07/05/18 00:57:17 PfC/XsoF
>>323
先ほどの続きです。
その患者さんは下記で書いている様な“自分の力で歩行できす、車椅子を自分で動かす
力すらなく看護士さんに車椅子を押してもらいながら、鼻にチューブを入れられ
腕に点滴?らしき物を刺されて身体中に管が張り巡らされている”感じでした。
↑、このような姿の患者さんのことを書き込むのはよくないことは充分理解
してるつもりですが…(申し訳ないです)
それで、完治した友人には辛かった経験など聞く事が出来なかった私はネット
等で摂食障害のことを軽く調べてみたりしたんですね、すると[摂食障害は酷く
なると内臓疾患や嘔吐により胃液などで歯が溶ける…(中略)…歩行すらまとも
に出来なくなり、最悪の場合、死に至る病気である‥]という事を知って、なぜ
摂食障害の患者さんに厳しい治療方針なのか理解することが出来ました。
決して脅かしたりして書き込んでいるのではないので、お辛いでしょうけど、
多少厳しくても専門の先生に診ていただいた方がいいのではないでしょうか?
摂食を患っていた友人もきっと過酷で辛い闘病生活をされてたのだろうなぁ‥
と、最近になって気付きました。しかし現在は元気になられて良かったと思って
おりますので・・・
323にとって先生との相性が合い、理解してもらえるいい先生に出会えて元気に
なられることを祈っております。
(必ずしも市大病院の専門医に診てもらってほしい訳ではなく、市大には専門医
が数人おられるそうですので・・・)
長文・乱文、失礼しました。m(__)m