07/07/11 20:05:08.31 jmsF8Qy+ 株主優待
「恋愛するより家で寝てたい…干物女が恋をした!?」
20代で恋愛を放棄したOLの生活ぶりと心境の変化を描くラブコメディー。
ひうらさとる原作、水橋文美江脚本、吉野洋演出。建設会社のインテリア事業部で
さっそうと働く蛍(綾瀬はるか)。部内では企画ディレクターの早智子(板谷由夏)を
はじめ優華(国仲涼子)ら女性社員がプロジェクトの成功に向け奮闘していた。
そこにプレゼンテーションの結果を聞きに行っていた部長の高野(藤木直人)が戻り、
競合相手を退けて大きな仕事を勝ち取ったと告げる。
その夜、女性社員らは祝杯を挙げるが蛍の姿はない。恋人が待っているに
違いないとささやき合う女性社員らに、早智子は"干物女"になる前に
積極的に恋愛するよう告げる。干物女とは、職場では華やかだが帰宅すると
すぐにジャージー姿になり、だらだらと過ごすことが好きな若い女性のこと。
実は、蛍こそがまさにその干物女だった。