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ハラいてぇ、【衰退・過疎・チョン都市 福岡】 ~ 第3章 ~
[路線価上昇人気の街なのに… 目立つ空き地空きビル ファンド次々撤退 福岡・天神周辺]
国税庁が1日公表した2008年の土地の路線価で九州最大の商業地、
福岡市・天神に隣接する大名、今泉地区は20‐30%以上の上昇率を示した。
だが両地区を歩くと、開発が頓挫した空き地やテナントが未入居の真新しいビルが目立つ。
地方都心でも活発な投資を行ってきた外資系ファンドが米サブプライムローン
問題を受けて撤退した影響で、両地区の不動産市況は「既に下落傾向」
(不動産関係者)という。
現在はあちこちのビルに「テナント募集」の張り紙が並ぶ。
空き物件はほとんど手付かずのままだ。
売却を見込んだ外資系ファンドの撤退などで、再開発が決済寸前に頓挫して
駐車場になっている土地や、建物が完成してもテナントが入らず
オープンできない商業ビルが目立つ。
日本不動産研究所福岡支所の山崎健二次長は「開発物件が売れず、
デベロッパーが倒れることもあり得る」と指摘。
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