09/09/30 22:10:29.74 fXEv2qPU
本日午後八時、名古屋で野球をしていた野球選手(35)が
大きく上がったファウルフライを追いかけていった所線路に迷い込み
ちょうど通りかかった東海道新幹線のぞみに右キンタマを巻き込まれる事故があった。
この事故で野球選手は5体をバラバラに引き裂かれ、飛び散った破片がパンタグラフに引っかかり
辺りにはおいしい焼き肉の匂いが充満したが運行に影響はなかった。
なお全身を強く打ち死亡した同選手だが、明日の試合はアイシングで様子を見て出場を考える模様。
世にも珍しい野球試合中の人身事故に、選手の所属するチームの監督は
「この球場は打球が良く飛ぶね。空調係も大変だろう」と労いの言葉を残し、鬼のような形相で宿舎へ向かった。