08/05/13 00:41:05
プロミス武富士アイフルは呆症の老人に無理やりお金を貸し付けている悪徳朝鮮金融だ!
プロミス:自殺追い込みすべて「病死」に 保険金請求
大手消費者金融のプロミス(東京都)が借り手全員に掛けていた生命保険の受け取り実態調査で金融庁に
虚偽報告していた問題で、同社は、保険金を保険会社に請求する際も、死因の分からないケースをすべて
「病死」に含めていたことが分かった。保険会社も、必要な書類が整っていれば支払っていた。虚偽報告の背景に、
安易な保険金請求の実態が浮かんだ。
金融庁などによると、プロミスは9月、05年度の保険金の受け取りが7327件あり、「死因等不詳」はゼロで、内訳を
▽病死6105件(83.3%)▽自殺818件(11.2%)などと同庁に報告。しかし、実際は、死因不詳をすべて病死に含めていた。
調査によると多くが自殺に追い込まれていた事がわかった。
この保険は、遺族から死亡診断書などを入手しなくても、住民票だけで死因不詳のまま保険金を請求できた。
プロミスの場合、「契約から1年超で債権額100万円未満」か「債権額が10万円未満」がその要件で、本来は「死因不詳」
になるこうしたケースも、同社は、保険請求書の死因欄に「病死」と記載。保険会社側も住民票などがあれば、そのまま保険
金を支払っていたという。