08/02/23 17:03:49 dfkMNrA2
現在、新6年。
新5年にあがったときにペースをつくるのは大事。
(通塾にとられる時間は増えて)使える時間は減っているのに
やることが増えてるんだから今までと同じペース配分では
消化不良をおこすのは当たり前。
「時間が足りない」の正体をまずが見極めるといいと思う。
・合い間合い間の、意識していないで捨てている無駄な時間が実は多くないか
・ひとつの課題にかけてる時間がかかりすぎているのではないか
・力がついてないのに余分な課題まで抱え込んではいないか
うちは週間での起床から就寝までのタイムテーブルをつくって
まずは実際に「使える」時間を割り出して
ひとつの課題にかける「適性時間」を塾の先生に相談してだして、
そのうえでやれる課題量をだして
それでもどうしても今までとおりの生活では時間が足りないことがわかったので
就寝時間を30分遅らせる判断をしました。
そのうえで
春期講習まではペースになれること優先、
細かい出来不出来には目をつぶり
子供の健康管理優先に気をくばりました。(といっても、言うほどは出来ていなかったですが・・)
個人的には
その週のカリキュラムで取りこぼしができると
小5は取り替えしが大変なので
課題を量こなすことよりも基本をきっちり理解することに力をそそいだほうがいいと思う。
あと、意識的に「遊ぶ時間」は小5のうちは取っておいたほうがいいと思います。
小4→新小5を乗り切れば
小5→小6はなんてことないです。