10/06/19 19:22:32 0
SAPA(南アフリカ通信)によると、この女性はケープタウンに住むYvonne Mayerさん。
ワールドカップの初日にケープタウンにて行われた即興の「ブブゼラ吹きコンテスト」に参加し、
その時に感じた喉の灼熱感は「風邪だろう」と思っていたのですが、
試合後にさらに喉がもっと燃えているように感じたため、翌日に医者に行ったとのこと。
医者は笑い転げながら「初めてブブゼラで負傷したケースを見た」と言ったそうです。
彼女の内科医であるScott Barker氏によると、最初にキズができていたにもかかわらず、ブブゼラを吹き続けたのが原因だろう、とのこと。
このキズは永久的なダメージを彼女に与える可能性があり、そもそもブブゼラを吹く技術が貧弱だったことが原因のひとつである、とのことです。
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