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■具体的な自衛策その2
4:IPフィルタを導入する
PeerGuardian2というフリーソフトで特定の国(この場合は特に中国)のIPへのアクセスを遮断できます
★PeerGuardian2の導入・設定方法はここから
リネージュ資料室 URLリンク(lineage.nyx.bne.jp)
このURLを踏みたくない人はgoogleで『リネージュ資料室』で検索してメニューから
セキュリティー対策→IPフィルタ で確認してください。
5:IE以外のウェブブラウザを使用する
Firefox、Opera、Sleipnir、Lunascapeなど。
ただしそれぞれのブラウザにもセキュリティホールが見つかることもあるので、ブラウザ自体の
アップデートも行う必要があります。
6:不審な・見覚えの無いURLを踏む必要がある場合は、まずaguse.netやソースチェッカーを使用する。
URLリンク(www.aguse.net)
URLを入力するとそのページのSSとドメイン情報、各ブラックリストに照らし合わせた結果が表示されます。
ソースチェッカーにはWEBページ上のものと、DLして使用できるフリーソフトがあります。