10/06/13 16:45:32.28 SlqxGmXC0
― 夜、個室寮のベッドの中で独り ―
後輩「男の娘先輩、今日も可愛かったなぁ。2000円でシテくれたし……。ボクもあんな風になれたら……って、ち、違う! つ、疲れてるんだ。寝よう……」
―翌朝―
後輩「うーん……? な、なんか喉がっ、ていうか声がヘンだ。か、カラダも……毛が抜けて、手足も細くなって……!?」ドタドタ
後輩「この鏡に映ってるのって!? ボ、ボク!? ど、どうして? これじゃまるで、女の子じゃないかっ!? ど、どうして!?」ピピピピピ(携帯)
男の娘 ガチャ、「もしもし、やほっー♪ おはよう後輩クン。どう、調子は?」
後輩「お、男の娘先輩!? な、何かしたんですか? ボ、ボク、ボク、まるで女の子みたいに……!?」
男の娘「クスクス♪ うわ、可愛い声になっちゃったねー♪ フフ……やっぱり、適正があるって思ってたよぉ。今部屋の前にいるから、開けてよ、クスクス」
後輩「え!? ええ!? 」ガチャリ
男の娘「うわっ♪ すっごく可愛くなっちゃったじゃん。アイドルにだってなれちゃうよ。クスクス……、戻りたい、後輩クン?」
後輩「あ、あたりまえですっ! ボ、ボク困ります。も、戻れるんですか?」
男の娘「フフ……せっかくうつしてあげたのに……。クスクス♪ こうやって……、乳首をコリコリって自分で弄ってごらん。ほら……ふふ」
後輩「こ、こうですか? あっ、ああああっっ……んんんっ。コ、コレ、やばい……うああ……す、すごく、感じちゃうよぉ。せ、先輩ぃ」
男の娘「クスクス♪ ほら……我慢、我慢っ。そのまま、12時間ずっと射精せずに弄れたら元に戻れるよ♪」(ふふ、嘘だけど……)
男の娘「ほら、頑張ってっ! あと12時間……。ボクも手伝ってあげるからさ♪ 片方はボクのお口で舐めてあげる……、クスクス、頑張って、ね?」
後輩「ああああああっっ!! 先輩っ、コレ、コレ……うあああっっ」