/03 09:26:17 Qnu4YlNh
>>213のつづき

―――――【男女論的、女権国家ストーリー論】―――――♥ウフッ
☆ミカ邸を出たポン介が、閑静な住宅街をゴミ袋を提げて走りますw・・そして、ゴミ収集置き場に
ゴミ袋を投げ入れると・・前方から、ポン介のスーツを着た爺やが走って来ますw「ょお!ポン介君!
いい所に居た。君のは、ブカブカのダボダボで、仕事にならんよ。交換してくれ。」・・「俺、急いでるし
無理。・・ミカのせいで完全に遅刻だよ。」・・「君だって、そんなキツキツのチビチビのスーツじゃ
仕事にならんだろ!」・・「・・分かったよ。交換すれば良いんだろ!こんな加齢臭塗れのスーツ着てたら
頭痛に成りそうだよ。・・ミカのやろうが爺やさんに香水つけろ!って云うのも分かるよw」そう言って、
ポン介が脱いだスーツを爺やに向けて無造作に投げると、爺やが不機嫌な表情を露にして・・「ポン介君!
・・ミカ”様”だろ!・・私を侮辱するのは、まだ許せるが、ミカ様を軽々しく呼び捨てにして侮辱する
事は慎み給え!」・・「ミカが何だって言うんだよ!俺はマリ様の奴隷だ!あんな底意地の悪い
ミカの奴隷なんかじゃない!」・・「ミカ様は、美しいだろ?」・・「・・ああ、外見はなっ!」・・
「ポン介君。・・美とは権力なんだよ。女権国家で美しくない女性様など、まず見掛けないだろ?・・
女権国家では、美とは、ルナ法で規定された女性様の”義務”であり【美容保険】(註★)などの
国家予算の20%は、女性様の美の追求の為に使われている。・・美しい国とは、我侭で横柄な態度が
魅力的に映える女聖様がピンヒールを高らかに響かせて闊歩する社会だよ。」・・「・・爺やさん、
俺達は、なぜ、奴隷なんだよ!・・何も悪い事してないのに・・」・・「ははw・・ポン介君は、
女権国家生まれで、産まれつき奴隷だから、奴隷と言う地位の有り難味が判らないんだよw 私は、
女権国家以前の社会も知っている。今も昔も我々は、奴隷だ!女性様は、娼婦だ!・・現在の女権国家は、
正直に、それを追認している。売春を援助交際と言い換えていたのと同様に、奴隷を労働者や経営者と
呼んでいただけだw・・経営者も奴隷だw 支配者は一切働かず配当だけを受け取っていたよ。

219:ミルキードミナ♪
08/02/03 09:27:42 Qnu4YlNh
>>218のつづき

☆国家的な視点に立脚して考えれば、結婚制度とは、その奴隷と売春婦を、その”卑しい身分”
と気付かせず”制度化”する為の合理的な融合だよw・・」・・「なるほど・・爺やさん、それ面白いw
・・そして、その結婚によって合法化された奴隷と娼婦達が、自らの卑しい身分を自覚する事無く、
したり顔で、自由な市場経済を語り、売春を非難してるってか?w」・・「そうだよw ポン介君 
現実とは、当に喜劇だよw・・我々は、生きている限り、その卑しい経済的属性から逃れられないんだよ。
物象化された商品経済では、我々は、物として扱われ、産み落とされる子供は、国家にとって
利息の様なものだ。・・我々は、辛酸を舐めて屈辱を知覚できる幸福な器物だ。・・”誕生の災厄”
を呪詛する贅沢に恵まれた思考する器物だ!・・女性崇拝のマゾヒズムは、我々無力な器物が、
唯一可能な国家への反逆だ!・・女性崇拝の多神教こそ、理想的な国教であり、醜悪な国家権力を、
その優美な肉体に移譲して浄化するクーデターなんだ!・・女権国家とは、その静かなクーデターの
過程なんだよ。・・いつの日か、全世界が、その毒々しいまでの美貌を湛えた彼岸花に埋め尽くされ
るんだ!・・そして、我々は、幻惑されて、虜にされて、善悪を超越した耽美主義に酔えば良い。
そもそも、明文化された法律こそが、如何わしい犯罪を産み出す温床なんだよ。総ての凶悪行為を
合法化すれば、犯罪が成立する余地など無いだろ? つまり、法律によって犯罪が駆逐されて
いるのではなく、法律によって犯罪が産み出されているんだ!・・悪とは、法律に宿った子供だよ。」
・・「ちょw・・爺やさんw いくらなんでも、それ無茶苦茶な・・^^;」・・「いや、ポン介君!
私は大真面目だよ。・・クラウベ・エッセンベックは、知ってるだろ?」・・「詳しくは、知らないけど
女権国家の英雄なんでしょ?・・昨晩ミカが薀蓄を垂れていたよw」・・

220:ミルキードミナ♪
08/02/03 09:28:56 Qnu4YlNh
>>219のつづき

☆「そうだ。彼は、真の英雄だ!そのクラウベが主張するとおり女性とは国家だ。彼は、法律こそが
悪を育む母体とする自説を展開し、国家は”悪”と結論付けて、法律の危険性を口説き、明文化された
雄弁な法律ほど怪しく、それに代わる象徴的な美に向かって収斂する秩序こそが望ましいとしたんだ。・・
女性様のマンコこそが抗し難い権力を内包した法律だ!どんな悪辣な女性様でも、美しければ正義だ!
我々が、素直にマンコを拝んでいれば、秩序は保たれるんだよ。」・・「でも、あの底意地の悪い、
じゃじゃ馬のミカが正義とは、とても思えないよw」・・「ミカ様は、御優しい女性様だよ。でなければ、
こんな老奴隷の私を買う筈が無い。・・奴隷オークション会場で、ミカ様に、値踏み頂いた時は、
息苦しいほど、心臓が高鳴ったよ。ポン介君も聞いてたと思うが、その時、横から割り込んで来た、
醜いオバサンに買われそうで、私は無意識に、そのオバサンのミュールを奪って爪先に噛み付いたよ。
・・当に”窮鼠猫を噛む”の反逆を経て、幸運にも御美しいミカ様の奴隷の座を獲得出来たんだ!・・
もし、あの時、オバサンに買われていたら、私は、死んだも同然だった。・・ミカ様は、慈悲深い
命の恩人であり、我が母胎だ!あのユリカ様に勝るとも劣らない逸材なんだ。・・我々は、パンのみで
生きる者ではない。美によって・・その艶やかな美貌に命を救われて居るんだよ。・・マリ様も
美しいだろ?・・俺達は幸福な奴隷なんだよ!・・美女は3日で飽きるって言うが、アレは嘘だ!
美女は永遠だ!腐っても美しいんだ!ウンコですら美しい!美とは、この世で唯一信じるに値する
正義だ!・・例え、美によって”悪”が実行されても、それは芸術の極みだ!美とは、彼岸なのだ!」

☆・・口角泡を飛ばして、爺やが熱く語り終えると、腕時計に目をやって、急いで服を脱ぎ始めますw 
「ポン介君、ヤバイ;・・完全に遅刻だ;」・・爺やの熱弁に圧倒されていたポン介も慌ててズボンを
落として、着替えますw「俺、朝から何回、お着替えしてんだよ・・^^;」閑静な住宅街の路上で、
2人の男が素っ裸に為って、そそくさとスーツを着替える姿は、とても滑稽な風情です♪w

221:ミルキードミナ♪
08/02/03 09:30:07 Qnu4YlNh
>>220のつづき

☆ズボンを脱いだポン介の股間をまじまじと見詰めていた爺やが、着替え終えると・・「ポン介君。
君が羨ましいよ。・・」・・そう言い残して、ミカ邸に向かって走ります。そして、インターホンを
押します。・・《爺や、何してるのよ。》ミカが不機嫌そうな声で対応します。・・「・・ぁの~、
ミカ様ぁ。・・私目にもバイブ受信機を取り付けて下さい;ポン介ばかり贔屓しないで下さい;」・・
《なんで、あたしが、お前の悦ぶこと、しなきゃいけないのよぉ!》・・「でも・・私目もミカ様に、
一日中束縛されて居たいんです;ぉ・お願いします;」・・《イヤっ!・・マリさんに頼んだら?》・・
「・・ぁあ;ミカ様;そんな事仰らずに・・」・・《うるさいっ!さっさと仕事に行きなさい!》・・
インターホン越しに叱責された爺やは、肩を落として車に乗り込みます。・・そして、マリ邸まで、
お願いに向かいますが、マリにも叱責されて、涙目で会社へ向かう事になりますw

・・ポン介は、車で住宅街を抜ける途中で、不良女子高生グループのヒッチハイクに掴まりますw・・
3人組の女子高生達が腕組みをして道を塞いで居るのですw・・「ねぇ!うちら、今から学校行くんだけど、
乗せてってよ。」・・「・・あの;僕、急いでるので無理です;・・」・・「ちょっと、なによぉ!その態度。
奴隷の癖に感じ悪いわね!」・・「・・ぁ・はい;何処の学校ですか?」・・「××のゲーセンまで
行ってよ。」・・「あの;・・逆方向だし、学校じゃ・・」・・「うるさいっ!うちらが、学校なんて
行く訳無いだろ!早く開けてよぉ!」女子高生達がバックミラーを畳んだり、ドアやウインドーを
小突き始めますw・・堪らずポン介が、ドアのロックを解除して招き入れると、後部座席に鎮座した
3人が、早速、手鏡を出してメイクの修正が始まります。「じゃあ、行きなさい!」・・「ぁ・はい;
畏まりました;」・・もう、既に時間は10時半を回っていますが、ポン介は、会社とは、逆方向に
向けて、車を走らせますw・・

222:ミルキードミナ♪
08/02/03 09:31:13 Qnu4YlNh
>>221のつづき

☆交差点の信号待ちで、突然、ポン介の股間を震わしながら、たんたん狸のキンタマの歌の
着メロが流れます。・・ポン介が恥ずかしそうにコソコソとジッパーを下ろして、手探りでスイッチを
入れますw「あの、用件は、何でしょうか?」・・《用件なんて、無いわw・・ただ掛けて見ただけw
・・カチャ!》・・後部座席の女子高生達が好奇な瞳を輝かせて失笑しています。・・「ヤダwこいつw 
バイブ受信機、取り付けられてるぅ~w」・・後ろから身を乗り出して覗き込む女子高生達の視線に、
ポン介は、慌ててジッパーを閉めますが・・「ダメ!それ出しなさいw」・・屈辱に身悶えするポン介は、
貞操帯の容器を囲む様にセットされたバイブ受信機を露にすると、頬を紅葉の如く染めて車を走らせますw
・・「うちのパパも、ママに、コレ付けられて、ラジコンみたいに扱き使われてたw」・・「へぇ~、
鳴るとこを見てみたいわw」・・その直後にタイミング良く、たんたん狸の着メロと共に貞操帯の
南京錠がカチャカチャ!と震えます♪w ウフフ♪w

(つづく)

223:名無しさん ~君の性差~
08/02/03 17:20:28 P8vQvjIq
ドミナ様、俺は今23歳なんですが、俺が生きているうちにドミナ様が思い描いたこんな天国のような国になることはあり得ますかね?
もし不可能だったら…一度でもいいから死ぬ前に女性様の奴隷になりたいです

224:ミルキードミナ♪
08/02/04 15:31:29 lJyWuiIh
―――――――――――――――――――――♥
>>218の註★【美容保険】とは、通称”ルナ保険”と呼ばれ、世界の70ヶ国に広がった女権国家圏の
統一憲法である【月の女神憲法】(ルナ法)第1条、2項で規定されている文言の・・
「月の女神である女聖様は、月光の輝きの如く、幽玄さを孕んだ高貴な品格を備えた美神でなければ、
為らない。故に国家は女聖様の美容に対して全力を傾けて支援する。」・・に基づいて、女性の美容は、
審美歯科、美容整形、美容院、エステ、温泉、ネイルアート、サプリメントや化粧品の購入に至るまで、
医療保険制度の範疇と見做され【美容保険】の適用が為されています♪w

女権国家での女聖様は、国家・・つまり大地である為、美しい女性の存在は、社会の利便性や景観と
同様の必要不可欠なインフラやライフラインと位置付けられており、旧国家の土木事業並みの予算が、
女性の美容に、惜し気も無く投入されております♪w

225:ミルキードミナ♪
08/02/04 15:32:50 lJyWuiIh
>>223さん
国家を変える必要は無いと思いますよw そもそも、人間は、錯綜する意識が織り成す虚構内の
存在として”現実”を認識していると思うのです。・・自虐的な自殺も、自分の意識を滅する事で
”世界を滅ぼす”とすれば、究極のサディズムかも知れませんw 貴方が欲すれば、この世を
天国にする事は可能だと思いますよ♪w

今後、爺やの回想シーンで、リョウタ&ナオミの虚実が錯綜するエロスを描く予定です♪w

226:名無しさん ~君の性差~
08/02/09 20:24:03 1JhWXMN7
a

227:ミルキードミナ♪
08/02/10 09:33:32 AAM85Kq2
>>222のつづき

―――――【男女論的、女権国家ストーリー論】―――――♥ウフッ
☆「ひぃ~;・・ミカのやろう。ふざけるなっ・・」そう、小声で呟いて、車を脇に寄せて停車すると、
身を乗り出した女子高生達の好奇な視線と失笑の中、股間のスイッチを入れて電話に出ますw・・
「・・ぁ・はい;ミカ様;何でしょうか?」・・《ふふw・・あなたの声が聞きたくて♪w・・なんか、
笑い声がするけど、誰か乗ってるの?》・・「はい;ヒッチハイクの女子高生様を御乗せしております;」
・・《ふふw あら、そうw じゃあw バイブしてあげる♪w》・・ミカが意地悪くバイブをONにしますw
「ひぃ~;ミ・ミカ様;」・・《なにw情け無い声だしてんのよぉw まだまだ、こんなもんじゃないわよw》
そう言って、ミカがバイブをMAXにしますw キンタマの根元のアジャスターと肉棒を拘束する、透明の
プラスチック容器を繋ぐ南京錠がカチャカチャ!と淫靡な音を奏で、容器の先端のスリットから先走りの
邪液が滲み出ますw・・《ほらw 女子高生の前で、あたしに射精の哀願して御覧よ♪w》・・「ぁあ;
ミカ様;・・恥ずかしい≧≦;」・・《ふふw お前の恥ずかしがる顔を想像すると、あたし感じるわ♪w》
ポン介は、ハンドルを握り締めて、女子高生達の視線を避ける様に俯いて、吐息に呻き声が混じります。
「ハァハァ・・ぅぁああ;・・」・・《ほれ!どうした!哀願しなっ!》・・ポン介は、羞恥で頬を赤く染め、
蚊の鳴く様な小声で哀願しますw「・・ぁ・ぁの;ミ・ミカさま・・哀れな下僕に、オナニーの・・」・・
《声が小さいし、ぜんぜん聞こえない!・・そんなんじゃ、卑しさが伝わらないわw もう一回やり直し!》
・・「はい;ミカ様;哀れな下僕に、オナニーの御許可をお与え下さい!お願いします≧≦;」・・
ポン介が、吹っ切った様に、大声で哀願すると、女子高生達が、手を叩きながら、後部座席で笑い
転げますw・・《じゃあw お仕事、頑張って来なさい♪w・・カチャ!》・・ミカは、してやったりと、
満足げに、電話を切るのです。・・その後も、ポン介は、執拗なミカに度々暇潰しの玩具にされながらも、
女子高生達を無事ゲーセンまで送り届けて、会社へと向かいます♪w

228:ミルキードミナ♪
08/02/10 09:34:46 AAM85Kq2
>>227のつづき

☆ポン介は、テレビとパソコンが融合したテレビ・インターネット向けの番組制作会社に勤めています。
その職場は、古いオフィス・ビルの7階に在り、ポン介が、慌てて出社しますが、既に11時を過ぎています。・・
エレベーターで7階に向かいますが、いつ、あのふざけた狸の着メロやバイブの羞恥を受けるかもと、
ポン介は、キョドキョド!落ち着かない様子です♪w・・エレベーターを降りた所で、ミカの見えざる手で、
掌握された股間の息子が、音量MAXの着メロを通路に響かせて健気に震えますw・・ポン介は、そそくさと、
壁際に身を寄せて、ジッパーを下げ股間を弄りますw・・「・・ぁ・はい;ミカさま・・」・・「今、会社の
エレベーター降りたとこでしょ?w」・・「・・えっ?・・なんで、分かるんですか?」・・「高性能な
GPS機能が付いてるから、詳細に、お見通しよ♪w」・・「・・ぁ・はい≧≦;」ミカから、離れた筈の
ポン介でしたが、吐息が掛かるほど間近からミカに凝視される様な、息苦しい束縛感に苛まれますw・・
「ちゃんと、社長にお願いするのよ!」・・「・・・・」動揺したポン介が、言葉に詰まると「もう、
忘れたの?・・出勤時間を10時に変更するのよ!」・・「・・ぁの・・今日は遅刻してるし・・社長に
怒られそうなので、ミカ様が直接、お願いして頂けないでしょうか?・・」・・「はぁあ?・・なに
ビビッてるのよぉw お前、男でしょ!」・・「・・でも;」・・「でも・・て、また口答えかしら?」・・
ミカがバイブをONにしますw「ひぃ~;承知致しました≧≦;」・・ポン介は、緊張の面持ちで、
オフィスに入ると、そそくさと自分のデスクに座ります。・・そこは、決して、広くは無いフロアの
相当な部分を占める社長室が、如何にも旧弊なワンマン社長風情の会社です。・・そして、ポン介が、
仕事に没頭しかけた頃、お昼の休憩になりますw・・女権国家では、奴隷に御小遣いなどとヴァミナを
自由に使わせると、昼休み時間に、アルコールやタバコなどを女権者の断わりも無く、勝手に購入する為、
会社から【ランチ券】が支給されています♪・・ポン介は、会社の一つ年上の同僚で、近所のルミ邸に、
居候する友人の【ポチ】さんと、近くの食堂で【日替わりスレイブ定食】の大盛りを注文します。

229:ミルキードミナ♪
08/02/10 09:35:52 AAM85Kq2
>>228のつづき

☆いつも、食事しながら、女権者に対する愚痴や不満を言い合って、ストレスを解消するのです♪w
「おい。ポン介。どうした?・・顔色が冴えない様だけど・・」・・「今、俺・・マリに、貸し出されて
ミカの奴隷にされてるんだよ;」・・「それは、気の毒だな。・・ミカって噂では、色々と悪評を
聞くけど、やっぱ異常か?」・・「ああ、あいつは、尋常じゃないよ。」・・「でも、ミカって、
震い付きたくなる程、セクシーだよな。」・・「ああ、肉はな。・・俺、土曜日から、ミカの自宅で
飼われてて、今日で3日目だけど、あいつの底意地の悪さには、ウンザリだ。もう、逃げ出したいよ。
マジで、ミカの家に戻るのが怖いよ。」・・「俺も、そうだよ。毎日ルミの我侭に振り回されてるよ。・・
毎日が、会社の昼休みだったら良いのにな。食事も美味いし・・」・・「今朝、ミカの食べ残しを
食わされたよ。」・・「ポン介、それなら、まだ良いよ。今日の朝食、俺が何食わされたか知ってるか、
いつもは、シリアルやオートミール食わされてたんだけど、ついに、ぺディグリーチャムを食わされたよ。」
・・「はははw ルミって、犬マニアだったよなw」・・「ポン介!笑うなよ!俺が犬にされてんだから。」
・・「ぉ・失礼^^;」・・「俺が早朝、早起きして、ルミが飼ってる雄のシーズー犬2匹の散歩をした後、
ルミが起きて来て、俺を散歩に連れてくんだよ。」・・「・・ルミも酷いな。」・・「散歩コースが
同じだから、シーズーがしたウンチを四つん這いの俺が、危うく踏みそうに為ったりと大変だよ。」・・
「ウンコぐらい、ちゃんと片付けろよw」・・「ウンチを置いとかないと、何処にしたか、判らないから、
より危険なんだよ。」・・「はははw」・・「笑うなっ!・・挙句に、シーズー犬2匹が、ぺディグリーチャムに、
がっついてる隣の床で、皿に盛られた同じものを犬食いさせられて・・しかも、先に食い終わった
シーズー犬が、俺の皿を舌出して狙ってるんだ;もう;情けなくて、涙が出たよ;」・・「・・おい、
ポチさんw この話・・ネタだろ?w」・・「ホントだよ!・・本格的な犬調教が始まって、俺が心底、
悩んでるのに・・」・・「悪かった。ゴメン。・・しっかし、ルミも、相当イカレてんなぁw」・・

230:ミルキードミナ♪
08/02/10 09:36:55 AAM85Kq2
>>229のつづき

☆「ルミの奴、大型犬用の座敷牢みたいな、檻を購入して、其処で俺を飼うって言い出してるし、
おまけに、メス犬が欲しいから、性転換しろってさ。・・もう;勘弁してくれだよ。」・・「プッ ははw・・
まさか、其処までは、しないだろw」・・「それが、ルミのやろうは、結構本気なんだよ;」・・
「それに比べると、俺のマリは、まだ良いよ。常識が有るし・・」・・「でも、常識が有るんだったら、
あんな非常識なミカに貸し出すか?」・・「ミカの調教に耐えたら、結婚するって言ってくれたよ。」・・
「結婚するのか?・・おめでとうw」・・「まだ、分からないよ。・・でも、マリの言葉を信じるよ。」・・
「しかし、この国も酷いよな。俺達が働いてんのに、メス豚どもに、根こそぎ搾り取られるもんな。」・・
「ああ、いつか、こんな国ひっくり返して、図に乗った女どもをレイプしまくって嗚咽させてぇよ!」・・
この時、狸の着メロが鳴りますw・・「チェ!ミカのやろう・・」ポン介が、舌打ちをすると股間を弄って
電話に出ますw・・《社長にお願いしたの?》・・「・・いいえ;・・まだ・・」・・《何してんのよぉ!
早く、お願いに、行きなさい!》・・「ぁ・はい!畏まりました;ミカ様;」・・その遣り取りを
味噌汁を吹き出しそうになりながら、凝視していたポチさんが「わははっw 妙なもの付けられてるなw」
・・「・・笑うなっ!」そう言って、席を立ったポン介は、社長室へ向かいますw

☆「失礼します。」・・社長室に、入ったと同時に、ミカのバイブ攻撃が始まりますw・・「ぃひぃ~;」
こんな状況の中、ポン介は、この振動に、スケベ汁を垂れ流し、健気に耐える息子を人質に弄ばれるのですw
高い背凭れに、豪華な彫刻が施された革張りの椅子に、身体を埋める様にドッカリ!と社長が座って、
まるで、ペニスの様な太い葉巻を咥えて、不機嫌そうに煙を吐き出していますw・・「ポン介君、君は、
ワザワザ会社まで昼飯を食いに来たのかっ!」浅黒い肌に、口髭を蓄えた厳しい社長が、指に挟んだ
葉巻を揺らしながら、嫌味っぽく、遅刻したポン介への叱責が始まります。

231:ミルキードミナ♪
08/02/10 09:37:58 AAM85Kq2
>>230のつづき

☆威圧感の有る重厚な社長用デスクを挟んで、立ち竦んだポン介が、終始、俯いて、厳しい社長の
延々と続く叱責と悪罵に、ひたすら謝罪を繰り返し、頭を垂れますが、ミカの執拗なバイブ攻撃に、
股間の頭が持ち上がりますw そんな折、たんたん狸のキンタマのメロディです♪・・ポン介は、
居た堪れない表情を浮かべて、恐々と社長の顔色を窺います「・・ぁ・お話の途中で、申し訳有りませんが;
女御主人様からなので・・;」そう断わって股間を弄りますw・・「ハァハァ・・ぁ・はい。ミカ様;・・」・・
《プッw・・息子は元気?w》・・「・・ぁ・はい;お蔭様で・・≧≦;」・・《たんたん狸のキンタマわ~♪♪
か~ぜも無いのにぶ~らぶら♪w うひゃひゃぁ~w・・カチャ!》・・社長がポン介を睨み付けて居ます・・
「君は、たかが、女如きの尻に敷かれて、だらしないな!・・男の威厳を見せないから、女だてらに
図に乗るんだ!横っ面の一つでも引っ叩いて一喝すれば、女なんて尻振って、靡くペットも同然だ!」
・・この男気漂う社長の迫力に、なかなか、勤務時間変更のお願いを切り出せずに居るポン介ですが、
意を決して、声を絞り出します。「・・あの;今、僕は、マリ様から、他の女権者に貸し出されている
状態でして・・出勤時間を9時から10時に、変更して;・・頂けないでしょうか?」」・・ゆっくりと、
吐き出した煙の中から、鬼の様な形相が現れます。・・そして、社長用デスクの上に置かれた灰皿が、
ポン介目掛けて飛んでいきます。・・

(つづく)

232:名無しさん ~君の性差~
08/02/12 07:50:59 bS9YSCiy
雌豚のがキモい文章書き込みするなや

233:ミルキードミナ♪
08/02/12 09:50:07 OlqqWCLm
>>232さん
あらw 読んじゃったのね♪w
女権国家の物語も、2007年の2月から、概要として、始めましたが、
だんだん深みに嵌まって、物語りに成ってきちゃってw
【理想の】女牧場を作ろう 2ヶ所目【人間社会】
女  牧  場  を  作  ろ  う  2
上の二つのスレを経て、もう1年に成りますが、陰謀論とか、通貨システムとか、
どんどん話が広がって、未だに、終わりが見えてきませんw まだまだ、
描けそうなので、行けるとこまで続けますよ♪w

234:名無しさん ~君の性差~
08/02/13 10:01:38 ZQzOwDhd
ドミナ=マキンコ

235:名無しさん ~君の性差~
08/02/13 12:57:46 aiRVgzP6
必死だな。せいぜい頑張ってくれ

236:名無しさん ~君の性差~
08/02/13 17:46:39 f1XO5Hd8
何だろう、この読みづらさは。

一瞬荒らされてんのかと思う程ごちゃごちゃしてる。

237:名無しさん ~君の性差~
08/02/13 22:25:13 aiRVgzP6
このスレ自体荒らしみたいなもんだが

238:ミルキードミナ♪
08/02/14 01:49:14 h39Hq1mw
>>234さん
身に余る高評価戴き、有り難う御座います♪w

>>235-236さん
あらw 読んじゃったのね♪w
お疲れ様です♪w

>>237さん
真面目なスレなので、あまり荒らさないでね♪w

239:236
08/02/14 02:16:46 V8Hd5yN3
>>238
いや読んでない、見ただけ
ごちゃっとしてて読みづらいもの

240:名無しさん ~君の性差~
08/02/14 13:11:30 LzWVqoIM
マキンコは名前変えてキモい文章を書き込みやがってよぉ

241:ミルキードミナ♪
08/02/15 01:56:06 hNC7k+D9
>>239さん
縦書きじゃないよw お暇な時にどうぞ♪w

>>240さん
マキンコさんを探してるの?
お疲れ様です♪w

242:236
08/02/15 02:40:47 Xpt7bqbE
>>241
>縦書きじゃないよw

えーっそうだったの??
・・・ってわかるよそのくらい!w

>>9まで頑張って読んだけど
難しい漢字いっぱいで疲れた・・・

でもああいうふうに書けるってすごいと思う。
これからも頑張ってください

243:ミルキードミナ♪
08/02/16 21:42:14 XqRJEYof
>>231のつづき

―――――【男女論的、女権国家ストーリー論】―――――♥ウフッ
☆ポン介が、仕事を終え、帰りの車の中で、ミカの電話を受けます。《ウサギ!》・・「はい。ミカ様。」・・
《帰ったら、御挨拶はイィから、直ぐ、バイブ受信機を外して、お風呂に入りなさい。そして、
バイブ受信機をまた取り付けて、バニーの制服に着替えたらシジフォスよ♪w 》・・「・・えっ?・・
またバニーの制服ですか?・・」・・《そうよw なんか、文句あるの?》・・「ぃ・いいえ≧≦;」・・
《じゃあ、あたしは、リビングで待ってるから♪w・・カチャ!》・・ポン介は、ミカ邸に帰宅すると、
シューズ・ボックスの上に置かれたタイムレコーダーにカードを差込みます。15:05分と打刻され・・
それは、会社勤務終了と同時に、ポン介にとって辛い家内御奉仕の始まりの打刻ですw・・ポン介は、
ミカ様が君臨する煉獄に戻り、息詰まる緊張感が漲る、針の筵の様な廊下をミカが待ち受けるリビングを
横切って浴室に直行します。・・使用人用の脱衣籠に、首輪や衣類を放り込んで、素っ裸に成ると、
バイブ受信機を6角レンチで外して、お風呂に入ります。・・そして、使用人部屋で、またバイブ受信機を
貞操帯にセットして、バニー衣裳に着替えます。・・立て鏡で、服装をチェックするとバイブ受信機の
せいで、股間が大きく隆起しており、それは、えげつない程、モッコリしていますが、それでも、
ポン介は、苦手なピンヒールを履いて、リビングへ向かいます。・・ヒール高が12cmは、有ろうかと云う、
この意地悪なピンヒールの踵の傾斜に、バランスを保とうと、思わず股間に力が入りますw・・
リビングをノックして開けると、ソファーに、座ったミカが、満面な笑顔で、ポン介を迎えます。・・
「ふふw ウサギちゃん お帰り♪w」・・「只今、帰って参りました^^;」・・「で・・どうだったの? 
勤務時間変更わ!」・・「そ・それが・・;」・・ポン介が、ドアの前で隆起したドテを恥ずかしそうに
手で押さえてモジモジすると・・「ちょっと来な!」いつもの不機嫌で横柄な口調でミカに呼び付け
られます。・・ポン介がミカの厳しい視線を外す様に俯いて御前で正座に為ると・・「お前、まさか、
お願いしてないとか?」・・

244:ミルキードミナ♪
08/02/16 21:44:12 XqRJEYof
>>243のつづき

☆「ぃ・いいえ;・・社長室で社長に、お願いしたら灰皿で頭割られました;」・・「どれw見せなさい。」
ミカがポン介のウサ耳カチューシャを取って、頭を触ります。「あら、酷い。・・コブができてるじゃんw」
ミカが悪戯っぽい笑みを湛えて、そのコブを指で押しますw「い・ぃひぃ~≧≦;」・・「あっははw・・
で、社長は、なんて言ったのよ?」・・「・・はい;・・僕の身柄は”マリ様”との間に交わされた雇用契約
なので、ミカ様は関係ないと言われました。」・・「まったく!野蛮で横柄な社長ね!・・まあ、この件は、
後回しにしてw 今日は、シジフォスだから、不条理なお給仕して貰うわよ♪w」・・ミカがウサ耳
カチューシャを優しくポン介にセットしながら間近から微笑みます。「・・ぁ・はい;ミカ様≧≦;」・・
「じゃあ、ウサギちゃん、トレイを持っておいで♪」・・ポン介が、立ち上がって後ろを向くと、
丸い尻尾の付いたお尻を乗馬鞭が撫でる様に小突きます。「お尻振って、女らしく!」・・「・・ぁ・はい;
ミカ様;」・・ポン介は、お尻を振ってリビングを出ます。・・「失礼します。」小さな銀色のトレイを
小脇に抱えて戻って来たポン介がミカの御前で起立待機すると・・「それにしてもw えげつないドテの
バニーちゃんねぇ♪w」今度は乗馬鞭の先が隆起したドテを小突きますw ポン介が頬を赤く染めると
尚も辱しめる様に、ミカが携帯を操作します。・・ドテを襲ったバイブの地震が、不安定なピンヒールの
上に載ったポン介の身体を大きく揺らしますw「くっ・・恥ずかしい;」そう呟いたポン介がトレイで
股間を隠すと・・「あらw 色っぽいわね♪w」そう茶化して、ミニスカートから伸びたパンストの
御美足を、そのトレイに押し付けて、硬質な金属にブルブル!と伝う振動を確かめると、バイブをオフにします。
「じゃあ、始めるわよ♪ お前のピンヒール歩行訓練を兼ねたシジフォスだからね♪w」・・「・・・・」・・
「お返事わっ!」・・「・・ぁ・はい;ミカ様;宜しくお願いします;」・・「うん。玄関のシューズ
ボックスに有る、あたしのお靴を一足づつ、トレイに載せて、ここの床に並べなさい!」乗馬鞭が
床を叩き、ビュン!と空を切ります♪

245:ミルキードミナ♪
08/02/16 21:45:30 XqRJEYof
>>244のつづき

☆「さあ!お始めっ!」・・「はい;ミカ様;」・・「靴底も、ちゃんと布で祓って来るのよ!」・・
「はい;畏まりました;」・・ポン介が玄関のシューズボックスからミカのお靴を一足取り出すと、
靴底の汚れを布で祓いとってからシルバーのトレイに、丁重に載せてリビングに向かいます。・・
リビングに入ると、御美脚を組んで、乗馬鞭の先を手の甲に当てたり、撓らせたりするミカの厳しい
凝視がポン介の一挙一動を捉えます。・・緊張の脂汗を滲ませながら、歩を進めますが、覚束無い
足取りに、トレイの上のピンヒールがカタカタ!と揺れています。・・「お靴を落とすんじゃないわよ!
あたしがトレイに載ってる積もりで丁寧に心を込めて運びなさい!」・・「ぁ・はい;ミカ様≧≦;」・・
ポン介が指示された床にピンヒールを置くと「はい。次!全部だからね!」・・ポン介は、助けを
求める様な涙目でお返事をすると玄関に向かいますw・・ポン介が2足目を運んで来ますが、横着な
ミカが、当て付ける様に、ソファーの肘掛けから、ストッキングの足裏を奔放に突き出して、横たわり、
ポン介など気にも留める事無く、頬杖を突きながら、ファッション雑誌に目を通しています♪w 
ポン介は、爪先に疲労を落とし込む、この意地悪な傾斜に苛まれながら、この不条理で意味の無い
シジフォスの刑罰労働を続けます。・・

☆やがて、30足ほど有る全部の御靴が床に並べられます。「・・ミ・ミカ様;やっと終わりました;」・・
ミカがポン介を一瞥すると・・「ぁ・そう。・・じゃあ、お片付け♪」・・「・・えっ?」・・「今度は、
北側の階段を上って、赤絨毯の廊下を進んで螺旋階段を下りて、お靴を元の位置に片付けなさい♪w」・・
「ちょ・・そ・そんなぁ;・・」・・「あらw また口答えかしら?w」・・「・・チェ」・・「なによぉ!
その反抗的な舌打ちわっ!」・・「も・申し訳御座いません≧≦;」・・「ズルするなよ!GPSで、
この家の間取り図も入ってるんだからね!何処に居てもお見通しよw ちょっとでも、サボったら、
またバイブだからね!」・・

246:ミルキードミナ♪
08/02/16 21:47:55 XqRJEYof
>>245のつづき

☆ポン介は、嗚咽しながら、ミカのキャンディの様に輝くピンヒールをトレイに載せて北側の
階段を上ります。「くそっ!もう足が痛くて耐えられないよ;」ポン介は、階段に腰掛けて、ピンヒールを
脱いで、休憩します。・・でも暫らくするとミカのバイブに、せっつかれますw「ミカのやろうめ;」
・・ポン介は、自分の靴もトレイに載せて、赤絨毯の上を靴を脱いだまま歩きますw そして、
螺旋階段の在る踊り場に来ると、手摺りから身を乗り出して吹き抜けスペースの階下をミカが居ないか
窺がいますw・・「ウサギぃ~」・・ポン介の背後からミカの声がしますw 狼狽したポン介が
慌ててピンヒールを履いて、振り返ると、ミカが赤絨毯を足早に歩いて来ます。「お前わ・・w やっぱ、
あたしの想像通りのズルしてるわw」・・ポン介が土下座で謝罪します。「許す訳無いだろっ!・・
御仕置きだ!」ミカのストッキングの御美足がポン介の後頭部を容赦なく踏み付けて、丸い尻尾の
生えた編みタイツのお尻を乗馬鞭の連打が襲いますw・・そして、ミカは、ポン介の耳を引っ張って
螺旋階段を下りて、リビングに入りますw「最後の仕上げが必要ね♪ 1階のゲストルームに、
ルームランナーがあるから、持って来なさい♪w」・・ポン介は、ルームランナーの上を一番踵の高い
不安定なピンヒールをトレイに載せて歩かされますw ミカは、その背後に陣取り、木製のオットマン
付きロッキングチェアに足を投げ出して鎮座すると、揺ら揺らしながら、ポン介を監視しますw
「もう、これで、ズルできないわよ♪w いーい!お前は、ただのお靴を運んでるんじゃないわよ!
あたしを載せて運んでる事を肝に銘じなさい!」・・「ぁ・はい;畏まりました≧≦;」足元と手元に、
不安定なピンヒールを配したバニーガールが嗚咽しながら、ルームランナーの上を行進します♪w
「ふふw 不条理なウエイトレスね♪w」・・意地悪くミカがバイブをONにすると、ポン介が身悶えして、
トレイの上のピンヒールが倒れます。・・w

247:ミルキードミナ♪
08/02/16 21:49:33 XqRJEYof
>>246のつづき

☆「あらw あたし捻挫しちゃったわ♪ なんて、不束なウエイトレスよ!w」・・「ぁあ;ミカ様;
申し訳御座いません≧≦;」・・立ち上がったミカが乗馬鞭の先で、ポン介のバニー衣裳の肩紐を
引っ掛けて落としますw 悪戯っぽく微笑したミカが、「あらw 服装が乱れてるわよ♪w」・・
ポン介が、肩紐を直そうとトレイから片手を離した瞬間、バランスを崩して、ミカのピンヒールが
落下します。「あちゃーw あたし骨折しちゃったわ♪w どうしてくれんのよぉ!」・・ポン介の
背後から、その躍動を強いられる、お尻に、執拗な乗馬鞭が浴びせられますw・・ポン介が泣いて
御許しを請いますが、ミカは、サディスティックな高笑いを響かせて、何かに憑かれた様に乗馬鞭を
振るいます。・・そして、ポン介の正面で仁王立ちすると、底意地悪く回転速度を早めますw
「ほらっw もっと足を高く上げて行進しな!」・・「ぅひぃ~≧≦;もう;ホントに、お許し
下さい;ぉ・お願いです≧≦;」・・こんな状況の中、ミカの薀蓄が始まります♪w

☆「シジフォスの刑罰♪・・人生とは、そう云うものよ♪ この無益で不条理な痙攣運動こそが人生よw 
その中に、快楽を見出してこそ、人生に於ける真の勝者なのよ♪w どんな荒行に挑む苦行僧も、
彼等は、其処に快楽を見出してるのよ。・・厳密には”苦痛”を愛するマゾヒストなど存在しないわよw 
苦痛を超克するとこに快楽の本質が有るのよ♪w 苦痛と快楽は、良きパートナーよw 苦痛無き所に、
真の快楽など無いわ♪・・その、お靴を脱ぐ・・そんな些細な事が快楽に為るなら、奴隷とは幸福な
状態なのよ♪w」・・そう言って、堕天使な瞳を輝かして、苦痛に歪むポン介を見詰めます♪w ニャハハ

(つづく)

248:名無しさん ~君の性差~
08/02/22 10:29:41 6HvzMKyF


249:名無しさん ~君の性差~
08/02/22 18:47:19 /3dCgv9S
一流のオンナになればなるほど、
「一流の女といえど所詮、三流の男性にも到底かなわない」
という真実を知っているし、はっきりとそのコトを公言して憚らない。
下の下のスベタに限って、男性に対して居丈高な態度をとるものなのサッ!!
これは例外の無い事実だゼッ!!!!!!!!


250:ミルキードミナ♪
08/02/23 18:39:49 UQVmYM7d
249さん
××流の御意見有り難う御座います♪
とても、貴方には敵いませんわ♪w

251:ミルキードミナ♪
08/02/25 16:53:10 WFJeOKj4
>>247のつづき

―――――【男女論的、女権国家ストーリー論】―――――♥ウフッ
☆次の日も、ポン介は、マイペースで我侭なミカ様に、たっぷりと朝の御奉仕を遣らされて、会社を
遅刻して居りますw そして、お昼休みに、いつもの食堂でポチさんと放言を愉しみますが、ポチさんの
余りにも、唐突な心境の変化に、唖然となります。・・「俺達は、女聖様に、オナニーの許可を貰う為に、
家庭でも、会社でも、頑張ってるんだよ。」・・「・・おい。ポチさん。お前いつからドMに成ったんだよ。
今迄、散々お前を犬扱いするルミの悪口言ってただろ!」・・「俺も、最近気付いたんだ。男の沽券とか、
難しい理屈じゃないんだよ。・・気持ち良ければ、もう、何でも良いよ。・・俺達がどんなに整合的な
社会正義を求めて、理論武装しても、この、不条理な女たちが支配する女陰国家には敵わないって・・w」
・・「ポチさん、それは違うよ。俺達のボスは、会社の社長だろ。・・ここの社長は、男の中の男だ。
雄々しい虎だ!女なんかに、媚びたりしないよ。」・・「あの社長も、俺達の前じゃ虎だが、その所有者の
女主人の前じゃ、ただの猫に過ぎないだろ。俺達は、現に、悪法を楯に、女陰をチラつかせる扇情的な
女たちに、股間に聳え起つトーテムポールを完全に牛耳られて、オナニーすら自由にさせて貰えない
状態だし、興味本位に弄ばれてるよな。」・・「そんな、屈辱が、いつまでも許されるのかよっ!」・・
「女権者に酷い仕打ちされて、内心激高して女を悪罵しても、卑しい股間の帰巣本能で、あの抗し難い
ほどの魅力を放つ裂け目の巣を求めてしまう。・・だいたい俺達は卑しいんだよ。性欲的に卑しいから
こそ奴隷にされてるんだ。英雄、色を好むで、結局、卑しさが原動力なんだよ。俺達は、奴隷に
相応しいんだ。・・男は奴隷だ!馬だ!出世レースの競走馬だ!・・その馬主は、いつの時代も、
何食わぬ顔で家事に勤しむ女性様だよ。女権国家じゃ馬主どころか調教師や騎手の役割まで演じて
くれてるだろ?」・・「おい。ポチ、ふざけるなよ。・・昔は、女のほうが家畜だっただろ?・・
俺は、現在の女権者たちも家畜だと思ってるがな。」・・

252:ミルキードミナ♪
08/02/25 16:54:31 WFJeOKj4
>>251のつづき

☆「それは、違う。昔の女は、ペットの如く媚態した主人だ。その魅力的な愛玩動物こそが主人であり、
主人面した男こそが益獣だよ。つまりは、家畜だ。主人とは、飼う側ではなく、飼われる側だよ。」
・・「そ・そんなバカな。女たちは、誰のお陰で食ってきたんだよぉ!」・・「国家も天皇制も、俺達が
払った税で養われてきただろ? 主人とは、経済的な強者ではない。人々を心服させる”魅力”を備え、
秩序を提供できる者として、人々から権威を与えられる存在だ。・・だから、誰のお陰で食えてるんだ!
ってセリフは、主人に扮した奴隷の嘆きだよ。」・・「だからって、なんで、女が俺達の主人なんだよ!」・・
「それは、この現状が物語ってるだろ。」・・「どうゆう事だよ?」・・「俺達の先人が信じて築いた
国家が国際金融資本のマネーゲームの奴隷と成って、陰謀による株価の乱高下の為に、秩序を蔑ろに
したからだよ。つまり国家が、その支配力を増加させる為に、秩序を乱す拝金主義に加担し始めたからだ。
暇な消防署が、その仕事と存在をアピールする為に態々放火する様なもんだよ。国家とは、決して
秩序を乱しては為らない暴力装置だよ。・・秩序を提供できない国家は、もはや主人ではない。
内弁慶の暴力亭主同様の奴隷だ!・・アメリカが当に、そうだっただろ。だから、国際的な嫌米感情が
ドル離れを加速させて、暴力装置をエロス化して封じ込める女権国家が世界を席巻したんだ。・・
女権国家とは、拝金主義から耽美主義への移行だよ。」・・「ポチさんも、尤もらしい事、言ってるけど、
俺は納得できんよ。」・・「なぁ、ポン介。理屈や整合性なんて、巧妙な嘘に等しい。どうでも良いんだよ。
本能は嘘を吐かん。単純に女のマンコに魅かれるだろ?」・・「ぁあ・・男だから、仕方ないだろ。」・・
「そのマンコに帰りたいと云う帰巣本能こそが、女が真の国家で在る事を裏付けてるんだよ。・・
だから、俺は、ルミを崇拝する事にしたよ。」・・「あんな、邪悪なルミやミカが俺達の主なのか?」・・
「主人とは、財布の中身でも地位でもない。意思だ。その意思とは、隷属する側の意思だ。地位とは
飾りだよ。地位やおカネに溺れ、高飛車な態度になる者は、その地位や財布の奴隷に過ぎん。」・・

253:ミルキードミナ♪
08/02/25 16:56:13 WFJeOKj4
>>252のつづき

☆・・ポチさんの熱情に、ポン介が暫し押し黙ると、ポチさんが気持ち良さそうに続けますw・・
「男に隷属するより、美しい女に、隷属した方が良いだろ。・・同じ奴隷なら、その方が健全じゃないのか?
・・俺達男が女性様と平等である筈が無いんだ!・・この不条理を心地良く受け入れるマゾ癖を
身に付けてこそ平等が達成されるんだよ。・・てことで、俺は、性転換手術を受けて女に成るよ。」・・
「おい;おい;・・黙って聞いてれば・・」ポン介を襲う脱力感が箸で摘んだ卵焼きを落とし、自らも
椅子から滑り落ちそうになりますが、ポチさんは真顔で続けますw「今週末の哀願日が最後のチンコでの
オナニーになるよ。この俺を苦しめる、チンコに、もう未練はない。・・女に成ったら、マンコで
オナニーしまくってやる。・・もう、こんな国で、男なんてやってられるか!」・・「おいw ポチさん。
正気か?・・ルミの命令通りメス犬に成り下がるのか?w」・・「いや・・成り上がるんだ。俺は、
誇り高きマゾヒストとして生きる事にした。人生なんて、快楽が総てだ。女権国家は、マゾヒストの天国だ!
つまり、快楽の享受こそが主である証だよ。マゾヒストは主だ!・・俺は、そう思えてきたんだ。・・」
・・ポン介の心身に、気だるい虚無感が広がります♪w

☆ポン介とポチさんが、昼食を終えてオフィスに戻ると、他の社員達が、一点に向かって、歓待平伏で
お尻を振って居ますw それは、サングラスを掛けて、黒い革手袋に乗馬鞭を握り締め、仁王立ちする
EFP様(エグゼクティブ・フリー・パートタイマーw)の降臨です。裾にレースの3段フリルをあしらった
コルセット風のキャミ・ワンピースに、革ジャケットを羽織り、妖しげなネックコルセットを首に巻いて、
グロスで滑った唇に微笑を湛え、ナチュラルなベージュの繊維が、その白い御美脚を猥褻な微光で包み、
バックストラップのピンヒールサンダルの上に聳え立って居ります。・・「おい。ポン介、美人の
パートタイマー様が降臨なさってるぜ。」・・「・・ぁ・・ミ・ミカだ;」・・「おお。ミカ様は、
最高級の御美脚だ!もっと間近から平伏してぇ^^;」・・2人は、歓待平伏でミカ様を迎えます♪w

254:ミルキードミナ♪
08/02/25 16:57:29 WFJeOKj4
>>253のつづき

☆・・「秋の風が肌に凛々しく染み入る今日この頃♪・・あたしは、ミカ♪・・ヨロシク♪w」・・
そう、微笑んだミカがサングラスを外すと、このオフィスで男達が平伏す眺望を暫らく愉しみます・・w
そして、満足げに頷くと平伏解除を告げるピンヒールのタップ音を凛々しくタン!タァーーーーン!と鳴らすと、
平伏を解かれた社員達が、何事も無かった様に、一斉に中断された動作の続きに戻ります♪w・・
「ちょっとぉー!・・社長はどこよ?」・・ポチさんがミカに、社長が、社長室に居る事を伝えると・・
「ウサギ!お前も付いて来な!」・・そう言って脱いだ革ジャケットをポン介に持たせて、魅惑的な
3段フリルの裾を揺らしながら、颯爽と靴音を響かせて社長室へと向かいます。

☆ミカは、サンダルの足で社長室のドアをノックして、入って行きます♪w・・そこは、和洋折衷の
奇怪な空間で、イタリア製の大理石を敷き詰めた床に、西洋キャビネットや船箪笥が並び、来訪者を
威圧する様に【男は虎に成れ】と社長本人が書いた草書体の掛け軸が壁を飾り、悪趣味な調度品や
書画骨董、日本刀、火縄銃、鎧兜、西洋甲冑、医学用の人体標本模型、アフリカの部族面など・・
そして、動物の剥製が部屋の至る所に飾られて居ます。ワニ、アルマジロ、アナコンダ、ピラニア、
カブトガニ、タランチュラ・・中でも、壁に掛かった、鹿の角にとまったフクロウやアルビノ個体の
白カラスがミカを睨み付けて居ますw・・社長は、突然のミカの訪問にも、動じる事無く、超然と
重厚な椅子に座って、いつもの葉巻を揺らして居ります。・・そんな、威圧感漂う社長にミカが
切り出します。「社長さん!ポン介の勤務時間の変更を拒否ったそうじゃない。どうゆうこと!」・・
ゆっくりと煙を吐き出した社長が、低音でドスの利いた声で「ああ、その件か。・・ったく!女ってのは、
コレだから始末が悪い。・・まず、ポン介が遅刻した件を保護者である、あんたが詫びるのが筋だろ!
女だてらに、男の城に乗り込んで来ては、ピーチク、パーチクと囀って無礼極まりないな!」・・
「・・な・なんて口の利き方よ。・・奴隷の癖に・・」・・明らかに、ミカは、社長の迫力に押されて居ます。

255:ミルキードミナ♪
08/02/25 16:58:47 WFJeOKj4
>>254のつづき

☆・・「ポン介君は、もう仕事が始まる時間だ!仕事に戻り給え!」社長が浅黒く苦み走った顔で
ポン介を睨みます。・・「ぁ・はい!社長!」・・「ウサギぃー!」・・ミカがポン介を呼び止めますが、
それに、呼応する事無くポン介は背を向けます。そして、ポン介が退室すると、暫し、この社長室に、
鼓動が響きそうな程の緊張の沈黙が支配します。それは、息苦しく、ミカは、不安に駆られますが、
社長の引き締まった厳しい表情が、だらしなくデレッと成りますw・・そんな変化を読み取ったミカが
強い口調で攻勢に出ます。「だいたい、誰のお陰で、社長遣れてると思ってんのよ!・・あたし達、
女権者が、奴隷を貸し付けて遣ってるから、生意気にも社長の椅子に座れるんだろ!」・・「ぁ・はい;
ミカ様;御尤もです;先程は、とんだ失礼をして、申し訳御座いません;」社長が2オクターブほど
高い声で謝罪します♪・・「ちょっと!このあたしをいつまで立たせてんのよぉ!」・・「ぁ・はい;
椅子を温めて置きました。・・ど・どうぞ;」・・社長が素早く葉巻を揉み消し、立ち上がって椅子を
譲ると、ミカが牝豹の様な肢体を躍動させて超然と椅子を占拠します。そして、社長の重厚なデスクの上に
御美足を奔放に投げ出すと、革手袋が乗馬鞭を撓らせます♪w「ふふw ポン介が居なくなった途端に、
声のトーンも態度も豹変したわね♪w」・・「はい!わたくしは、社員の前では、孤高の虎を演じて
居ります;・・本当に先程は、御美しいミカ様に対する私目の無礼な振る舞いを御許し下さい;」・・
デスクを挟んで、御前で起立待機していた社長が深々と頭を垂れると、鼻先にミカのピンヒール・
サンダルが触れますw サディスティックな瞳を爛々と輝かせたミカが、社長の頬をサンダルの爪先で
小突くと「ダメっ!許さないわ♪」・・冷美な眼球を埋めた女豹が獲物と化した虎を睨みます♪w・・ウシシw

(つづく)

256:名無しさん ~君の性差~
08/02/26 20:35:46 8PlX12aP
メス豚が国家作れるわけない
マンコ以外価値のない生物だからな

257:名無しさん ~君の性差~
08/02/28 13:39:44 CGgv2uyj
ドミナ様、今さっき家畜人ヤプー読みながら2回オナニーしました。自分はあの世界に憧れています。ただし、白人だけじゃなくて女性様全てが支配権を持って頂きたいです

258:ミルキードミナ♪
08/02/28 19:48:30 FqhIg3yw
256さん
あたしの書いてる女権国家は、男性によって創造された国家ですよ♪w

257さん
「家畜人ヤプー」は、凄まじいマゾ妄想を流麗な筆致で記した日本文学の至宝だと
思います♪ 肉便器(セッチン)をイメージして2回も、オナッたのかな?w

ヤプーは、50年代に書かれた小説なので、敗戦と白人による占領支配が
マゾヒスティックな時代背景として、白い支配者と黄色い家畜と言う構図が
筆者の沼正三さんの中に、当時は、少なからず、あったと思います♪w

259:ミルキードミナ♪
08/03/02 14:24:39 hKVaaBgw
>>255のつづき

―――――【男女論的、女権国家ストーリー論】―――――♥ウフッ
☆「なによw このゴミ箱!ティッシュの栗の花が咲いてるわねぇ!w 臭うわよw」・・社長が俯いて
口篭っていると、ミカが、やんわりとした口調で・・「うふ♪w しゃちょ~うさんw 何してたの?w」・・
「・・ぁ・・いえ^^;」・・「ズリネタはどこよ?」ミカが机上に投げ出した御美足を床に下ろすと、
好奇な瞳を輝かせて、デスクの引き出しを物色しますw・・手前の引き出しを開けると、煌びやかな
甲虫や蝶を収めた標本箱が出てきます♪・・「ったくw 仕事してんのかよぉw」そう言って右上の
引き出しを開けようとすると、鍵が掛かっています。・・「あらw この鍵開けなさいよ!」・・
「・・え;・ぁ・・;」・・「早くぅ!」・・社長は、脂汗を額に滲ませ、恥ずかしそうに困惑しますが、
デスクの上に置かれた灰皿を見詰めます。それは、昨日ポン介の頭を直撃した女陰をデフォルメした
悪趣味な灰皿で、揉み消された葉巻を咥え込んで居りますw 社長が、その灰皿を持ち上げて退けると、
引き出しの鍵が現れます。・・そして、ミカが、革手袋の甲に乗馬鞭の先端を打ち付け、好奇な瞳で
凝視する中、引き出しの鍵穴に鍵を差込み回します。・・「ふふw 早く開けなさいよ!」・・ミカに
視線を合わす事無く、俯く社長が、悲哀に満ちた溜息を洩らして、引き出しを開けると・・男性の
好色な願望を投影する肉人形と化した日系人女性たちが、あられもない姿で、アメリカンポリスに
女陰を弄ばれ、異物を挿入されて嗚咽するポルノ小冊子が数冊平積みされて居ります。・・「おバカねぇw
鍵なんか掛けてるからバレるのよw 普通に本棚に置いとけばバレないのに♪w」・・「も・申し訳
御座いません;」好奇心に駆られたミカが、ページを捲ると・・其処には、銃口にコンドームを被せた
ショットガンや軍用のベレッタを恐怖に嗚咽する女性の女陰に捻じ込んで喜悦するアメリカンポリスの
蛮行が背後に棚引く星条旗の下に、リアルに演出されて居ります。それは”自由”の国アメリカ政府が
女権国家の日本向けに、奴隷の移民を促すプロパガンタとして、製作した【ウェルカム!アメリカは、
諸君の男根の自由を尊重する。】と題された代物です。・・

260:ミルキードミナ♪
08/03/02 14:26:02 hKVaaBgw
>>259のつづき

☆ミカは、憤懣やるかたない表情を露にして、社長を睨みます。・・「だいたい女権国家じゃ女性が
凌辱されるポルノは、禁止だし、過去のポルノも総て焚書にした筈なのに、こんな悪趣味な代物を、
どっから手に入れたのよっ!」・・「・・ぁ・はい;それは・・弊社の番組制作の資料としてインターネットで、
アメリカから購入致しました;」・・「なにが、資料よw この鼻を突く、栗の花香る密室では、
苦しい言い訳だね♪w」・・そう笑うと、ミカの表情が一変、険しくなり、ポルノ小冊子を真っ二つに
破くと、語気を強めて「こんなの法律違反だから処分よっ!」と言い放って、足元のティッシュの花が
咲き誇るゴミ箱に、投げ捨てます。・・「ったく!忌まわしい。・・残りは、お前が処分しなさい!」・・
立腹するミカに押された社長が指示通りに、ポルノ小冊子を破り捨てると、ミカは、満足げに頷いて、
机上に置かれた如何にも高級そうな加湿器の付いた革張りのヒュミドール(葉巻保管箱)に視線を
遣ります。・・「それ。何が入ってるの?」・・「ぁ・はい。葉巻です。」社長がヒュミドールの蓋を
開けると、ペニスの様な葉巻が並んでいます。・・「しっかし、まあw 奴隷の分際で、偉そうに
葉巻なんか吸っちゃって・・分不相応ね♪w」・・「・・ぁ・これは;家内の・・いや;御主人様の許可を
頂いて会社では、葉巻を吸う事が許されております;」・・「ふ~ん ホントかな?w・・その事も含めて、
あんたの御主人様に連絡だね!」・・「ほ・本当です;・・でも、エロ本所持とオナニーの件は
内緒にして下さい^^;・・射精周期違反は厳罰なんです≧≦;」社長が腰を曲げてデスクの天板に
深々と額を擦り付けて哀願すると、サディスティックな高笑いをするミカが、その無防備な後頭部を
乗馬鞭でビシビシ!と叩いて、悦に入った表情を浮かべますw「良し!お顔上げなさい♪」・・
社長は、ゆっくりと額を天板から浮かせると、上目遣いで、恐々とミカの顔色を窺がいながら、
起立待機姿勢に戻ります♪w・・「奴隷の首輪はどうしたのよ!・・ネクタイなんてして!」・・
「・・ぁ・はい;・・ぁの・・自宅の方に忘れて・・^^;」・・

261:ミルキードミナ♪
08/03/02 14:27:04 hKVaaBgw
>>260のつづき

☆「この嘘つきめ!・・まあイィわ♪ 物色するからw」・・ミカは、社長の内面を凌辱するように、
次々と引き出しを開けて、その革手袋で弄りますw そして、一番下の引き出しの奥から、社長の
首輪を見付けます。・・【マゾ吉】・・「ぎゃははw マゾキチって・・w」・・「ひぃ~;じ・実は・・
わたくし、ドロドロのマゾでして;・・ハァハァ;」・・社長が生粋のマゾだと知ったミカの態度は更に
横柄になりますw・・「なにが、男は虎に成れ!だよぉw おい!マゾキチ♪w コーヒーっ!」・・
「は・はい!ミカ様ぁ!御用命、有り難う御座います!」喜悦した社長がスーツの上着を脱いで、
給湯室に向かうと・・「あらw オフィスの方の給湯室使えば?w」・・「・・しゃ・社員の目が有ります;
・・それだけは、勘弁して下さい;」そう言って、この部屋の奥に設置された給湯室に逃げる様に
入って行きますw・・「うふふ♪w」ミカは、微笑すると、狂暴な御美足を再び机上に投げ出して、
食虫花の如くマゾキチを待ち構えます♪w・・暫らくして、マゾキチがコーヒーを受け皿に載せて
運んできます。・・そして、ミカの机上で交差する御美足に見惚れながら、砂糖とミルクをスプーンで
混ぜて御持て成しをします。・・「ポン介君の勤務時間変更の件ですが、ミカ様の御要望通りに変更
致します。」・・「うん。そうして頂戴♪ あたし、朝はゆっくりしたいの♪w」・・「ど・どうぞ。
御飲み下さい!」・・ミカがカップを手にして一口啜ると・・「ぅひひw 美味そうな爪先^3^)・・
ごろにゃ~~ん^^」社長が、机上に投げ出されたミカのサンダルの御美足に頬擦りをして猫撫で声で
甘えますw・・「ちょっとぉー!勝手に触るなっ!」ミカが、もう一方のサンダル足でマゾキチの顔を
何度も蹴りますが、舌を出して益々恍惚となるマゾキチに、乗馬鞭を振るいます。それは、空気を
切り裂き、恍惚と白目を剥いて舌を出すマゾキチの頬を抉ります。・・「ぅうわ;痛ぁー≧≦;」・・
仰け反ったマゾキチが、大理石の床に仰向けに倒れます。・・

262:ミルキードミナ♪
08/03/02 14:28:33 hKVaaBgw
>>261のつづき

☆「ふんw 勝手な事するから、そのザマよ♪w」ミカがサンダルを爪先でカパカパ!揺らしながら、
余裕でコーヒーを啜ると、痛々しい腫れ痕を頬に刻んだマゾキチが机上に顎をドーン!と首塚の如く
載せて唐突に現れますw そして、性懲りも無く御美足を間近から、物欲しげに見詰めますw・・
「なによぉ!あたしの足ばかり、ジロジロ見て!」・・「バブ・・;」・・「・・ん?・・今なんて言ったのよ?」
・・「バブ・・;」・・マゾキチが上目遣いで舌を出すと机上で頭を揺らしますw「プッw・・はぁあ?w」・・
「バブバブ~;・・ミカちゃまのアンヨの指を、おしゃぶりしたいバブ~^3^」・・「うわっw 
髭面の赤ん坊なんてキモイわw」・・「バブバブ~^3^・・ミカちゃまのオッパイ吸いたいな^3^」・・
「なんか、ィヤラシィわね。赤ちゃんに扮したところで、可愛くないのよっ!オヤジ特有の脂ぎった
しつこさが滲み出てるし・・w」・・「バブ^3^」・・「もうイイカゲンにしろっ!・・いつまで駄々
捏ねてるのよ!・・起立待機!」ミカが語気を強めて命令すると・・「・・ぁ・はい;ミカ様;」・・
素に戻った社長が、浅黒い顔を恥ずかしそうに紅潮させて立ち上がりますw・・「お前、ポン介の頭に
灰皿ぶつけたそうじゃない!・・マリさんの許可を得て遣ったの?」・・「・・ぃ・いいえ;・・つい、
カッ!と成りまして;・・申し訳御座いません;」・・「大切な奴隷を傷物にして・・この件に関しては、
やっぱ制裁が必要ね!・・どうする? お前の御主人様に、制裁を加える許可を取ったほうがイィかしら?w
・・勿論、エロ本所持と無断オナニーの件も、序でに報告だけど・・w」・・「ひぃ~≧≦;それは、
勘弁してください;わたくしの御主人様のマダム・ミホ様は、お言葉より、足蹴りや鞭を好まれる
大変に残酷なお方です。」・・「なにがw マダムよw」・・「わたくしは、マダムと言う言葉の響きに
興奮する性質なんです。」・・「ぎゃははw・・で、ミホさんは、年幾つよ?」・・「28です。」・・
「あらw マリさんと同い年ね♪・・で、お前わ?」・・「42歳です。」・・

263:ミルキードミナ♪
08/03/02 14:29:55 hKVaaBgw
>>262のつづき

☆「ふふw 辛いわねw 会社では、孤高の虎を演じて、自宅では、一回り以上も年下のマダムの
飼い猫にされて・・w」・・「いいえ。・・自宅でも虎です。・・見て下さい。」・・社長は、ワイシャツを
捲りあげて、鞭の打刻で描かれた虎の様な縞模様を披露しますw「あらw 随分と派手に御懲戒の痕を
残されてるわね♪w」・・「わたくしの”男は虎に成れ”と言う座右の銘は、身体を張って御仕置きに
耐えろ!って意味も含まれて居ます。・・まあ、社員には、絶対見せられない虎模様ですが・・」

(つづく)

264:ミルキードミナ♪
08/03/09 16:53:27 Gq1vDKJq
>>263のつづき

―――――【男女論的、女権国家ストーリー論】―――――♥ウフッ
☆・・「それにしてもw 目のやり場に困るほど悪趣味な部屋ね!・・これも、総て番組制作の為の資料
なのかしら♪w」・・「・・ぁ・はい;・・家では、マダムに自由にさせて貰えないので・・ここが、
わたくしの秘密の趣味部屋になりました;」・・何か怪しい物はないかと、ミカが背後の書棚を見詰めます。
・・それは、ガラス扉の付いた重厚な書棚で、モロッコ革で装丁された一際異彩を放つ本が目に留まります。
「あらw 聖杯出版の【ミストレス・イザベラ御尊影集】(註★)も3巻まで揃ってるじゃないのよぉw」・・
「ぁ・はい。国際的に御活躍されるイザベラ様は、わたくしの邪液を浄化する聖杯女神様です。」・・
「あたしも、イザベラさんの大ファンよ。御尊影集も全部持ってるわよ♪」・・そう微笑むと、また
物色を始めます。・・すると好奇な視線が怪しげな西洋キャビネットを捉えます。・・「なんだか、
怪しいから、そこのキャビネットの扉も開けてみな!」・・それは、アンティークな重厚さが漂う
猫足のキャビネットで、天板には、トカゲの様な子ワニと剥き出しの歯を露わにした、如何にも
獰猛そうなピラニアの剥製が飾られて居ます。社長が、キャビネットに向かうと、その背後の壁に
掛けられた親ワニの頭部の剥製の大きく開いた顎に、手を入れて鍵を取り出しますw・・「あらw 
そこも鍵が掛かってるんだw 益々怪しいわね♪w」・・社長が動揺しながら、扉を開けると・・
パンプス、サンダル、ミュールなど、妖しい光沢を湛えた御美足ドレスが、3段の棚板に、所狭しと
並んで居ります。・・「・・総て、ネット・オークションで落札した物です。」・・「あははっw 
下駄箱じゃあるまいしw」・・「わたくしに、とって、婦人靴とは、器であり、花器や茶碗の様な物と
位置付けて居ります。」・・「花器や茶碗ってw・・どんな風に使うのよw」・・「・・ご・ご想像に、
御任せします;」・・「なにが、ご想像に御任せしますよっw ゴミ箱をティッシュの花器にする
為の物でしょ?w」・・「・・ぁ・はい;仰るとおりです;・・お恥ずかしい;・・因みに、この隣の
キャビネットは、ブーツ入れになって居ります。」・・


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