08/05/16 05:17:34 6R94KDYe
>>503さん
ごめんなさい、私が言いたかった事と、ちょっと違う風に解釈していただいたんですが、
創価学会や工作員、加害者、という「見えない敵の存在」が
被害を感じておられる方のココロに存在する事は、わかりました。
ただ、その裏付けとして主張なさっている事が、少し飛躍してるかもしれないですよね。
仮に創価学会?の方がそうした活動をされているとしても
そういった、カルト的な組織が存在しないような国でも、発展途上国でも、
世界中に、同じ様な統合失調症状を抱えている方がいらっしゃるわけで。
それも、科学やテクノロジーが未発達な数百年も昔から。
じゃあ、被害を感じている方が一生懸命追及されている事が間違っているのかといえば
被害者さんの中では、正しい事なのだと思います。
じゃあ、なぜ、それがいつまでたっても周囲に理解されない認識されないかといえば、
ごく単純に、「納得できる証拠がないから」だと思います。
自分の周囲が、「加害者や工作員だらけ」に見える毎日かと思いますが、
あなたは、あなた だと思います。
ご自分を大切になさって下さい。
本当に苦しくて苦しくたまらない時は、お医者様だけは、信じて下さい。
勿論、「加害者」に勧められた場所が信用できないのであれば、ご自分で、選択して下さい。
なぜお医者様かというと、私の友達が同じ様な「被害」に合い、苦しんでいた時に
その「工作員」達から彼を開放してくれたのが、お医者様だったからです。
その時、「その医者は敵だ」というような声が聞えると思います、でも、
どうか、どうか、惑わされないで下さい。
惑わされずにいれば、見えない敵は、追及するまでもなく消えると思います。
どうか、苦しみから開放されたいと、思って下さい。
あなたには、幸せな生活を送る権利があると思います。