08/02/02 07:10:25.40 JuLYsY55
特許は次のように述べている:
「従ってこの装置は、戦略上重要な大気の特定領域に、前例がないほど大量のエネル
ギーを投入する。また、不特定の電磁波を扱うことにより、従来の兵器、とりわけ
様々な高度で爆発する核兵器よりも、はるかに正確で、確実な制御方法で、投入する
力のレベルを維持することができる、、、」
他にアーコ・パワーテクノロジー社の11の特許を見つけ出してい
る。そこでは、「放射能を発散しない核兵器サイズの爆発」、パワービームシステ
ム、遠隔探査レーダー、核弾頭搭載ミサイルの探知システム、熱核兵器と「スターウ
ォーズ」兵器によって生み出される電磁パルス、といった内容の製造法が紹介されて
いた。そして、これらが集まってハープ兵器システムの基礎が作られていった。
ベルナール・イーストランドは、10億ワット以上のエネルギービームを
誘導し、数千キロ離れた箇所の天候をかき乱す、「大気の微粒子の柱状噴出を、
レンズ或いは集束装置として使用し、上層大気の風向きのパターンを改造する」
ために使用することができる、HAARPの商業特許を申し立てた。
HAARPは強力な放射ビームを地球の電離層の特定の位置に焦点化させるもの。
イーストランド(HAARPシステムのコンセプト開発者)の発案には、
高周波(HF)および超高周波(EHF)を超高出力(10億ワットを越える)で
電離層の特定のポイントに向けるということが含まれている。
これが行われると電離層は電気エネルギーを吸収し、加熱される。
加熱された箇所の電離層は加熱されたプラスティックのように拡張し、
この部分の高度が上がるが、これは大気の「飛び出し」(バルジ:bulge)を作る。
イーストランドはこのバルジが非常によくラジオ波を反射すること、
またこの高い高度のために高周波のラジオ信号であっても水平線の
向こうまで届けることが出来るのを発見した。
また、通常は成層圏を透過してしまう超低周波(ELF)や
極超短波(マイクロ・ウェーブ)であってもあまり減衰することなく
反射することから、イーストランドはこの加熱されたバルジを「レンズ効果」と呼んでいる。
少なくともHAARPシステムはその加熱効果による大気圏の局所的な
「レンズ効果」によって、ULF、HF、VHF、UHFという本来電離層で
反射しない周波数帯の電磁波を反射するようにしてしまう。
『HAARPは強力な放射ビームを地球の電離層の特定の位置に焦点化させるもの。
電磁層に生成されたバルジに反射させ、その範囲は地球規模の広範囲をカバーする。』
>>215に対して何度も何度も書き込みしてるのに見てないからわからない。
リアルバカだよねえ?ppp
ハム知識程度の浅知恵だけで理解するのは無理なんだよそもそも。ppp
てか、なんで自分で調べないの?うん??
オカルトサイトとか揶揄してるアホさ加減も飽きれるねえ。海外サイト情報文献の
共有知識の日本語化ってだけの話だと理解できないんだもんねえ。
主たる情報ソースである研究者の英文サイトとか・・これまた見てる訳ないか。ppp
頼むから書き込まれてる文書くらいは読んで話を蒸し返したりしてループさせないでね。ppp