07/09/23 20:45:07 VymRZbZH
マリヤ崇敬批判文書を配るために館林のカトリック教会に行ったとき、私は重要なことを学ぶことができた。
カトリック館林教会に行くと、庭で数人の外国人が激しく言い争っていた。神父に尋ねたところ、彼らはベトナム人で、その中の一人が、友達が自動車を買ったことをねたんで、その自動車に故意に傷を付けたことが争いの原因とのことであった。
しばらく、ベトナム語で言い争っていたが、傷を付けた者を一人が殴り、マリヤ像の近くで取っ組み合いになった。
神父も修道女も、棒立ちで見ているだけだった。私は走って行って、二人の間に両手を入れて、掌で左右に押し別け、取っ組み合いを強制的に中断させた。
すると殴った者の家族と思われるベトナム人女性が「コンナコト ガマン デキマスカ!」と私に抗議した。
取っ組み合いを物理的に中断させた後、傷を付けた者に「修理代はあなたが払え」と言えば、それだけで解決したはずである。さばかなかったことを私は悔いる。
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