06/07/14 13:03:46 ubua+9J3
お気遣い頂き有り難うございます。
バッグの種類は『CMCジェルバッグ』というものです。
私の場合、子育ての母乳で垂れ下がった状態でしたので 乳腺下方というのを行いました。
腫れた時に処方されたお薬は『オーグメンチン』という白くて大きい粒の
ものです。術後、水が溜まったような感覚はありませんでした。
その日は麻酔がずっと効いていた状態だったことと、術後すぐにサポーター
(胸から腰アタリまでの大きいもの)をきつく巻かれたので(一週間ずっと)
気が付かなかったかもしれません。
バッグが破損していないという判断材料はドクターの触診だけです。
超音波等の検査は行っておりません。
腫れが治まった後の奇形ですが、ドクターの説明によると 『腫れが引いて
バッグと皮膚の間の空洞が全くなくなったので バッグが皮膚に押されている状態』だそうです。
一部シコリのように突き出ているのは、バッグが皮膚に押されている為に
その部分がそうなった、ということです。
その病院の名まえが入ったスレッドがあったのですが、病院名が特定されて
しまうため、こちらで書き込みました。(大手の病院です)
誇大広告というのはこのことなんだなぁ・・・とシミジミ感じています。
今でもその病院のホームページをチェックしていますが、ホント良いことばかり
しか書いてないです。
「10年補償」というアピールも、殆どの人は勘違いしてしまうと思うのです。
自分で選んでやったことですので仕方がないと諦めていましたが、やはり
>>395さん、>>396>>397さんの仰るように、信頼のあるドクターを
見つけたいと思います。至難の業のような気もしますが、納得のいく、良い解決が
出来るように頑張ります。
本当に有り難うございました。