10/06/14 01:03:19.97 /dpkVkhR0
>>590 >>592 の続き
―4時間経過―
男の娘「ぷちゅ……ちゅぱ……。クスクス♪ こんなに乳首固くしちゃって……男のクセに乳首責め、すっかりクセになっちゃったね、クスクス♪」 ペロペロ
後輩「は、はいぃい……。ああ……ふあ……男の娘先輩の舌……す、すごぃ気持ちいいです……あううううっっ!」
男の娘(後輩クンったら、すっごい可愛いエロ顔しちゃって……。ああ……ボクもすごく興奮しちゃってるよぉ……。あ、そうだっ!)
男の娘「あはっ、後輩クン? さっき12時間って言ったケド……。少し時間を短縮できる方法が、あるんだけどなー。する?」(勿論、嘘だけどっ。くすくす)
後輩「あん……あっ、せ、先輩の指……すごい気持ちいい……。ふぁあ……? はっ、はい、教えて下さい。こ、こんなの後8時間も我慢できないです……ああ」
男の娘「クスクス♪ キミったら、すっかり発情した男の娘の顔しちゃってる……。じゃあさ、ボクの……舐めてよ……」
後輩「んあ……え!? ええええっ!! 男の娘先輩のをっ!? あん、んん……。あああっ」
男の娘「クスクス♪ そうだよ。ボクのを飲めば、時間が2時間は短縮できると思うケドなーー」(クスクス♪ この体になっちゃったら喉まで感じちゃうって知ったら……あははっ、後輩クン、どんな顔で舐めるのかな。ふふっ)ペロペロ
後輩「あうう……、な、舐めます。舐めますからっ。ああ……、気持ち良すぎて訳がわかんないよぉ……ああ……」
男の娘「クスクス♪ そうこなくっちゃ! それじゃ、一気に後輩クンのお口マンコに突っ込むからねっ。気持ちよすぎて、ザーメンだしちゃだめだぞ、ふふっ」
後輩「えっ? せ、先輩、そ、それってどういう意味!? って。うあっ!! ぐちゅっ……ちゅぶ……ぐちゅぐちゅ」
後輩(うああっっ、な、なにこれ!? どうして、どうして、こんなっ、こんなに口が気持ちいいの!? 先輩のが……うあ……すごい)
男の娘「ほらっ、乳首を弄る手が止まってるよっ! 自分で乳首虐めながらボクのをおしゃぶりするコトっ! ああ、イイよ、後輩クンのお口、気持ちいいっ」
後輩「くちゅ……ぐぷ……にちゅにちゃ……くちゅくちゅ……」(男の娘先輩のっ、すごい。すごく気持ちいい……ボク、狂っちゃったのかな? ああっ)
男の娘「あん♪ ああ……んんっ 後輩クンったら、すっごく美味しそうな顔しちゃって……。ああっ……ボク、もう……でちゃいそうだよ」
後輩「んんんんんんっっっ!!!」
男の娘「出るっ! 出るよっ、後輩クンのお口に、ボクのミルクがでちゃうっっ、ああああああっっっ」 どくっどくどくっ!!
後輩 「んんんんっっっ!!」 (ボ、ボクも何かキちゃうっっっ!! あああっっ)
男の娘(ああ……すっごく良かった……。ん? クスクス♪ 後輩クンたらっ、ドライアクメなんか決めちゃってる……。ふふ……もっと、もっと開発して、立派な男の娘にしちゃおっと。あははっ♪)