07/08/09 02:19:26 LxUOZ+dnO
私:…(予想していた)
Y太:!?
C子:先に浮気したのはお姉ちゃんでしょ!
Y太:…(しまった、な顔)
私:墓穴掘ってますけど…Y太さん?
Y太:お前が悪…
C子:バシッ(私2発目食らう)
私:認めたよね。店に根回しはNさんがしてくれたから。帰るわ。
C子:何なのよぉ!
私:アンタは私のモノなら何でも欲しいんだもんね。あげるわ。
C子:はぁ?バシッ(3発目
私:(無言で立ち去る)
C子:(私の背中目掛けて携帯を全力で投げる)
Y太:忘れ物だよ
私:?
Y太:(私とのペアリング、プレゼントした時計を放る)
私:いらない!さよなら!
この後、背中と頬に大きな痕をつけた私を横目に、
これ見よがしに2人のイチャコラぶりを
見せつけてくれ、私は、Y太から疑いを掛けられないように
「彼女がいる」と嘘をつきつつ想いを寄せ、
私の凍りつき閉ざされた心を優しく開いてくれたい彼男と付き合うようになり、
バイトも辞め、夢の端っこを掴む事が出来ました。