07/11/11 17:40:47 UZq15mLV
>>477
wikipediaより転載
>運動強度が強い場合と弱い場合で、体内でエネルギーを得るメカニズムが異なり、血中の乳酸濃度も異なる。
>一般的に心拍数110程度までの運動であれば、純粋有酸素運動の状態といわれ、血中の乳酸の増加はみられない。
>心拍数が110から150程度の範囲では、有酸素運動といわれ、血中の乳酸値は増加するが、体内で乳酸を処理できる
>範囲であるので、一定の値で均衡する。心拍数が150を超えると、筋肉に必要なだけの酸素を供給できない無酸素運動
>という状態になり、処理能力を超えた乳酸が増加してゆき、血液のpHも低下する。
脂肪燃焼だけを考えればショコ一本にするのもいいと思うけど、水泳は全身運動だから、
同じ体重になっても水泳していた方が締まって見えるよ。
あとwikipediaは調べものするのに便利だから(諸説あるけど)、疑問に思ったらそっちをまず探してみるのもいいよ。
URLリンク(ja.wikipedia.org)