07/12/02 09:50:46 LsswW3nb0
>>166
差別された者が、自分の身分を隠すために、別の集団を差別するのはよくあること
ですが、京都の場合、それが常識になっています。
部落民・朝鮮人のほかにも滋賀県民が差別対象になることもあります。
普通の日本人が劣等感を感じたら、努力して「上」を目指します。
京都人が劣等感を持ったら、差別できる「下」を探そうとします。
京都人が生きていくには、差別は不可欠なものです。
もし見下す対象がいなくなれば、彼らは強烈な劣等感に悩まされノイローゼ
に陥るからです。部落と京都の深い因縁がここにあります。
京都市全区に部落があるのはそのためです。