07/05/06 01:08:27 bApMArLv
ついでのついで。
広末さんが入院中に見かけた、自分の名前さえわからない患者さん達は、
想像を絶する苦悩+拘束・多量の薬・電気ショック(下手すればロボトミー)
+家族から見捨てられ帰る場所もない、と言う、
生きていること自体が拷問のような人生を歩んできた方達だと思います。
彼らの状態が、病気のせいなのか、多量投薬のためなのか、
多分、誰にもわかりません。
広末さんも同情した様子ですが、
精神科の現実を知っている私達は、せめて彼らのサポーターでいませんか。