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農林部は鳥インフルエンザ(AI)が発生した全羅北道益山(チョンラブクド・イクサン)
の2カ所の養鶏農場から半径3キロ以内にある家禽類を殺処分する
ことにしたと30日、明らかにした。
朴弘綬(パク・ホンス)農林部長官はこの日、全羅北道益山を訪問した後、
前日の家畜防疫協議会の建議を受け、このように決定した。
両農場の半径3キロ以内では、40余の農場で約77万2000羽の鶏やカモ
が飼育されている。 すでに15万羽が殺処分されており、追加で60万羽余
の家禽類が処分される。
URLリンク(japanese.joins.com)