07/08/07 20:59:50 8rvN0hax
*新共同訳聖書
ある教会では「新共同訳聖書を使ふのはとんでもない」と言ふ。
ある牧師・長老も同様なことを言ふ。S教会といふところもそのやうだ。
いったい、何処がケシカランのかぃ。
おそらく、Dan.8:14の「清められて」といふところの口語訳聖書に記されて
ゐることばが新共同訳聖書には記されてゐないから、だと言ふのだらう。
本質を履き違えてはいけませんな。
SDAのアイデンティティーとするところの根本教理を冒涜するものだ、と言わ
んばかりに、カリカリになってお怒りになるのは、そろそろお止めになるほう
がよろしいでしょうな。
このことばが入っていても入っていなくとも、この部分の意とするところは
少しも問題とするものではないだらう。
それとも、まだ他にお在りかな。(石)
67:神も仏も名無しさん
07/08/08 08:51:25 PBvLMJtj
小田原教会の新しい牧師様に総務のお父上がご着任されるそうです。
私の約半世紀におよぶ信仰生活のなかでこの御仁ほどに霊的感化を
信徒に与えない人物は珍しかった。
68:神も仏も名無しさん
07/08/08 19:47:18 daMXU1AA
>>67
念のためお尋ねするが、ここでいふ御仁とは、
東の博士ではなく、明けの明星のことですかな。(石)
69:神も仏も名無しさん
07/08/08 19:53:12 /RN0B6G8
>>66
他掲示板で自ら墓穴を掘ったネタをこっちで蒸し返すとは。勝手なものだ。
そんな終わった話題に乗るか。
70:神も仏も名無しさん
07/08/08 20:29:45 daMXU1AA
>>69
意味無きカキコは不要。
関心が在るのなら、まっとうなレスをせよ。
この件に関するおぬしの見解を述べてみよ。
今現在に至るまで燻っている故のことだ。(石)
71:神も仏も名無しさん
07/08/08 21:47:21 /RN0B6G8
でかいツラをして仕切っている所をみると、お前がこのスレを立てた主のようだな。
72:神も仏も名無しさん
07/08/08 22:02:20 nSd2SQRb
>>68
そうです、Y地暗先生。 Y地悪先生のご尊父でもあります。
73:神も仏も名無しさん
07/08/08 22:55:11 daMXU1AA
>>71
あっしは少しもデカイ面などしておらんよ。
ましてチンケな場でデカイ面などしても始まらんよ。
また、このスレを立てるなどといふ暇人でもあらんよ。
いったい、おぬしは何を言ひたいのか。
意味の無いカキコは、いい加減に止めにするのが身のためだらう。
おぬし、SDAか。それとも何処か訳のわからぬ馬の骨か。
或ひは単なる阿呆な野次豚か。
少しは聖書研究ガイドや聖書を読んだら如何か。(石)
74:神も仏も名無しさん
07/08/08 23:04:09 /RN0B6G8
>>73
なんだ、でかいツラしているという自覚がないのか。
こりゃ重症だな。若いのに。
身のためだと?もっと自分のことを心配しろ、ヴォケ。
お前は聖書を読んでも何も人徳を身に付けぬまま終わる人間の見本だ。
75:神も仏も名無しさん
07/08/08 23:14:48 daMXU1AA
>>74
河馬に付ける薬は無い、とはこのことか。
自分自身のことを言ってることさえ判らぬとは。
全く話にもならん、とはこのことだらう。(石)
76:神も仏も名無しさん
07/08/08 23:41:52 /RN0B6G8
>>75
ほう? お前に俺のことがわかるのか? そんなに親しかったか?
そもそも、まずお前自身にでかいツラをしている自覚がないのに、どうして
他人が自分自身のことを言っているとわかるのか?な、正直に言ってわからんだろ。
カトリックの共同訳を引用して書いた奴を「信心深い人だ」と言って真っ赤な恥を
書いたのも、そういうあてずっぽうの推測で断定したからだ。図星だろ、この知った
かぶりの若年寄野郎。全く話にならんというのはおまえ自身のことだ。
77:神も仏も名無しさん
07/08/09 02:07:02 AUxcNDR1
>>76
一般にカトリックは信心深い、と言われてゐる、といふだけのこと。
何もグダグダ言ふ程のことでもあるまい。
阿呆鳥の住む島にでも逝って暮らすのもよからう。
その前に、共同訳に興味があるやうだが、新共同訳をどう思ふか。(石)
78:神も仏も名無しさん
07/08/09 02:14:53 cr3kJXR0
>>77
一般にカトリックが信心深いとは誰が言っているんですか?
はじめて聞きました。
79:神も仏も名無しさん
07/08/09 06:13:01 AUxcNDR1
きょうは何の日だか、よもや忘れてはゐないだらう。
ファットマンと呼ばれるものが投下された日だ。
極めて下劣な行為を受けた忘れえぬ日だ。
先の戦ひで亡くなった方々の慰霊(と称する)行為を
かの神社で行ふは日本国民であるならば必然とも言へよう。
安っぽい平和主義では平和は得られぬだらう。
世界には話してもわからぬ輩が闊歩してゐる
互いに卑劣な行動はこの折に慎むのがよからう。
と言っても馬の耳に念仏かも知れぬが。
>>78
誰かが何処かの本などで記していた、と記憶してゐる、
といふことだ。それほど気にすることもあるまい。(石)
80:神も仏も名無しさん
07/08/09 08:47:30 fvtPNaSH
>>78
曽野綾子氏もその幾人かの人物の内のお一人ではないでしょうか?
すべての人の中に神がいるということを証明すべく書かれた本「天上の書」さらには
「魂の自由人」「『受ける』より『与える』ほうが幸いである」等々 氏の神にある
その敬虔な信仰心を信仰深いと言わずして何というべきでしょうか?
余談ですが、氏は正しき宗教の見分け方として以下次のようにも申されています。
矜持をもって拝聴するに値すると思いますが・・・・。
a)指導者が質素な慎ましい祈りの生活をしているか否か?
b)宗教の名を借りての金銭(献金)を集めることを強要しているか否か?
c).....
81:神も仏も名無しさん
07/08/09 09:11:01 fvtPNaSH
↑
それに賛否はあるとしても遠藤周作氏のように赦す神をテーマに人間の弱さと
罪について鋭く問い続けた人達、それにGraham Greeme Mr.なんかの戯曲を読め
ば少なくとも>>77さんの >誰が信心深いと言っているんですか、初めて聞き
ました などとは強ち言えないと思いますが・・・要は大海のあることも謙虚に
受け止めるべきではないでしょうか?
82:神も仏も名無しさん
07/08/09 09:34:25 AUxcNDR1
カトリックにもプロテスタントにも敬虔且つ信心深い人がゐると思ふ。
だが、中にはそれぞれ、そうでない人もいよう。SDAとて然り。
教理といふ狭い知識よりも、信仰といふ広い面では遥かに真髄を得てゐる、
と言へよう。(石)
83:神も仏も名無しさん
07/08/09 20:39:37 cr3kJXR0
信仰があれば聖書の教理は曖昧でよいということはないでしょう。
少なくともSDAではそれは通用しませんね。
84:神も仏も名無しさん
07/08/09 21:24:32 CWPqjDY+
隔離された山の中で育ったものが海を見ると、感動してまぶしく見える。
海を見慣れているものからすれば、海が汚れているのを知っているから山に逃れようとする。
さて、海がカトリック、山がSDAであるのはお気づきであろうが、
この場合、どちらが広い視野を持っていると言えるだろうか?
85:神も仏も名無しさん
07/08/09 21:39:10 AUxcNDR1
教理は聖書の全てを網羅してゐるものではないだらう。
信仰は浅くとも深くとも、最も大事なもの、大切なもの。
どちらが広いか狭いか、と問ふことは愚問と言へよう。(石)
86:神も仏も名無しさん
07/08/09 22:02:52 cr3kJXR0
それならばSDAが教理と原則と預言を重要視している信仰を、
法華経やカトリックよりも劣った信仰と決め付けるあなたは愚問を
繰り返していることになりますね。あなた自身が見事に自分を
罪に定めましたね。>>85
ハレルヤ! 主を誉めよ!