地震の空白地帯について語るスレat EQ地震の空白地帯について語るスレ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト30:M7.74(東京都) 08/02/03 12:56:15.15 gpL8/m9E www 31:M7.74(京都府) 08/02/03 13:30:11.04 Cb0rF5AU 諦めたのかよw 32:M7.74(東京都) 08/02/07 00:28:58.23 akAZPU3o a 33:M7.74(樺太) 08/02/07 18:04:50.69 hx/6p57c >>29 おい 34:M7.74(長屋) 08/02/08 11:46:13.47 k3Zld2i1 Title: [緊急]2008年9月13日に宮城県沖で巨大地震?! 大阪市立大学地質工学科の原口強・准教授によると、869年の貞観三陸地震 は、福島県、宮城県沿岸で従来発見されていた津波堆積物が岩手県沿岸でも 新しい痕跡が発見されたことにより岩手県沖~福島県沖(茨城県沖)の震源域 をもつ連動型超巨大地震と推定した〔日本応用地質学会、2007年10月〕。 震源域A=宮城県沖、震源域B=福島県沖、震源域C=茨城県沖 869年貞観地震M8.6(A+B+C) ********************* 1677年延宝地震M8.0前後(B+C?),Aは空白域 1793年宮城県沖M8.0~M8.2前後(A),BとCは空白域 1897年宮城県沖M7.7(A),1938年福島県沖M7.5(B),Cは空白域 2008年宮城県沖M8.6(A+B+C) 3つの震源域では、南海巨大地震の10年~半世紀まえからおよそ100年 おきに活動期になっている。869年の貞観地震(貞観津波)は3つの震源域が 同時に動いたものと考えられ、今度の宮城県沖の地震も複数のアスペリティー が同時に活動(*1)してM8.6もの規模になる。 これは最近明らかになりつつある北海道東岸沖の500年間隔地震、チリ地震 の震源域(300~400年前後)、2004年のスマトラ沖地震(スマトラ ・アンダマン地震、1000年前後)などで見られる。 (*1)宮城県沖にアスペリティ(大きな断層すべり)が存在している可能性が あるため、貞観津波は数キロの内陸まで津波が押し寄せたのだろう。 また複数のアスペリティーが動くと単独で起きるよりもすべり量が大きく なる。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch